中山正暉
会議録に記録された「中山正暉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,937 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣・国土庁長官
- 直近の発言日
- 1982/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土・環境委員会39 件・39%
- 憲法調査会16 件・16%
- 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会15 件・15%
- 災害対策特別委員会11 件・11%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会10 件・10%
- 行政監視委員会3 件・3%
※ 全 2,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 外務委員会 第11号
○中山委員長 これより会議を開きます。 投資の促進及び保護に関する日本国とスリ・ランカ民主社会主義共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とインドネシア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件並びに南極地域の動物相及び植物相の保存に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉城栄一君。
第96回 衆議院 外務委員会 第11号
○中山委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 投資の促進及び保護に関する日本国とスリ・ランカ民主社会主義共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件の審査のため、本日、国際協力事業団無償資金協力部長加藤清君、総務部総務課長高橋昭君、企画部企画課長御手洗章弘君及び企画部地域課長橋口次郎君に参考人として御出席を願い、御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 外務委員会 第11号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第96回 衆議院 外務委員会 第11号
○中山委員長 井上普方君。
第96回 衆議院 外務委員会 第11号
○中山委員長 次に、井上泉君。
第96回 衆議院 外務委員会 第11号
○中山委員長 わかりました。
第96回 衆議院 外務委員会 第11号
○中山委員長 これにて各案件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第96回 衆議院 外務委員会 第11号
○中山委員長 これより各案件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 まず、投資の促進及び保護に関する日本国とスリ・ランカ民主社会主義共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 外務委員会 第11号
○中山委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とインドネシア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 外務委員会 第11号
○中山委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、南極地域の動物相及び植物相の保存に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 外務委員会 第11号
○中山委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各案件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 外務委員会 第11号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第96回 衆議院 外務委員会 第11号
○中山委員長 午後四時三十分委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後四時三十八分開議
第96回 衆議院 外務委員会 第11号
○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とオーストラリア政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。愛知和男君。
第96回 衆議院 外務委員会 第11号
○中山委員長 次回は、来る二十七日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時七分散会
第96回 衆議院 外務委員会 第10号
○中山委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土井たか子君。
第96回 衆議院 外務委員会 第10号
○中山委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ————◇————— 午後一時五分開議
第96回 衆議院 外務委員会 第10号
○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高沢寅男君。
第96回 衆議院 外務委員会 第10号
○中山委員長 次に、井上泉君。
第96回 衆議院 外務委員会 第10号
○中山委員長 次に、玉城栄一君。