中山正暉
会議録に記録された「中山正暉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,937 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣・国土庁長官
- 直近の発言日
- 1998/08/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土・環境委員会39 件・39%
- 憲法調査会16 件・16%
- 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会15 件・15%
- 災害対策特別委員会11 件・11%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会10 件・10%
- 行政監視委員会3 件・3%
※ 全 2,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 予算委員会 第3号
○中山委員長 これにて西川君の質疑は終了いたしました。 次に、中村鋭一君から質疑の要求を受けておりますので、これを許します。中村鋭一君。
第143回 衆議院 予算委員会 第3号
○中山委員長 小渕内閣総理大臣。——法制局長官。
第143回 衆議院 予算委員会 第3号
○中山委員長 あなた、早く答弁してください。
第143回 衆議院 予算委員会 第3号
○中山委員長 法制局長官、短くしてください。
第143回 衆議院 予算委員会 第3号
○中山委員長 これにて中村君の質疑は終了いたしました。 次に、臼井日出男君から質疑の通告を受けております。これを許します。臼井日出男君。
第143回 衆議院 予算委員会 第3号
○中山委員長 これにて臼井君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十九日午前九時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時七分散会
第143回 衆議院 予算委員会 第2号
○中山委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 予算委員会 第2号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第143回 衆議院 予算委員会 第2号
○中山委員長 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁速水優君及び預金保険機構理事長松田昇君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 予算委員会 第2号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第143回 衆議院 予算委員会 第2号
○中山委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。深谷隆司君。
第143回 衆議院 予算委員会 第2号
○中山委員長 御静粛に願います。
第143回 衆議院 予算委員会 第2号
○中山委員長 御静粛に願います。
第143回 衆議院 予算委員会 第2号
○中山委員長 これにて深谷隆司君の質疑は終了いたしました。 次に、菅直人君から質疑の通告を受けております。これを許します。菅直人君。
第143回 衆議院 予算委員会 第2号
○中山委員長 私から申し上げたいと思いますが、国家国民の御要望にこたえるこの国会の対応のために、当委員会として運営に万全を期したい、かようにお誓いを申し上げておきたいと思います。
第143回 衆議院 予算委員会 第2号
○中山委員長 御静粛に願います。
第143回 衆議院 予算委員会 第2号
○中山委員長 この際、横路孝弘君から関連質疑の申し出があります。菅君の持ち時間の範囲内でこれを許します。横路孝弘君。
第143回 衆議院 予算委員会 第2号
○中山委員長 横路委員にお伝え申しますが、金融監督庁から日野長官が来ておりますので。
第143回 衆議院 予算委員会 第2号
○中山委員長 はい、どうぞ。
第143回 衆議院 予算委員会 第2号
○中山委員長 私から申し上げますが、大蔵省から権限が全部金融監督庁に移行をしておりますので、私が先ほどから日野長官を指名しておりますのは、実態を把握しているということで日野長官を指名いたしておりますので、御理解をいただきたいと思います。