中川幸平
会議録に記録された「中川幸平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,040 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1949/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会26 件・26%
- 決算委員会20 件・20%
- 文教委員会18 件・18%
- 郵政委員会14 件・14%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 文教委員会公聴会3 件・3%
※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 内閣委員会 第17号
○理事(中川幸平君) 佐々木さんの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 内閣委員会 第17号
○理事(中川幸平君) 御異議ないと認めます。それでは質疑は終局したものと認めます。この際お互いの意見を纒めるために暫く休憩をいたします。 午後九時五十四分休憩 —————・————— 午後十時二十九分開会
第5回 参議院 内閣委員会 第17号
○理事(中川幸平君) 再会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後十時三十分散会 出席者は左の通り。 委員長 河井 彌八君 理事 カニエ邦彦君 中川 幸平君 藤森 眞治君 委員 河崎 ナツ君 城 義臣君 一松 政二君 佐々木鹿藏君 岩本 月洲君 下條 康麿君 新谷寅三郎君 鈴木 直人君 堀 眞琴君 三好 始君 委員外議員 経済安定委員長 佐々木良作君 國務大臣 農 林 大 臣 森 幸太郎君 労 働 大 臣 鈴木 正文君 國 務 …
第5回 参議院 内閣委員会 第16号
○中川幸平君 両案は本院において予備審査も相当やつておりますし、質疑を打切つて、直ちに討論採決に入つて頂きたいと思います。
第5回 参議院 内閣委員会 第16号
○中川幸平君 両法案は原案通りに賛成いたして置きます。
第5回 参議院 内閣委員会 第16号
○中川幸平君 政府の方でまだこつちへ出席がないようですから、各委員の意見のある方もありますからちよつと暫時休憩して頂きたいと思います。
第5回 参議院 内閣委員会 第16号
○中川幸平君 本法案も予備審査で愼重に質疑を重ねたのでありますから、質疑を打切つて、直ちに討論採決に入られることの動議を提出いたします。
第5回 参議院 内閣委員会 第16号
○中川幸平君 片山内閣当時、内務省の解体に伴つて、内務省の國土局をどこへ持つて行くかということから、この國土局と戰災復興院を合して、建設院の設立を見たのであります。当時私共はかような継ぎ足しの建設院では、この荒廃したところの國土の建設にはふさわしくないから、あらゆる建設的行政を総合して一省を設けて貰いたいと言つてできたのが、この建設省であるのであります。併しながら爾來我々の理想を実現する域には達しておらんのであります。今回の機構改革には…
第5回 参議院 内閣委員会 第16号
○中川幸平君 本法案も先般來審議を続けたのでありますが、この際質疑を打切つて、直ちに討論、採決に入らんことの動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 内閣委員会 第16号
○中川幸平君 動議を成立いたしました。
第5回 参議院 内閣委員会 第16号
○中川幸平君 賛成いたします。
第5回 参議院 内閣委員会 第16号
○中川幸平君 本法案は予備審査を数回重ねておるのであります。質疑はこの程度で打切つて、直ちに討論、採決に入られんことの動議を提出いたします。
第5回 参議院 内閣委員会 第16号
○中川幸平君 衆議院の修正を含めたところの本法案に賛成の意を表します。
第5回 参議院 内閣委員会 第16号
○中川幸平君 五分間休憩の動議を提出いたします。
第5回 参議院 内閣委員会 第16号
○中川幸平君 法務廰設置法を見ましたときに、各省に見たことのない五長官を並べたところの厖大な機構であつたのでありまして、これは何か工夫ができないものかという私共は考えを持つておつたのであります。今回の改正法案を見ますると、三長官に縮められたとか、いろいろ苦心の跡が見えますので、衆議院の修正したところのこの法案に賛成するもであります。
第5回 参議院 内閣委員会 第16号
○中川幸平君 我が國の郵便事業、電氣通信事業を國際的な水準にまで引上げるという理想の下に逓信省を分割して郵政省と電氣通信省の二省を設けられたのであります。その際に機構が非常に厖大であり、復雜であるので、我々はいろいろと話をしておつたのでありまするが、当時ここにおられまする鈴木さんも政務次官でありまして、我々もいろいろと考えておるが、そのうち設置するまでには又そういう機会があるからその簡素化を考えるというような事柄で当時賛成をいたして参つ…
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○中川幸平君 会期も切迫しておるから、一つ毎日開くように……。毎日といつて、明日と明後日開くことにお願いします。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○中川幸平君 門屋さんからいろいろ御尤もな御意見だけれども、内閣委員会としては相当議案がありますので、今日何件か上ると思います。殊に通産省のこともあるから明日かけて頂きたいと思います。委員会は並行して一つやそこらやらして貰つておるけれども、一つ午前中お願いしたいと思います。
第5回 参議院 内閣委員会 第15号
○中川幸平君 通商産業省の設置法案は、先日いろいろ質疑が出まして、先だつて質疑打切りの動議が成立しかかつたときに、まだ質問という話がありましたけれども、その後委員長とその方らと懇談で一應打切りということになつたのでありますが、非常に切迫しておりますので、質疑打切りといたしまして、直ちに意見を述べて行くことにして頂きたいと思います。
第5回 参議院 内閣委員会 第15号
○中川幸平君 本法案は、予備審査として当院で数回予備審査を重ねて参つたのでありまして、先般衆議院の修正になりました後に又これを早急に取り上げて一回審査をいたしたのでありまして、いろいろまだ質疑は残つておるかも分りませんが、いろいろこの設置も急がれておることでもありますし、この程度で質疑を打切るという動議をお諮り願いたいと思います。(「賛成」と呼ぶ者あり)