中嶋秀樹
会議録に記録された「中嶋秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 92 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会・教育無償化を実現する会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 教育9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 92 件の標本- 総務委員会73 件・79%
- 予算委員会第六分科会17 件・18%
- 本会議2 件・2%
※ 全 92 件のうち直近 92 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 総務委員会 第5号
○中嶋(秀)委員 ありがとうございます。 特に、広域化の好事例についてお伺いしたいと思います。人口、面積、予算等、各要素を検討し、ここは広域化がうまく進んでいるなというような事例はございますでしょうか。
第212回 衆議院 総務委員会 第5号
○中嶋(秀)委員 ありがとうございます。 次に、消防の広域化に関して、消防指令センターの共同運用についてお伺いいたします。 私の地元の京都府八幡市を含む京都府南部九消防本部、構成十六市町村では消防指令センターの共同運用を検討しております。消防指令センターを共同運用することにより、今まで以上に地域の住民の皆様に安心、安全を実感していただき、サービスが低下することのないようにしていかなければならないと考えております。 例えば、先ほど申しまし…
第212回 衆議院 総務委員会 第5号
○中嶋(秀)委員 ありがとうございます。既に進んでいる全国の指令センターもそうですけれども、京都府南部消防本部の指令センターの共同運用の検討において、自治体から相談があれば、是非必要な支援をしていただきたいと思います。 それでは、少子高齢化そして人口減少が続く我が国において地域の消防力を維持向上していくためにも消防の広域化を進めていくべきだと思いますけれども、総務大臣の御見解をお伺いいたします。
第212回 衆議院 総務委員会 第5号
○中嶋(秀)委員 ありがとうございます。消防の広域化等により地域の消防力が向上し、今まで以上に地域の方々へ安心、安全をお届けできるよう、引き続きよろしくお願い申し上げます。 本日は、消防と救急について御質問させていただく予定で厚労省の御担当の皆様にお越しいただいておりましたが、時間が来てしまいましたので、是非またの機会にお願いしたいと思います。 質問は以上で終わりとさせていただきます。ありがとうございました。
第212回 衆議院 本会議 第9号
○中嶋秀樹君 日本維新の会の中嶋秀樹です。 私は、会派を代表して、維新、立憲提出の解散命令の請求等に係る宗教法人の財産の保全に関する特別措置法案に賛成、特定不法行為等に係る被害者の迅速かつ円滑な救済に資するための日本司法支援センターの業務の特例並びに宗教法人による財産の処分及び管理の特例に関する法律案修正案に賛成の立場から討論を行います。(拍手) 旧統一教会に解散命令請求がなされ、被害者救済のために新たな法律が必要であることは論をまちま…
第212回 衆議院 総務委員会 第3号
○中嶋(秀)委員 日本維新の会の中嶋秀樹です。 本年十月十九日から衆議院議員となり、初めての経験が続いておりますが、本日も初めての質問となります。古屋委員長を始め与野党の先生方、鈴木総務大臣を始め総務省の皆様、どうぞよろしくお願い申し上げます。 それでは、NICT法案について質問させていただきます。 今般の改正案について、サイバーセキュリティー関係と基金の廃止の大きく二つに分かれています。まずは、サイバーセキュリティー関係について幾つか…
第212回 衆議院 総務委員会 第3号
○中嶋(秀)委員 ありがとうございます。 それから、サポートセンター運営費用については、電波の共益費である電波利用料財源で運営されています。ここも確認をしたいのですが、サポートセンターの運営について、電波法に照らして、電波利用料を財源とすることとした理由を教えていただきたいと思います。
第212回 衆議院 総務委員会 第3号
○中嶋(秀)委員 ありがとうございます。 特に、特定アクセス行為について確認をさせていただきます。 特定アクセス行為とは、NICTが行っている、脆弱性を有するIoT機器を発見するためにIoT機器にアクセスし、ID、パスワードを入力してIoT機器を作動させる行為のことですが、この特定のアクセス行為での調査範囲がインターネットに直接接続されている機器に限られていると伺っております。多くのIoT機器がインターネットにつながっている中、果たして…
第212回 衆議院 総務委員会 第3号
○中嶋(秀)委員 ありがとうございます。 このIoT機器ですが、IoT機器といっても多くの機器があります。事前の説明では、ルーターやネットワークカメラなどと聞いていましたが、法律上のIoT機器の定義を確認しておきたいと思います。山内統括官にお尋ねいたします。
第212回 衆議院 総務委員会 第3号
○中嶋(秀)委員 ありがとうございます。 事前の説明の際に、特定アクセス行為により特定できない脆弱性がある機器があるとお伺いしました。 この機器が特定できないからといって、そのままにしておいていいのか、疑問に思ったところでございます。脆弱性があると判定されたものの、機種を特定できなかったIoT機器について何らかの対策が必要ではないかと考えておりますが、今後どのように対策を行っていくのか、教えていただきたいと思います。
第212回 衆議院 総務委員会 第3号
○中嶋(秀)委員 ありがとうございます。 最後に、基金の廃止について確認をさせていただきます。 今回の法案の説明を聞いたときに、この基金の廃止についてはしっくりこない感じがいたしました。当初の目的を達成したとの説明ではありましたが、今あるスキームや法律を廃止するのに本当に必要性がなくなったのか、やや検証が不足しているように感じます。例えば、検討会で廃止の是非を検討し、多方面からの検証を行い、廃止という結論が出た上で廃止決定をしたとか、も…
第212回 衆議院 総務委員会 第3号
○中嶋(秀)委員 ありがとうございます。 すっきりしたといえば、すっきりしたという感じですけれども。ありがとうございました。 初めての質問で不慣れなところもあったと思いますけれども、鈴木大臣を始め皆様、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。 少し早いですけれども、以上で質問を終わります。ありがとうございました。