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自由党四国電力株式会社社長参議院衆議院
総発言数
3,541
直近の所属会派
自由党
直近の役職
四国電力株式会社社長
直近の発言日
1952/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 商工委員会19 件・19%
  • 通商産業委員会16 件・16%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 経済安定委員会11 件・11%
  • 本会議10 件・10%

※ 全 3,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,541 20 を表示
自由党1952/12/15

15参議院 大蔵委員会 第9号

○委員長(中川以良君) それではお諮りを申上げますが、本日松永委員より請願並びに陳情に関する小委員を辞任したい旨の申出がございましたが、これを許可いたしますことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/15

15参議院 大蔵委員会 第9号

○委員長(中川以良君) 御異議ないものと認めます。 つきましては、これより補欠の選定をいたしたいと存じますが、前例によりまして委員長より指名をいたしますことに御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/15

15参議院 大蔵委員会 第9号

○委員長(中川以良君) 御異議ないものと認めます。それでは請願及び陳情に関する小委員に大野委員を指名をいたします。 それから明日の委員会は午前中請願及び陳情に関する小委員会をいたしまして、午後より労働委員会との連合委員会をいたしたいと思います。これは専売裁定に関する法案は当委員会が主宰することになります。それから先ほどここで御決定を願いました労働金庫法案は労働委員会が主宰してやるということになりますので、さよう御了承願います。 それでは…

自由党1952/12/10

15参議院 本会議 第9号

○中川以良君 只今議題となりました国民金融公庫法の一部を改正する法律案についての委員会における審議の内容及び結果について御報告申上げます。 国民金融公庫は、昭和二十四年六月発足以来、いわゆる中小金融、庶民金融機関として、国民大衆の資金需要に応ずるために、これまで数次に亘つて増資と資金運用部資金の借入によつて賄つて来ておるのであります。本年度予算に計上されました一般会計からの出資金三十億円は九月末までに貸付を終り、資金運用部借入金二十億も…

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) それでは只今より委員会を開会いたします。 最初に連合委員会に関する件についてお諮りをいたします。去る大日本委員会に予備審査のため付託されました公共企業体等労働関係法第十六條第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件、いわゆる専売裁定に関してでありまするが、本件はその性質上労働委員会と連合委員会を開くことが適当と考えられ、又労働委員会におきましても去る八日同様の趣旨の下に本委員会と連合委員会を開くことを議決いたして…

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 御異議ないようでございまするから、さよう決定をいたします。なお連合委員会の日時等につきましては委員長に御一任を願いたいと存じます。それではさように日時はいずれ決定いたしまして又御通知をいたすことにいたします。 —————————————

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 次に食糧管理特別会計の歳入不足を補てんするための一般会計からする繰入金に関する法律案を議題に供します。 先ず政府より提案理由の説明を聴取いたします。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) それから引続きまして食糧管理特別会計法の一部を改正する法律案を議題に供し、引続き政府側より提案理由の説明を聴取いたします。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 引続き内容説明を聴取いたします。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 本日は引続いて中小企業の金融の問題につきましていろいろ御審議を願うことになつておりまするので、質問は次回に延ばしたいと存じます。但し資料の要求等がございましたら、この際お願いしておきたいと思います。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 成るべく速かに御提出を願います。 それでは只今の両法律案に対しまする本日の審議はこれを以て打切ります。 —————————————

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 続いてお諮りをいたしまするが、かねて小林委員、木村委員等より御要求がありました、目下の急務でありまするところの中小企業金融に関する件をこれから議題にいたしたいと存じます。 なおこの際お諮りいたしますることは、只今日本開発銀行の理事松田太郎君、なお引続いて商工組合中央金庫理事門司政信君、これは追つて出席される予定であります。この御両名が本日は来られることになつておりますが、いずれも参考人といたして御意見を伺うことに…

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 御異議ないものと認めまして、よつてさように決定をいたします。 松田開発銀行理事にはわざわざ御出席頂きまして有難う存じました。本日は開発銀行のお立場といたしまして、特に中小企業に関する金融の問題についての御所見を承わりたいと存じます。どうぞお願いします。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 今の小林委員の御質問に関連いたしまして岡田中小企業庁長官から一つ御所見を承わりたいと存じます。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 私から松田理事に伺いたいのでございまするが、今お話があつたのは見返資金関係の問題でございまするが、開発銀行は復金の債券を受継ぎになつておられるので、復金債券に対する回収分というものは逐次あると思うのでありますが、これに対する運用はどうなつておりますか。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) なお復金の回収は大体予定通りの額が回収をされつつございますか。それから更に中小企業に出された復金融資というものは、再び中小企業に還元をするという原則をお守りになつておるのかどうかの点を伺いたい。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) この点につきましては、前大蔵大臣の池田さんにこの委員会で以て申上げまして、中小企業に出した分は再び中小企業に還元をするという原則を厳守して頂くように申しまして、はつきり御答弁もあるはずでございまするから、どうぞ一つその原則をお守りを賜りまするようにお願いをいたします。それからもう一点私から伺いたいのでありますが、先ほどの御説明を伺いますると、今までお出しになつた四十八件で六億八千六百万円というお話を承わつたのであ…

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 百四十八件で金額は六億八千六百万円。そういたしますると一件当り約四千五百万円くらいになるのでありまするが、大体の規則としては一件が一千万円、又組合は二千万円というふうになつておりまするが、それは私この額では非常に少いと思うのでございますが、従つてこれは実情に即応して余計にお出しになつておられるのかどうか。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) そろばんの間違いでございました。撤回いたします。 それでは次に商工組合中央金庫理事門司政信君より、商工組合中央金庫のお立場よりいたしまして中小企業の金融に関する御所見を承わりたいと存じます。

自由党1952/12/10

15参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(中川以良君) 有難うございました。