中川昭一
会議録に記録された「中川昭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,818 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)
- 直近の発言日
- 1996/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業29 件
- 防衛16 件
- 通商・貿易8 件
- 社会保障・年金7 件
- こども・子育て6 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会43 件・43%
- 財政金融委員会40 件・40%
- 予算委員会10 件・10%
- 本会議7 件・7%
※ 全 5,818 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 逓信委員会 第6号
○中川委員長 河村たかし君。
第136回 衆議院 逓信委員会 第6号
○中川委員長 河村君、時間が来ておりますから。
第136回 衆議院 逓信委員会 第6号
○中川委員長 矢島恒夫君。
第136回 衆議院 逓信委員会 第6号
○中川委員長 以上で本日の質疑は終了いたしました。 磯崎参考人におかれましては、御多用中のところを御出席いただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十二分散会
第136回 衆議院 本会議 第10号
○中川昭一君 ただいま議題となりました承認案件につきまして、逓信委員会における審査の経過、結果を御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の平成八年度収支予算、事業計画及び資金計画について、国会の承認を求めるものであります。 まず、収支予算について申し上げます。 受信料の月額は、前年度どおりとしております。 一般勘定事業収支については、収入は五千八百二十八億円、支出は五千八百七十六億円、不足額は四十八億円となっております。不足額について…
第136回 衆議院 逓信委員会 第5号
○中川委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題とし、審査に入ります。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りをいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本放送協会の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 逓信委員会 第5号
○中川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第136回 衆議院 逓信委員会 第5号
○中川委員長 まず、趣旨の説明を聴取いたします。日野郵政大臣。 ————————————— 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認 を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 逓信委員会 第5号
○中川委員長 次に、補足説明を聴取いたします。日本放送協会会長川口幹夫君。
第136回 衆議院 逓信委員会 第5号
○中川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 逓信委員会 第5号
○中川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古屋圭司君。
第136回 衆議院 逓信委員会 第5号
○中川委員長 佐藤剛男君。
第136回 衆議院 逓信委員会 第5号
○中川委員長 荒井広幸君。
第136回 衆議院 逓信委員会 第5号
○中川委員長 岸本光造君。
第136回 衆議院 逓信委員会 第5号
○中川委員長 山崎泉君。
第136回 衆議院 逓信委員会 第5号
○中川委員長 小沢鋭仁君。
第136回 衆議院 逓信委員会 第5号
○中川委員長 斉藤斗志二君。
第136回 衆議院 逓信委員会 第5号
○中川委員長 遠藤和良君。
第136回 衆議院 逓信委員会 第5号
○中川委員長 後ほど理事会で議論させていただきたいと思います。
第136回 衆議院 逓信委員会 第5号
○中川委員長 北橋健治君。