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総務庁人事局長衆議院参議院
総発言数
255 件
直近の所属会派
—
直近の役職
総務庁人事局長
直近の発言日
1989/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会31 件・31%
  • 内閣委員会24 件・24%
  • 決算行政監視委員会12 件・12%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会9 件・9%
  • 行政改革に関する特別委員会8 件・8%
  • 大蔵委員会5 件・5%

※ 全 255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

255 件中 15 件を表示
総理府大臣官房参事官1989/11/21

第116回 参議院 内閣委員会 第2号

○説明員(中川良一君) お答え申し上げます。 具体的にただいまおっしゃいました表現で聞いておるのは二カ所ございまして、一カ所は「あなたは脳死をもって人の死とすることについてどう思いますか。この中ではどうでしょうか。」という中の選択肢の一つといたしまして、「本人のそれまでの意思や家族の意思に任せるのがよい」という選択肢がございます。それから、「心臓や肝臓の移植手術を成功させるためには、脳死の状態で臓器を提供することが必要とされています。あ…

総理府大臣官房参事官1989/11/21

第116回 参議院 内閣委員会 第2号

○説明員(中川良一君) お答え申し上げます。 私どもで実施いたします世論調査でございますが、その内容あるいは設問等につきましては関係省庁からの要望を毎年度とりまして、いざ実施する前の段階でまた当該関係省庁と密接な連絡をとらせていただきまして実施をいたしておるものでございます。この昭和六十二年の調査は「保健医療サービスに関する世論調査」ということで、ほかにもいろいろ保健医療関係の質問を聞く中で一部脳死についても国民の考え方を聞いたというこ…

総理府大臣官房参事官1989/11/21

第116回 参議院 内閣委員会 第2号

○説明員(中川良一君) 先ほどちょっと申し上げましたが、私どもの実施いたします世論調査のテーマをどういうものでやるかということにつきましては、全省庁に一応事前に要望をとって、その要望も踏まえて毎年度の計画を決めていくということで、今年度につきましては既に世論調査を実 施するテーマを内々決めてございますので、来年度以降の問題として関係省庁から要望が具体的にございますれば、その時点でまた検討さしていただきたいというふうに考えております。

総理府大臣官房参事官1989/06/14

第114回 衆議院 大蔵委員会 第11号

○中川説明員 お答え申し上げます。 減税を主な内容といたします政府広報につきましては、新税制定着のための広報の一環として実施しておるところでございまして、ことしの四月以降、まず新聞につきましては一般紙、いわゆる中央紙、ブロック紙、地方紙でございますが、この一般紙で三回、ただいま先生お示しになられました記事下広告が二回と、そのほかに突き出し広告というものを一回、合わせまして三回実施いたしております。このほか新聞関係では、団地紙等で二回実施…

内閣総理大臣官房参事官1988/05/11

第112回 衆議院 建設委員会 第12号

○中川説明員 お答え申し上げます。 総理府の政府広報関係の予算でありますが、六十三年度予算におきましては総額で百十八億二千七百万円ほど計上いたしております。なお、最近の推移でございますが、五十七年度以降大体前年を若干下回るような傾向で推移をしてきておりまして、六十二年度から六十三年度を比較いたしますと二・三%ほどふえてございますが、その前は毎年二%ないし三%前年度の水準を下回る状況で推移をしてきております。

内閣総理大臣官房参事官1988/05/11

第112回 衆議院 建設委員会 第12号

○中川説明員 お答え申し上げます。 ただいま政府にとっての重要課題でございます税制改革につきまして政府としての考え方を国民に理解していただきたいということで、従来からいろいろな方法で広報を行ってきているところでございまして、御指摘のパンフレットもそういう趣旨でなるべくわかりやすいものをつくるということでつくったわけでございますが、最近に至りまして在庫が底をつくと申しますか、現場の方からもう少しつくってほしいという要請もございまして、つく…

内閣総理大臣官房参事官1988/05/11

第112回 衆議院 建設委員会 第12号

○中川説明員 その最初の方につくりましたパンフレットにつきましては、政府の税調がいわゆる素案を示した段階でそれをもとにつくったわけでございまして、その後税調におきまして中間答申が出されたということで、その中間答申の趣旨に沿いましてそれを一番わかりやすい表現で書き改めたということでございまして、基本的に考え方を変えたということではございません。

内閣総理大臣官房参事官1988/05/11

第112回 衆議院 建設委員会 第12号

○中川説明員 先ほど来の繰り返しになりますが、政府税調におきます素案あるいは中間答申のいわばエキスということをなるべくわかりやすい表現にしようということで、関係の大蔵省あるいは自治省と相談をしながらそのようなものとしてつくったわけでございます。 なお、今回新聞で報道されたことにつきましては、先ほど榊参事官の方からお答えしたとおりでございまして、まだ私どもはその事実関係等について現在コメントする段階にはないということで御容赦いただきたいと…

内閣総理大臣官房参事官1988/05/09

第112回 衆議院 決算委員会 第5号

○中川説明員 お答え申し上げます。 総理府が執行いたします広報関係の予算、その執行に当たりましては、代理店の選定等につきまして所定の方式を定めておりまして、それに合った方式で適切に毎年度執行いたしておる。具体的にはそれぞれの企画に応じまして、その企画に対します企画内容のコンぺ等を実施いたしまして、慎重に検討の上、業者を選定して行っているところでございます。

総理府大臣官房参事官1986/04/02

第104回 参議院 地方行政委員会 第5号

○説明員(中川良一君) お答え申し上げます。 陛下の御在位六十年記念式典は、我が国の歴史におきましても極めてまれな天皇陛下の長期にわたります御在位とあわせまして御長寿をお祝い申し上げるというものでございまして、今回、御指摘のとおり、国技館を会場として選定いたしたわけでございますが、その理由といたしましては、まず第一には、御在位六十年を祝う式典にふさわしい参列者の収容能力があるということ。また第二には、国技館自体昭和五十九年末に完成をした…

総理府大臣官房参事官1985/04/02

第102回 参議院 地方行政委員会 第9号

○説明員(中川良一君) お答え申し上げます。 ただいま先生御指摘のとおり、国の行政に関する公文書その他の記録を保存いたしまして閲覧に供する施設といたしまして、昭和四十六年七月に国立公文書館が設置されたところでございます。国立公文書館では各省庁との間で申し合わせを行いまして、その趣旨を踏まえまして引き続き公文書の移管の促進を図っていくというふうな考え方でおりまして、総理府といたしましてはこういう施策を充実することによりまして、国の行政機関…

総理府大臣官房参事官1985/04/02

第102回 参議院 地方行政委員会 第9号

○説明員(中川良一君) 繰り返しになって恐縮でございますが、国の行政機関につきます公文書の保存、収集、閲覧という業務を現在総理府の方で担当しておるわけでございますが、総理府といたしましては、この公文書館における資料の収集、整備、閲覧というものをさらに充実さしていくということによりまして、実質的に国の行政機関につきまして公文書の収集、閲覧というものを充実させていくということで新たに別途法整備を行うかどうか、この問題は地方公共団体の問題も含…

総理府大臣官房参事官1985/04/02

第102回 参議院 地方行政委員会 第9号

○説明員(中川良一君) 地方公共団体との関係におきましては、私ども例えば国立公文書館におきまして各地方公共団体におきます文書館の設立に際しての技術的援助でございますとか、あるいは研修の受け入れというようなことを通じまして実体的に御援助申し上げておるところでございますが、ただいま先生御指摘の全く新たな立法措置というようなことになりますといろいろ関連する問題もございまして、総理府としてもなかなか打開の糸口が見つけられていないという現状でござ…

総理府大臣官房参事官1985/03/08

第102回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○中川説明員 国会の会議録につきましては国会事務局の方の所管かと思いますが、私どもでは官報の方は所管いたしておりますが、議事録の方は所管いたしてございません。

総理府大臣官房参事官1985/03/08

第102回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○中川説明員 恐縮でございますが、ちょっと所管外でございますので、確かな記憶はございません。