中島衛
会議録に記録された「中島衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 680 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1990/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会84 件・84%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
※ 全 680 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 建設委員会 第1号
○中島委員長 伊藤国土政務次官。
第118回 衆議院 建設委員会 第1号
○中島委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前九時三十六分休憩 ────◇───── 午後一時七分開議
第118回 衆議院 建設委員会 第1号
○中島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 再開に先立ち、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党所属委員に対し出席を要請いたしましたが、御出席いただけませんので、この際、暫時休憩いたします。 午後一時八分休憩 ────◇───── 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第109回 衆議院 建設委員会 第3号
○中島(衛)委員 土地問題に関する件につきまして、土地問題に関する小委員会における調査の経過及び結果について御報告申し上げます。 御承知のとおり、本小委員会は、東京を中心とする異常な地価高騰の現状を重視して、さきの第百八回国会において当委員会に設置され、今国会においても引き続き設置されたものであります。 小委員会は、五月十四日設置されて以来、本件に関し国土庁から地価動向等について説明を聴取し、また参考人として東京都及び学識経験者から意見…
第108回 衆議院 建設委員会 第2号
○中島(衛)委員長代理 坂上富男君。
第104回 衆議院 建設委員会 第3号
○中島(衛)政府委員 建設省関係の昭和六十一年度予算について、その概要を御説明いたします。 建設省所管の一般会計予算は、歳入百八十一億八千四百万円余、歳出三兆七千七百三十九億六千万円余、国庫債務負担行為四千八百九十七億四千万円余でありますが、建設省に移しかえを予定されている総理府所管予算を合わせた建設省関係の一般会計予算では、歳出四兆三千二百十四億五千万円余、国庫債務負担行為五千二百十九億六百万円を予定いたしております。 次に、建設省所…
第104回 参議院 建設委員会 第1号
○政府委員(中島衛君) このたび建設政務次官を拝命いたしました中島衛でございます。 現下の経済社会情勢は厳しいものがございますが、江藤大臣のもとで誠心誠意建設行政の推進のために努力を重ねていくつもりでございますので、委員長を初め委員先生方の御指導、御鞭撻をお願いいたします。(拍手) —————————————
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○中島(衛)政府委員 このたび建設政務次官を拝命いたしました中島衛でございます。 現下の経済社会情勢には厳しいものがございますが、江藤大臣のもとで誠心誠意建設行政の推進のために努力を重ねていくつもりでございますので、委員長を初め委員皆様方の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。(拍手)
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○中島(衛)政府委員 今回、大東館の旅館火災が発生をいたしましたことはまことに残念なことでございます。心から犠牲者の御冥福をお祈りを申し上げる次第であります。 従来から、建築基準法の防災関係規定の整備による建築物の防災対策の徹底に努めておるわけでございます。 旅館及びホテルの防災対策につきましては、防災査察の強化充実を指導する等、総合的に推進、特に社会的影響の大きな大規模既存不適格建築物については建築物防災対策要綱によりまして防災改修を…
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○中島(衛)政府委員 自動車交通が交通の主体となる地方部においては生活基盤を確保するとともに、地域産業を振興し、地方定住を促進するために効率的な地方道路網を形成し、地域間交流の円滑化を図ることが不可欠であると思います。 このため、第九次道路整備五カ年計画におきましては、まず第一に、都市間幹線道路の整備及び地方都市等におけるバイパスを推進する。二番目に、バス路線の整備、交通不能区間の解消及び狭隘区間の解消を推進する。三番目に、その他市街地…
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○中島(衛)政府委員 六十年度また六十一年度におきましては、オーバーフローをしないような措置をとらせていただいたわけでありますが、過去にオーバーフローをした分もあるわけであります。我々といたしましては、道路整備の重要性は認識をいたしておりますので、今後オーバーフローすることのないように努力をいたしてまいりたいと思いますし、過去の分につきましても、従来の約束がありますので大蔵等と折衝して取り戻すように努力をいたしてまいりたいと思っておると…
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○中島(衛)政府委員 高速自動車国道は経済社会を効率化、活性化し、我が国の発展と国民生活の向上に大きく寄与してきています。特に東名、名神高速道路は人の交通と物の輸送の大動脈として枢要な役割を担うものであります。さらに、東京から大阪間の将来的な交通需要に対応するために、また産業経済、日常社会を支える国土構造の骨格として第二東名、名神高速道路の必要性は高いものと考えております。 建設省においては、引き続き第二東名、名神高速道路の調査の進捗を…
第103回 衆議院 建設委員会 第1号
○中島(衛)委員長代理 新井彬之君。
第103回 衆議院 建設委員会 第1号
○中島(衛)委員長代理 伊藤英成君。
第102回 衆議院 建設委員会 第11号
○中島(衛)委員長代理 環境庁は来ていません。
第102回 衆議院 建設委員会 第11号
○中島(衛)委員長代理 小谷輝二君。
第102回 衆議院 建設委員会 第11号
○中島(衛)委員長 新井彬之君。
第102回 衆議院 建設委員会 第11号
○中島(衛)委員長代理 御苦労さまでした。 滝沢幸助君。
第102回 衆議院 本会議 第20号
○中島衛君 ただいま議題となりました住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、国民の良質な住宅の取得の促進と良好な居住環境の確保を図るため、住宅金融公庫の業務等について宅地造成資金貸し付けの対象者の拡大、災害復興住宅購入資金貸し付けの新設、住宅改良資金貸し付けの償還期間の延長、貸付手数料の新設及び公庫の特別損失に係る補てん措置等の…
第102回 衆議院 建設委員会 第9号
○中島(衛)委員長代理 午後三時より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時四十二分休憩 ————◇————— 午後三時一分開議