中川幸平
会議録に記録された「中川幸平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,040 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1949/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会26 件・26%
- 決算委員会20 件・20%
- 文教委員会18 件・18%
- 郵政委員会14 件・14%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 文教委員会公聴会3 件・3%
※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○中川幸平君 門屋さんの言われる通り、我々の方にいたしましても、昨日、明日本会議があるということは我我皆言つておりましたから、今朝本会議がないというようなことで、これはどうなつたんだろう、本議会は土曜日に開くということになつておつたんだが、何か都合で開かれんことになつたということを言つておつたので、会の方でもやはり運営委員会でもやつておるのですから、そういうような場合に開かんことが分つておつたら、やはり門屋さんの言われた通り、せめて小委…
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○中川幸平君 次回に持ち越さないで、やはり事務総長の方から遺憾であつた、今後注意しますということに一つ決定して……
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○中川幸平君 権限問題ならはつきりしておけばいいけれども、決つたものはこれを変更する場合に小委員会で……いつだつたか知らんが、議長の手落ちだつたということは間違いない。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○中川幸平君 法務委員会も一緒ですか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○中川幸平君 これは内容は二人であるようでありますし、まあ必要と思いますので、認めたら如何ですか。(「賛成と呼ぶ者あり)
第5回 参議院 内閣委員会 第7号
○中川幸平君 行政機構の根本は國家行政組織法が元でありますから、これについて本多國務大臣に一言お伺いいたします。 この國家行政組織法制定の際に、政府の原案では各省に部局を置くことになつておつたのでありまするが、國民の要望に応えて國家行政機構の簡素化を図るために段階を一つでも少くせんければならんということで、部というものをやめようということにいたしておつたのでありまするが、現場のある通信省や鉄道省ではどうもそれでは都合が惡いということで、…
第5回 参議院 内閣委員会 第7号
○中川幸平君 それから外局の問題でありますが、最近農林省、商工省、その他から内局を外局に昇格された例があるのでありまして、私共行政簡素化の趣旨からいたしまして外局は総理廳以外には置く必要がないというような考えを持つておるのであります。即ち省の所管内ならば敢て外局を置かなくても局でよくはないかという考えを持つておるのであります。その所管事項が大きいから外局にして廳にせなければならんという理由は私共としては考えられんのであります。これらの点…
第5回 参議院 議院運営委員会 第18号
○中川幸平君 このことについては專門的に檢討している人もあるのだからその人達の意見を聽いたらどうかと思う。
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○中川幸平君 この両案予備審査で大体質疑が済んだようでございますから、質疑を打切つたらどうでしよう。
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○中川幸平君 先般予備審査の際に申上げたことでありまするが、國民の間で震災、火災、風水害等の大きな災害のあつた際に、天皇陛下から幾ばくの御下賜金を下さるということは、その災害を受けた当事者に如何に感激せしめて、復興の意欲をそそるかということは今更申上げるまでもないことであります。又沢山ありまする社会事業の御奬励の意味において、幾らかの御下賜金を賜わる、或いは学術文化の奬励のためにそれぞれ御奬励金を賜わる。これらの事柄は誠にその当事者を感…
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○中川幸平君 この附則に「この法律は、公布の日から施行する。」と書いてありますが、これはどういう意味でありますか。
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○中川幸平君 暫く休憩して懇談したいと思いますが……
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○中川幸平君 証人の数は五名位では如何でしようか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第17号
○中川幸平君 これは余り急ぐ問題でないが、理事の会合の問題です。共産党が一人と、我が党が一人出ることになつているだけで……
第5回 参議院 内閣委員会 第5号
○中川幸平君 この皇室経済法施行法は、内廷費だけが國庫に掛かるのであつて、宮廷費というものは掛らんことになるのですか。宮廷費もやはり一緒に掛つて、宮廷費は増額になつておらんから掛らんという意味なんですか、ちよつとお伺いいたします。
第5回 参議院 内閣委員会 第5号
○中川幸平君 はい、分りました。
第5回 参議院 内閣委員会 第5号
○中川幸平君 皇族費ですか。
第5回 参議院 内閣委員会 第4号
○中川幸平君 曾て片山内閣当時に行政機構の担任の齊藤國務大臣によつて現在の國力から見て行政整理をせねばならんというお考えはないかというお尋ねをいたした際に、齊藤国務大臣は現在の財政状態並びに國力から見て半分、或いは三分の二の整理をせんならんと自分としては考える、併しながらこのことたるや非常に困難な問題であるから、幸くその筋とも相談して断行したいという考えを持つておるというお話であつたのであります。それにも拘わらず、終戰処理や、統制事務の…
第5回 参議院 内閣委員会 第4号
○中川幸平君 先程申上げました通りに最も必要があつてできた官廳を縮小しようということはなかなか困難なことでありますけれども、例えば商工省の地方商工局、これなども特定の地域にありまするが、これなどはその近い所の連中が非常に利便である。その管轄の遠い所の者は非常に不便であり、又不利益を蒙つておるという話が非常に多いのであります。この中間の役所は誠に弊害のある存在であるということを申上げても差支ないと思うのであります。その当該の省から言わせま…
第5回 参議院 内閣委員会 第4号
○中川幸平君 今申しました通りに廣い区域の中間機関は、その近い所の人達は利便ですけれども、その管轄である而も相当の距離の府縣は非常に難儀をしておる、その点を十分当該者と折衝して下さつて、若し中間機関が是非必要であるというならば、小さい機関にして二府縣が三府縣かに一つずつというようにお考をめぐらして貰いたい。それを一つお考をお願いします。