中山正暉
会議録に記録された「中山正暉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,937 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣・国土庁長官
- 直近の発言日
- 1982/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土・環境委員会39 件・39%
- 憲法調査会16 件・16%
- 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会15 件・15%
- 災害対策特別委員会11 件・11%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会10 件・10%
- 行政監視委員会3 件・3%
※ 全 2,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第97回 衆議院 外務委員会 第3号
○中山委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第97回 衆議院 外務委員会 第3号
○中山委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第97回 衆議院 外務委員会 第3号
○中山委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 外務委員会 第3号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第97回 衆議院 外務委員会 第3号
○中山委員長 次回は、来る二十日月曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会
第97回 衆議院 外務委員会 第2号
○中山委員長 これより会議を開きます。 アメリカ合衆国の地先沖合における漁業に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件及び日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社…
第97回 衆議院 外務委員会 第2号
○中山委員長 岡田利春君。
第97回 衆議院 外務委員会 第2号
○中山委員長 土井たか子君。
第97回 衆議院 外務委員会 第2号
○中山委員長 玉城栄一君。
第97回 衆議院 外務委員会 第2号
○中山委員長 渡辺朗君。
第97回 衆議院 外務委員会 第2号
○中山委員長 伊藤公介君。
第97回 衆議院 外務委員会 第2号
○中山委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後七時十九分休憩 ────◇───── 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第97回 衆議院 外務委員会 第1号
○中山委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事愛知和男君及び稲垣実男君が去る十一月三十日委員を辞任されましたのに伴いまして、現在理事が二名欠員になっておりますので、この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 外務委員会 第1号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 竹内 黎一君 及び 麻生 太郎君 を指名いたします。 ────◇─────
第97回 衆議院 外務委員会 第1号
○中山委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について研究調査し、わが国外交政策の樹立に資するため、関係方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 外務委員会 第1号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ────◇─────
第97回 衆議院 外務委員会 第1号
○中山委員長 この際、安倍外務大臣及び石川外務政務次官より発言の申し出がありますので、順次これを許します。外務大臣安倍晋太郎君。
第97回 衆議院 外務委員会 第1号
○中山委員長 次に、外務政務次官石川要三君。
第97回 衆議院 外務委員会 第1号
○中山委員長 アメリカ合衆国の地先沖合における漁業に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件及び日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間…
第97回 衆議院 外務委員会 第1号
○中山委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十七分散会