中村幸八
会議録に記録された「中村幸八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,960 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 商工委員長代理
- 直近の発言日
- 1962/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
- 商工委員会25 件・25%
- 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
- 石炭対策特別委員会5 件・5%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
- 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第8号
○中村主査 これより会議を開きます。 昭和三十七年度一般会計予算中、文部省所得を議題といたします。 質疑を続行いたします。滝井義高君。
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第8号
○中村主査 滝井君に申し上げます。せっかくの御質疑中ですが、あとにまだ質問者がたくさん残っておりますから、至急まとめていただきます。
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第8号
○中村主査 次は田口誠治君。
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第8号
○中村主査 次は玉置一徳君。
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第8号
○中村主査 次は長谷川保君。
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第8号
○中村主査 本会議散会後再開することとし暫時休憩いたします。 午後一時五十五分休憩 ————◇————— 午後二時三十六分開議
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第8号
○中村主査 次は野原覺君。
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第8号
○中村主査 これにて昭和三十七年度一般会計予算中、文部省所管についての質疑は終了いたしました。 以上をもちまして昭和三十七年度一般会計予算中、外務省、文部省、厚生省及び労働省所管並びに昭和三十七年度特別会計予算中、厚生省及び労働省所管についての質疑は、全部終了いたしました。 —————————————
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第8号
○中村主査 この際お諮りいたします。 本分科会所管の予算二案に対する討論、採決は、先例によりまして予算委員会に譲ることといたしたいと思いますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第8号
○中村主査 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 以上をもちまして、本分科会の議事はすべて終了いたしました。 分科員各位の御協力を感謝いたします。 これをもちまして第二分科会を散会いたします。 午後五時三十八分散会
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第7号
○中村主査 これより会議を開きます。 昭和三十七年度一般会計予算中、文部省所管を議題といたします。 これより質疑に入ります。上林山榮吉君。
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第7号
○中村主査 次は村山喜一君。
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第7号
○中村主査 次は湯山勇者。
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第7号
○中村主査 辻原弘市君。
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第7号
○中村主査 午後三時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後二時四十九分休憩 ————◇————— 午後三時四十二分開議
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第7号
○中村主査 次は堂森芳夫君。
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第7号
○中村主査 臼井君。
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第7号
○中村主査 次会は明二十七日午前十時より開会し、文部省所管に対する質疑を続行することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十三分散会
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○中村主査 これより会議を開きます。 昭和三十七年度一般会計予算及び昭和三十七年度特別会計予算中、労働省所管を議題といたします。 労働省所管について質疑はありませんか。——別に質疑はないようでありますので、これにて昭和三十七年度一般会計予算及び昭和三十七年度特別会計予算中、労働省所管についての質疑は終了することにいたします。 次会は来たる二十六日午前十時より開会して、文部省所管に対する質疑に入ることとし、本日はこれにて散会いたします。 …
第40回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○中村主査 これより会議を開きます。 昭和三十七年度一般会計予算及び昭和三十七年度特別会計予算中、労働省所管を議題といたします。 これより質疑に入ります。山花秀雄君。