中川幸平
会議録に記録された「中川幸平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,040 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1950/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会26 件・26%
- 決算委員会20 件・20%
- 文教委員会18 件・18%
- 郵政委員会14 件・14%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 文教委員会公聴会3 件・3%
※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第9回 参議院 議院運営委員会 第10号
○中川幸平君 会期の点につきまして、我々與党委員に対していろいろの御意見のあることは、申上げるまでもないことであります。併しながら通常国会の十日と、その間一日休んで開くということが適当ではなかろうかということで八日にお願いしたわけであります。決して法案その他の審議がどうなつてもいいという意味でお願いしたわけではないのであります。ところが実際問題といたしまして、予算も本日中にはむずかしいと、又その他重要法案ももう一日あれば相当通るというよ…
第9回 参議院 議院運営委員会 第10号
○中川幸平君 佐々木委員の言われる通りでありますけれども、参議院自体といたしまして、殊に参議院の運営委員会といたしましては、この審議の状況を見て、衆議院から議決して来た議案が参議院で審議未了になるというようなことは、参議院自体の性格或いは使命に照しましても、できることなら避けて頂きたいと、かような関係で、もう一日あれば相当審議が結了するということでございますから、どうか本院の議院運営委員会自体の考えを以て、一つ一日延長をお願いいたしたい…
第9回 参議院 議院運営委員会 第8号
○中川幸平君 昨日中村君の総理の出席要求せられましたのに対しまして、我が党の愛知君が必要なかろうというので反対をされました。その間いういろいろ議論がありますけれども、これに対しては私はやはり議運に総理がやはり一応出てもらつたほうがよかろう、或いは総理が悪かつたときには副総理なり、官房長官でいいということに御了承願いたいということに、委員長もそれをとりなして採決されたように存じているんです。本日総理が御都合悪く官房長官なり、副総理がおいで…
第9回 参議院 議院運営委員会 第7号
○中川幸平君 その前提として地方財政委員会並びに地方公共団体の要望書が國会に来た、その要望書を地方行政委員会に付託ざれたわけなんですか。それをちよつとお伺いいたします。
第9回 参議院 議院運営委員会 第7号
○中川幸平君 正式に付託されんでもされたことと同様でありますから、その結末を行政委員長の名前で政府にどうこういうようなことで弱いとか、強いとかいうお話がありますが、一つの委員会として政府にさようなことができるものかどうかということも考えなければならない。政府に意見書なり、或いは要望書を出す際には、どうしても院議によつてしなければどうも仕方がないということも考えられますが、その点如何でしようか。
第9回 参議院 議院運営委員会 第7号
○中川幸平君 今中村君その他から言われることは御尤もでありますから、総理大臣が若し御都合が惡かつたら官房長官でも来て貰つて、一応の経過を話して貰うということが適当じやないかと思います。
第9回 参議院 決算委員会 第1号
○中川幸平君 八月十三日から岡山、広島、山口、島根の四県に私と井上なつゑ委員と矢嶋委員とそれと森專門員と四名でずつと廻つて参りました。その概要はプリントにいたしておりますので、專門員から一つ御報告願いたいと思います。 〔森專門員朗読〕 岡山、広島、山口、島根県下における災害復旧工事、国有財産の処理状況、その他決算状況に関する実地調査報告書 岡山、広島、山口、島根の四県下における災害復旧工事の実情調査、国有財産の処理状況、その他に関する実…
第9回 参議院 決算委員会 第1号
○中川幸平君 昭和二十三年度の一般会計、特別会計の審査の徹底を期するために休会中も小委員会を設けて継續審査をやり、その結果については、只今小委員長から詳細な報告がありました。それを承りますと主に公団関係の調査で、而も公団といいましても非常に数多くある、又複雑であるから十分な調査もできなかつたと言われまするが、その大要を承りましても、国民の非常に関心を持つ事柄が多いのであります。又国費の支出についても非常に関心を持たんければならん問題が多…
第9回 参議院 決算委員会 第1号
○中川幸平君 委員会としてです。
第9回 参議院 決算委員会 第1号
○中川幸平君 そうです。
第8回 参議院 決算委員会 第1号
○中川幸平君 理事の御指名は成規の手続を省略いたしまして、その指名方を委員長に一任いたしたいという動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 本会議 第50号
○中川幸平君 只今議題となりました建築基準法案について建設委員会における審議の経過及び結果を御報告いたします。 本法案は、建築物の敷地、構造、設備及び用途に関する最低の基準を定めて、国民の健康と財産の保護を企図するものであります。戰争以来、我が国の建築は、量の増加に力を注がれました関係から、保安衛生上好ましからざる建築が増加し、建築の災害、火災その他の損耗は極めて大でありまして、これを防止し建築の質を確保することは公共の福祉のために一大…
第7回 参議院 本会議 第50号
○中川幸平君 只今議題となりました誓願二件につきまして、建設委員会の審議の結果を御報告いたします。 岡山地方法務局津山支局並びに宮崎地方法務局延岡支局庁舎新築に関する誓願、再件は同地方におる多年に亘る要望であり、願意妥当なものと認め、全会一致これ採択し、内閣に送付するを要するものと決定いたしました次第であります。右御報告いたします。(拍手)
第7回 参議院 建設委員会 第26号
○委員長(中川幸平君) 只今より建設委員会を開会いたします。建築基準法案を議題といたします。御質疑のある方は順次御発言を願います。 この際ちよつと御紹介いたします。全国市長会会長代理金刺不二太郎君から本委員会に陳情が参つております。 建築基準法案に関する件 目下貴院において御審議中の建築基準法案は、現在の複雑難澁な市街地建築物法関係法令を集約統合して、諸手続きを簡略し、且つ事務の中心を市町村に置く事とし、これにより国民の便益は著しく増進…
第7回 参議院 建設委員会 第26号
○委員長(中川幸平君) 島田君の御意見に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 建設委員会 第26号
○委員長(中川幸平君) じや異議なしと認めます。それでは午後二時まで休憩いたします。 午前十一時二十分休憩 —————・————— 午後二時五十一分開会
第7回 参議院 建設委員会 第26号
○委員長(中川幸平君) 休憩前に引続き会議を開きます。建築基準法案について質疑を続けます。
第7回 参議院 建設委員会 第26号
○委員長(中川幸平君) 別に御発言もなければ、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 建設委員会 第26号
○委員長(中川幸平君) 御異議ないと認めます。 それでは直ちに討論に入ります。御意見のおありの方は、それぞれ賛否を明かにしてお述べを願いたいと思います。
第7回 参議院 建設委員会 第26号
○委員長(中川幸平君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕