中山福藏
会議録に記録された「中山福藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,869 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それではこの住宅金融公庫法の一部を改正する法律案の質疑は本日はこの程度にいたします。
第26回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(中山福藏君) この際、先ほど建設大臣より説明を聴取いたしました建設省設置法の一部を改正する法律案に関して質疑を行いたいと存じますが、まだ少し時間があるようでございますから、順次御発言を一つ願いたいと思います。
第26回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(中山福藏君) それでは暫時休想いたしまして、午後二時から再開いたします。 午後零時五十六分休憩 —————・————— 午後二時二十八分開会
第26回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(中山福藏君) 休憩前に引き続き、委員会を開きます。 日本住宅公団法の一部を改正する法律案を議題に供します。御質疑のおありの方は順次御発言願います。
第26回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(中山福藏君) ほかに御質疑のおありの方は順次御発言を願います。……ほかに御発言がなければ質疑を終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第26回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(中山福藏君) この際委員変更の件を御報告申上げます。ただいま酒井利雄君が辞任され、補欠として大谷瑩潤君が指名せられました。 —————————————
第26回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(中山福藏君) これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。なお付帯決議案を御提出なさるなら討論中にお願いいたします。
第26回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(中山福藏君) 他に御発言がなければ、討論は終局したものと認むることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認めます。 それでは本案の採決を行います。日本住宅公団法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(中山福藏君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中述べられました田中君提出の付帯決議案を議題に供します。山中君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(中山福藏君) 全会一致と認めます。よって田中君提出の付帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることと決定いたしました。 なお本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりまするから、本案を可とされた方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 石井 桂 岩沢 忠恭 西田 信一 田中 一 大谷 瑩潤 武藤 常介 内村 清次 大河原一次 北 勝太郎
第26回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(中山福藏君)それでは、本日はこれをもって散会いたします。 午後二時四十一分散会 —————・—————
第26回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(中山福藏君) ちょっと鬼丸さんに尋ねておきますが、研修生の滞在に対して便宜をはかろうという住宅の提供は、大体どういう地方に重点を置いておられるですか、それをちょっと聞いておきたい。
第26回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(中山福藏君) 現在は東京だけという大体の見込みですか。将来他の方面に延ばしていくというお考えですか。
第26回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(中山福藏君) それからもう一つ、総裁にお聞きしておきますがね、大体アパートとか、いろいろな住宅公団の建築物は、画一せられておるように私見受けるのでありますが、ある意味において非常に単純で非文化的な構造だという感が深いのですけれども、これはもう少し何とか一つ安心感と申しますか、そういう点を御研究になる必要はあるのじゃないかと思うのですが、どういうお考えを持っておりますか。
第26回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(中山福藏君) 内容、外観とも改善されることについて相当の努力を払われる必要があると思う。そういう研究はどういう方面でやっていらっしゃいますか。
第26回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(中山福藏君) それからもう一点聞いておきますが、火事のとき、現在の構造では逃げる道に非常に難渋するのじゃないかと思いますが、いかがですか。
第26回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(中山福藏君) もう一点聞いておきますが、新聞によると、あちらこちらで三階から落ちた、二階落ちた、幼児の落ちる場合が多い。大阪なんかでも二回ほどあったでしたか。あの窓なんかの構造がやはり非常に不十分だと考えられるのですが、この間一人は途中で木の枝にひっかかって助かったというのがあります。これはつまり画一するということじゃなくて、段階に従ってそういう点に対する考慮を払われた方がいいのじゃないかという気がいたしますが。