中平常太郎
会議録に記録された「中平常太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,016 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/01/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会89 件・89%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
- 地方行政委員会1 件・1%
※ 全 1,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) 名前はまだ別に附いておりませんが……。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) 北海道といわず、ただ集團開拓問題という意味ですか。或いはただ北海道開拓問題だけという意味ですか。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) 私もそういうつもりでおりますが、その意味におきまして特にこういうことになつておるのでありますから、その他を閑却するという意味ではないのですから、どうですかな。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) 御意見が別にございませねば、今の委員会が今後採上げるべき重要問題といたしまして一、二、三となつております三の所で北海道入植開拓問題もこういうものに対しては特に力を注ぐということで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) それではさよう決定いたしまして、今後の方針はそれに向つて進むということにいたしましよう。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) ちよつと申上げますが、各政府委員の方が見えておりますが、特に政府委員の方に御質問になることがあればでございますがちよつと今理事会を開いて、理事会で相談することが済んでおりませんが、政府委員の方はお帰りになつてもよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) それではお急ぎになる方があればお帰りになつてもよろしうございます。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) 「在外個人資産の処理」でございますね。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) これは北條氏が作られたのだが……。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) けれども「個人」と書いである。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) 要らんでしよう。これは北條君が纏められたのですが、在外資産の処理で結構だと思います。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) 委員会の請願及び陳情の小委員会につきまして、委員長及びその委員の人選、委員から互選されるわけですか、指名ということに書いてございますが、よろしうございますな。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) それからこの人選をどういたしますか。 〔「委員長一任」「賛成」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) 委員長一任の御説がございまするそういうように計らつてよろしうございますか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) それではそういうようにいたします。それから引揚促進と渉外と厚生と企画と四つに分けて各委員にお願いいたしますにつきまして、それぞれの方にお願いしなければなりませんが、これはどういうふうに選挙いたしますか。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) 御尤もです。安達委員から適材という意味におきまして御希望のところがあるならばその方で成るべく言つて頂くということにいたしましてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) 御異議がなければそういうふうにいたしまして、尚委員の人選をいたすはずでありますが、只今いたしますのでありますが、いずれこれは私の方で選考いたして、御委託を受けまして選考によりまして後から印刷にしてお廻しすることにいたしますから、どうぞ御了承願います。 それからまだ決まらんですから、緊急質疑の問題は各派交渉会の方から何も言うて参りませんから、そのうちに分りましようが、片山総理大臣の施政方針演説の中に引揚者の厚生問…
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) それでそういう緊急質問の形式をやつてよいかどうかという点をお諮りいたします。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) それではそういうふうに各派交渉会の方へ持込んで相談いたしましよう。又時間の関係もございますので、総理大臣が衆議院の方へ行く時間を幾ら取るか分りませんが、そういう問題をやつて見ます。それから北海道、東北の視察のその報告がございますが、これは本会議で報告したいという理事会の意見でございますが、この問題はやはりそういうふうに取計らつてよろしうございますか。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(中平常太郎君) あれは理事会……。