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自由党四国電力株式会社社長参議院衆議院
総発言数
3,541
直近の所属会派
自由党
直近の役職
四国電力株式会社社長
直近の発言日
1952/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 商工委員会19 件・19%
  • 通商産業委員会16 件・16%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 経済安定委員会11 件・11%
  • 本会議10 件・10%

※ 全 3,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,541 20 を表示
自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 門司さん何か……。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 速記をとめます。 〔速記中止〕

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 速記を始めて下さい。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 長官にちよつとお尋ねいたしますが、政府の余裕金の預託金七十億を出すことに決定したそうでありますが、新聞で見て知つているのですが、あの内容は新聞の通りでございますか。一つ御承知の範囲で御発表願います。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 速記をつけて。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) そうすると商工中金のほうは今度仄聞するに四十億預託をするようでありますが、それはそれだけ三月まで残るわけですか。今返すのはないわけでございますか。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) そうすると長官、三月まで据置くというのに、今のお話では一月にすでに五億お返ししなければならんというのはどういうわけですか。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 是非一つそういうふうに御実行をお願いいたします。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) ほかに御質疑ございませんか。それでは本日の中小企業の金融に関する問題はこれを以て打切といたします。誠に有難うございました。 次回は、実は衆議院のほうが予算委員会が済まないとなかなか上らないのでございまして、金曜日は午後一時から小委員会で請願、陳情を審議することになつておりますから、従つて今週は休みまして、来週から一つ大いに勉強したい、こういうことでどうでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) それでは大体そういうことにいたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後四時七分散会

自由党1952/12/09

15参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(中川以良君) それではこれより委員会を開会いたします。 先ず参考人のおかたに一言御挨拶を申上げます。本日はわざわざ御出席を賜わりまして誠に有難うございました。厚く御礼を申上げます。当委員会におきましては昭和二十八年度分所得税の臨時特例等に関する法律案を目下審議中でございますが、この機会に国税全般に亘りまして御意見を承わりまして、租税制度及び徴税方法等の改善に資したいと存じまするので、何とぞ率直な御意見の御開陳をお願いいたします…

自由党1952/12/09

15参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(中川以良君) 有難うございました。 それでは御質疑をお願いいたします。

自由党1952/12/09

15参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(中川以良君) それではほかに御質疑ございませんか、それでは井藤先生のお話はこれで打ち切りといたします。先生有難うございました。 それでは次に、日本中小企業団体連盟理事山田正作君より中小企業の立場より見られましたところの税制に関する御意見を承りたいと思います。

自由党1952/12/09

15参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(中川以良君) 有難うございました。御質疑がございましたらお願いいたします。 特別御質疑もないようでございますから、それでは山田正作さんのお話をこれで打切ります。有難うございました。 それでは暫らく休憩をいたしまして、午後一時より再開をいたします。 午後零時十一分休憩 —————・————— 午後一時三十八分開会

自由党1952/12/09

15参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(中川以良君) 休憩前に引続きまして開会をいたします。 只今より日本租税研究協会副会長松隈秀雄君より税制に関する一般につきましての御意見を承わりたいと思います。松隈君。

自由党1952/12/09

15参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(中川以良君) 御質疑をお願いいたします。

自由党1952/12/09

15参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(中川以良君) ほかに御質疑ございませんか。それでは松隈参考人から承わりまするのは、これを以て打切ります。誠に有難うございました。 引続き化学産業労働組合書記高島喜久男君より、労働組合側といたしましての税制に関する御所見を伺いたいと存じます。高島君。

自由党1952/12/09

15参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(中川以良君) 高島参考人にちよつと御注意申上げますが、時間も大分超過して来まして後の方もおいでになりますので、一つ結論をお急ぎ願います。

自由党1952/12/09

15参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(中川以良君) 有難とうございました。御質疑ございませんでしようか……よろしゆうございますか。それでは高島参考人からのお話はこれで打切ります。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕