中山正暉
会議録に記録された「中山正暉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,937 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣・国土庁長官
- 直近の発言日
- 1999/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土・環境委員会39 件・39%
- 憲法調査会16 件・16%
- 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会15 件・15%
- 災害対策特別委員会11 件・11%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会10 件・10%
- 行政監視委員会3 件・3%
※ 全 2,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 了解しました。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 次に、山本孝史君。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 これにて山本君の質疑は終了いたしました。 次に、石井紘基君。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 自治省の選挙部長が来ておりますが。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 今の御質問の趣旨で言ってありますか。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 自民党にも担当がおりますので、総裁がすべて御存じだということにはなりません。ここでまた総裁としての御答弁というのもおかしいと思います。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 片木選挙部長。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 答弁中でございますので。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 では、私がどう処理するかお預かりして、御質疑の内容を。適宜総裁として党の方に指示していただくということで、この場、お預かりをさせていただきたいと思います、御質疑を。 そうしませんと、総裁がすべて知っていらっしゃるわけじゃありませんし、党の方には、私も党に所属しておりますが、その担当の者がおりますので。ですから、お預かりをしたいと思います。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 理事会で協議させていただきます。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 石井先生、電源開発の杉山社長が来ております。 電源開発株式会社代表取締役社長杉山弘参考人。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 疑惑の問題という問題がありましたので、杉山参考人、ちょっとお答えをしておいてください。その後、官房長官にお答えをいただきます。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 時間が来ております。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 これにて石井君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斉藤鉄夫君。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 これにて斉藤君の質疑は終了いたしました。 次に、大野由利子君。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 これにて大野君の質疑は終了いたしました。 次に、大森猛君。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 これにて大森君の質疑は終了いたしました。 次に、北沢清功君。
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 これにて北沢君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成十一年度補正予算両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第145回 衆議院 予算委員会 第21号
○中山委員長 ただいままでに、民主党池田元久君外二名から、平成十一年度補正予算両案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。 本動議について提出者から趣旨の弁明を求めます。小林守君。 ————————————— 平成十一年度一般会計補正予算(第1号)及び平成十一年度特別会計補正予算(特第1号)につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議 〔本号末尾に掲載〕 —————————————