中山泰秀
会議録に記録された「中山泰秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 885 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2021/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 経済安保1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会50 件・50%
- 内閣委員会15 件・15%
- 外務委員会10 件・10%
- 国土交通委員会8 件・8%
- 安全保障委員会6 件・6%
- 厚生労働委員会6 件・6%
※ 全 885 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) おはようございます。 長峯委員長を始め、理事、委員の皆様に一言おわびを申し上げたい、かように思います。 五月二十日木曜日、私が当委員会の質疑に二分間遅参し、結果的に流会させてしまった件につきまして、あってはならないことであると、心から猛省をし、おわびを申し上げたいと存じます。 本件につきまして、岸防衛大臣、加藤官房長官から厳重に注意を賜りました。防衛省全体の緊張感も足りなかったというふうに思っております。改めて初…
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) 国会周辺から参りました。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) 当日の夜に富士の総火演に出席予定でございましたので、一度、朝六時過ぎぐらいに国会に参りまして、大臣と御一緒に答弁の打合せをした後、一度宿舎に戻って、その後こちらに参りました。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) 玄関までは一緒でございました。車で待っていただいていました。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) 委員会のその答弁の打合せが終わってからですので、恐らく八時、八時ぐらい、七時、八時前後だったと思います。ちょっとごめんなさい、記憶が定かではありません。(発言する者あり)はい。六時過ぎからやっていましたので、済みません。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) この委員会の方に国対でいてくださっている防衛省の担当の方から秘書官に連絡が入って、それで気付いたということでございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) 九時五十分頃ということでございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) そこは白先生の御指摘のとおりだと私思います。 たとえ二分とはいえ、あってはならないことであると先ほども申し上げておりまして、遅刻に関しては私の責任であるというふうに思いますので、その点は心からおわびを申し上げたいと、今後こういったことがないように再発防止を心掛けていきたいと。いずれにしても、緊張感を持って国会対応に当たるのは当然だと思っております。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) 二分間遅刻したということを含めて、先ほど来、白眞勲先生にも御指摘受けまして、おっしゃるとおりだと思います。私の責任であるということで、まず冒頭、おわびを申し上げたいというふうに思います。 その上で、今の御指摘の部分でございますけれども、当日、共有はされていなかったということは事実でございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) 特に意味はありませんが、星四つを付けているということでございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) SNSはこれ個人の意見を申し述べる場だと考えていまして、このツイッター自体は、まさに自己紹介の欄の部分でございますので、個人の自己紹介としてのいろいろな情報をここに載せさせてもらっているという、そういった理解でございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) 関係ないです。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) いや、政治家としての見解を載せております。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) ツイッターはあくまでもこれ政治家としての見解を述べる場だというふうに考えております。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) ツイッターに関しては、これあくまでもこれ政治家としての個人の発信としてやっています。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) 政治家としての情報発信であります。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) 発信しているこのSNSのツイッターの情報というのは、個人の見解を申し述べる場だというふうに考えてございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) 私の御指摘のSNS、ツイッター、これは私の個人の見解を申し述べている、そういうところでございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) 読み手の立場の中にはいろいろな御意見あると推察をいたします。ですから、賛否両論含めていろんな御意見があるんだろうと、そういうふうに考えます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○副大臣(中山泰秀君) 私のこの個人のツイッターの情報を私が発信をする、発信者側でありますけれども、受信者側、受け手側がどう取るかというところまでは詳細に私自身が把握できることではないと、そういうふうに考えます。