P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党参議院
総発言数
5,406 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2009/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会100 件・100%

※ 全 5,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,406 件中 20 件を表示
自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) 国会からの委員会への出席の御要求があるということは承知をしておりまして、私も事務方に、谷内政府代表にその旨を伝えるようにと指示をして、事務方から伝えたところでございます。

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) 結構でございます。

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) 私が承知しておりますのは、谷内代表から、たしかおととい帰国でございますが、昨日の今日のことでございますが、米国帰国後に伺った急な話でありますが、今日のこの二十三日は、前からの予定しておりますある会社の取締役会に出席をするために地方出張しなければならない、そういう要件が米国に行く前からあったということで、帰国翌々日ということで調整といいますか都合が付かないと、そういうように返事があったと私は聞いておるところでご…

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) 谷内政府代表は、もちろん大変重要なポストであり、重要な仕事をやってもらうということで就任をしてもらっているわけでありますが、これは非常勤で無報酬の政府代表ということで、他の職業も兼務していいということになっておりますが、そういうことで他の仕事もやっていると。そういうことを前提として政府代表には就いてもらっているわけでございますが、外務省といたしましても、そういう訪米前からの日程ということを聞きまして、今日の国…

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) 私、衆議院の委員会、二十日でございますけれども、衆議院の決算行政委員会で、委員の方から谷内政府代表と一日も早く、一刻も早く話をすべきだと、そういうような御意見もございました。私は、帰国直後、いわゆるおとといの夕刻になるんでしょうか、帰国直後にお会いをして話を聞こうと思っておりましたけれども、そのような衆議院で、委員会での御意見もあったものですから、その日のお昼前に、午前中の委員会でしたけれども、委員会休憩にな…

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) 一番大事なのは、谷内政府代表の発言の内容が本当にそういう発言だったかどうかということでございますが、この点につきましては、私から既にそういう電話で話も聞いているわけでありまして、さらに、本人に会ってもう一度聞く、そのような必要はないとそのときは判断したところでございます。

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) それは、裏付けといいますか、私は毎日新聞の方からこの記事を取り寄せ、記事といいますかテープなりを聞いたわけでもありませんし、それから、谷内政府代表から話は聞きましたけれども、私からすれば、谷内政府代表がそのような発言はしていないと、そういうことでありましたので、それ以上、一言一句発言を彼から聞くということは行いませんでした。

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) 谷内政府代表自身は、三・五島返還でもいいのではないかと考えていると、そういうふうには言っていないと、そういうふうに述べているわけでありまして、また全体の発言の中で誤解を与えるそういう発言があったかもしれないと、そういうふうに述べているわけでありまして、この記事の方が誤報であるとか、あるいは彼が間違った記憶といいますか、ということとかということではなくて、私自身は、政府の基本的な考えというものがありますから、彼…

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) 今ロシアの新聞のことですか、委員からお述べになられましたけれども、この記事の内容がロシア国内で報じられているということは私も承知をしておりますが、北方領土問題に関する我が国の立場につきましてはロシア側には明確に伝えてきておりまして、ロシア側が誤解をするということはないと、そういうふうに思います。総理も私も官房長官も、谷内氏のこの新聞記事が出ました以降、日本政府の従来からの立場というものをまた明確に発言をしてい…

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) 秘書が一人いるということでございます。

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) 委員もう十分御承知のとおり……

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) 政府代表は、外務公務員法、これにおきまして、これは国家公務員法の規定が準用されて、上司の命令には服すべしと、そういう義務があるわけでありますが、この政府代表は、それに加えまして、日本国政府を代表して特定の目的を持って外国政府と交渉し、また国際会議若しくは国際機関に参加をして、また若しくはこれにおいて行動すると、そういうふうになっておりまして、外務大臣の所掌に属する任務を行うものであるということなどから、基本的…

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) 私の指揮監督下にありますけれども、他方、この政府代表は外務大臣の申出によってこれは内閣によって任命されると、そういうポストでございます。そういうことや……

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) それから、その任務の内容にかんがみまして、個別の事案については内閣総理大臣の直接の指示を受けるということも十分あり得ることだと、そういうふうに考えています。

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) 私の知らないところでの指示を私が知っているかというのも、ちょっとよく分からない。

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) この毎日新聞の取材というものを見て、私もそれでマスコミからの話もあって知ったわけでありまして、今委員がおっしゃいましたようないろいろな環境、そういうものとは、偶然のことではないかなと、私はそういうふうに思います。

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) まず、政府として、そういう面積等分案のようなものを、考え方というものを検討している、そういう事実はまずないということをはっきり申し上げておきたいと思います。 先ほどから申し上げておりますように、まず我が国固有の領土である北方四島の帰属、これの問題を解決して、繰り返しになりますが、ロシアとの間で平和条約を締結しようと、そういう基本方針でございまして、面積等分案について検討したり、あるいはそういうことを考えている…

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) 麻生総理は、面積等分による問題の解決策に言及したことはないということでございます。 今朝のこれは、衆議院の方のこれは……

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) ソマリアの海賊対策の委員会で総理がお述べになられました。

自由民主党外務大臣2009/04/23

第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○国務大臣(中曽根弘文君) 領土とそれから国民とそれから統治機構、統治組織ですか、であると思います。