中川幸平
会議録に記録された「中川幸平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,040 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1949/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会26 件・26%
- 決算委員会20 件・20%
- 文教委員会18 件・18%
- 郵政委員会14 件・14%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 文教委員会公聴会3 件・3%
※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 議院運営委員会 第32号
○中川幸平君 中村さんの言われる通り、それだけの手続はやはり必要と思いますね。
第5回 参議院 議院運営委員会 第32号
○中川幸平君 門屋さんの言われる通り、まだ少し日もありますから……。
第5回 参議院 内閣委員会 第12号
○中川幸平君 徴税と財務の方と仕事が別のようでありますけれども、やはり大藏省関係の役所に違いがないのだから、同じ建物の中で國税局と財務部とあつても差支えないと思うので、さような関係から、必ずしも財務部の仕事が少くなつたから数を減す必要がないように思う。從來の財務局の所在地に國税局と財務部とを併置しても差支ないような考が、ないどころでない、非常に利便でないか。今鈴木さんの言われるように、從來熊本にもあつたものを、それを福岡へ財務部だけを持…
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第3号
○委員長代理(中川幸平君) ちよつとお諮りますが、速記が次へ行くことになつて、ここに速記は來んことになるかも知れませんからどうぞ……。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第3号
○委員長代理(中川幸平君) 次の委員会に……。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第3号
○委員長代理(中川幸平君) 本多國務大臣は衆議院の方にお出でになるそうですから、労働省の政府委員に何か御質問がありますか。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第3号
○委員長代理(中川幸平君) 休憩するとあと幾らも時間がないでしよう。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第3号
○委員長代理(中川幸平君) 本多國務大臣は衆議院の方にお出でになりますから……。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第3号
○委員長代理(中川幸平君) 労働省関係だけについて、大臣がおられませんけれども、局長がおられますからどうぞ。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第3号
○委員長代理(中川幸平君) 休憩という御意見でありましたが、この辺で散会することにいたします。 午後四時十二分散会 出席者は左の通り。 内閣委員 委員長 河井 彌八君 理事 カニエ邦彦君 中川 幸平君 藤森 眞治君 委員 河崎 ナツ君 城 義臣君 下條 康麿君 新谷寅三郎君 鈴木 直人君 堀 眞琴君 三好 始君 人事委員 委員長 中井 光次君 理事 木下 源吾君 小串 清一君 宇都宮 登君 委員 赤松 常子君 大山 安君 東浦 庄治君 …
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○中川幸平君 この会の延長の方の問題は、いろいろ議論がある問題がありますが、先程矢野委員の言われたように御決議を願つて進んで頂いた方が順当と思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○中川幸平君 内閣委員長の言われたのは今本委員長の申された通りであります。殊に委員会で相談してでなしに、委員長個人としての考えで、ぎりぎりにして七日ならできるかと思うというようなお話でありました。私内閣の理事をいたしておりますが、案件は相当重要な問題が多いのであります。又件数も多いのであります。併しながら相当予備審査も進行いたしておるし、殊に國家行政組織法、それから定員法が、基本方針が決まりますれば、一省二省の一つが上れば、あとは十把一…
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○中川幸平君 河井委員長が懇談のときにはつきりそう言われたのです。これは内閣委員会で協議をして來たわけではないが、委員長私として考えるところによると、どうしても十日程要るけれども、ぎりぎり詰めれば一週間ぐらいということを言われた通りを私、申上げたのでありますから、どうか誤解のないようにお願いします。
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○中川幸平君 先程私の発言中十把一からげということを言つたというこてでありますが、これを取消をお願いいたします。実は各省廳の設置法案が同樣な組み方になつておりまするから、どこぞむづかしい省が一つ二つか上りますれば後が非非に審議がし易いということを早く申上げた次第でありますので……。(「了承」「採決」「男らしくて立派だ」と呼ぶ者あり)
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○中川幸平君 緊急質問については、單にこの委員会として、決めて置く必要があるということを、この前申上げたのであります。それはいわゆる緊急質問であるから、果していいか悪いかということと、それから又本会議に上程することが必要があるかないか、委員会でできるかできんかということを決める必要がある。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第1号
○中川幸平君 五時も過ぎましたから、ここらで休憩して、審議の準備のために懇談をして散会したら如何でしようか。(「賛成」と呼ぶ者あり)
第5回 参議院 議院運営委員会 第29号
○中川幸平君 私、内閣委員会の理事をやつております関係上、内閣委員会で相当議案が山積いたしております。ここに委員長もおられまするがどちらにかけたらよいかと言いますと、どちらにかけましても連合委員会を開かんならんものでありますから、むしろこれを人事委員会に付託して、そうして人事委員会内閣委員会が緊密な連繁をとつて審議した方が、この際却つてよいのではなかろうかというような感じもいたします。
第5回 参議院 議院運営委員会 第29号
○中川幸平君 昨日官房長官が國会の会期延長を要請する意思はないというお言葉であつたのでありますが、その裏には、審議が未了になつてもかまわんというような、そういうようなことがある筈ではないのであります。審議の期間が非常に短くなつたけれども、どうか十六日までに一つ審議を仕上げて貰いたいというのにあつたと思います。私共も本日本部と打合せをしたところ、本部としては、いろいろな関係で、大変日が詰つては参りましたが、衆議院の方は、十三日で殆んど大部…
第5回 参議院 議院運営委員会 第29号
○中川幸平君 ちよつと大切なことを落しました。特別の支障のない限り、どうか十六日で打ち切つて頂きたいということを、申上げたのであります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第29号
○中川幸平君 從來も日曜を休んだ例があるから、休むということを採決せずに一つお考え願います。