中川昭一
会議録に記録された「中川昭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,818 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)
- 直近の発言日
- 2002/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業29 件
- 防衛16 件
- 通商・貿易8 件
- 社会保障・年金7 件
- こども・子育て6 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会43 件・43%
- 財政金融委員会40 件・40%
- 予算委員会10 件・10%
- 本会議7 件・7%
※ 全 5,818 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 金子哲夫君。
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 井上喜一君。
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 近藤基彦君。
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 中川正春君。
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 平井卓也君。
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 岩間参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。小委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。(拍手) —————————————
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 これより、本日の参考人質疑を踏まえて、小委員間の自由討議を行いたいと存じます。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、小委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いをいたしたいと存じます。 小委員の発言時間の経過についてのお知らせでございますが、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせしたいと存じます。 御発言を希望される方は、お手元にあるネームプレ…
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 もう自由に。こういう議論はいい。
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 今、議事運営について金子君から話がございましたが、先ほどルールを申し上げたとおりで、今のやりとりは何にも違反しておりませんし、たまたまほかに発言者がございませんでしたのでやりとりをしておるわけで、それに対して議論が飛んでくることを、私は、この場の自由討議としては大いに結構なことだと思っておりますので、こういうやり方で続けたいと思います。
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 約束としては五分以内八人ということで、もう十二人かの方の御発言がございますけれども、赤松君、どうぞ。私の判断でやらせていただきます。
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
第154回 衆議院 憲法調査会 第5号
○中川(昭)委員 国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会における調査の経過及びその概要について御報告申し上げます。 小委員会は、これまで五回の会議を開き、それぞれの会について参考人をお呼びしてまいりました。 まず、二月二十八日の第一回の会議では、名古屋大学の松井芳郎君から、PKO、PKFを中心とした国際協力のあり方について御意見を聞きました。 松井君からは、 我が国は、憲法の理念に基づいた国際協力を積極的に行うべきであり、また…
第154回 衆議院 憲法調査会 第5号
○中川(昭)委員 自由民主党の中川昭一でございます。 本日、意見陳述をされた方々には、お忙しい中、貴重な御意見をいただきまして、厚く御礼申し上げます。 まず冒頭、この公聴会のルールを守ることができない人に、国民全体の基本的なルールである日本国憲法を守れとか守るなとか言う資格はないということを、私はこの場で申し上げさせていただきたいと思います。
第154回 衆議院 憲法調査会 第5号
○中川(昭)委員 さて、憲法上、あるいはまた、現在国会で議論されていること、多岐にわたっておりますので、なるたけ多くの方にいろいろな御意見を伺いたいところでありますけれども、少なくとも、二年半の我々憲法調査会では、憲法九条の議論も大変多く出ました。重要な一つだと思います。しかし、この平和主義を含めた三原則をなくすとか、あるいは九条の議論の中で平和主義を捨てるとか、戦争をいつでも始められるようにするというような意見は決してない、一度もなか…
第154回 衆議院 憲法調査会 第5号
○中川(昭)委員 さて、この憲法調査会でございますけれども、憲法のために人があるんじゃなくて、国民のために憲法があるわけでありますから、条文そのもののことと同時に、我々国民生活、あるいは将来の日本がどうなっていくかということの根源としてのソフトと言っていいんでしょうか、そういうものが非常に重要だろうと思います。 そういう中で、我々に与えられている大きな責務の一つは、やはり国民、人づくりだろうと思います。そういう意味で、教育ということにな…
第154回 衆議院 憲法調査会 第5号
○中川(昭)委員 さてここで、稲津陳述人と、現に大学生としてこの会に来ていただいているということ自体、この会の成功の一つの原因だと思いますけれども、稲津さんと佐藤さんに、憲法と直接関係あるかどうかも別にいたしまして、現在の教育、ゆとり教育というふうに最近言われておりますが、ゆとりというよりも緩み教育と言っている人もいるわけでありますけれども、現在の日本の教育について、まあ佐藤さんの場合には高等教育ですから、学問の自由の世界の方に入ってい…
第154回 衆議院 憲法調査会 第5号
○中川(昭)委員 ありがとうございます。 佐藤さんからは、法学部に入ってやっと憲法の条文を考えるようになった、理解できるようになったと。あるいはまた、ゆとり教育が、憲法上保障されている権利と義務、義務教育を受けさせる義務がある親が現在大変不安に思っているという現状、やはり非常に大きいものがあるというふうに、改めてお二方からのお話で私は印象を持たさせていただきました。 さて、石塚陳述人にお伺いいたします。 私も農政に携わっている人間の一人…
第154回 衆議院 憲法調査会 第5号
○中川(昭)委員 ありがとうございます。 結城陳述人にお伺いいたします。 国民投票制度をもっと活用すべきというか、直接民主制、私は、スイスというのは、あれはたしか八百年ぐらいのカントンの連邦制の中での一つの手法だったと思いますから、必ずしもスイスをお手本にする必要はないと思いますけれども、そういう議論があることは私も重々承知していますが、例えば、国民にとって短期的におもしろくないもの、新しい税を導入するとか、重要な売上税、消費税の議論な…
第154回 衆議院 憲法調査会 第5号
○中川(昭)委員 終わります。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第5号
○中川小委員長 これより会議を開きます。 国際社会における日本のあり方に関する件について調査を進めます。 本日、参考人として東京大学社会科学研究所助教授中村民雄君に御出席をいただいております。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわりませず御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人のお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、調査の参考にいたしたいと思います。 次に、議事の順序に…