中山太郎
会議録に記録された「中山太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 前衆議院憲法調査会会長
- 直近の発言日
- 2003/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て4 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 憲法審査会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
- 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%
※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 憲法調査会 第4号
○中山会長 この機会にお伝えをいたします。 テレビによるアメリカ大統領の演説は、十二時十五分日本時間に行われるという連絡がございました。また、NHKニュースでは、武装解除の作戦が始まったとの記者発表があったとの報道がなされております。 以上です。
第156回 衆議院 憲法調査会 第4号
○中山会長 それでは、予定の時間も過ぎておりますので、これにて自由討議を終了いたします。 次回は、来る二十七日木曜日午前八時五十分幹事会、午前九時調査会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会
第156回 衆議院 憲法調査会 第3号
○中山会長 これより会議を開きます。 委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 日本国憲法に関する調査のため、来る五月十二日、石川県に委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣の承認を申請いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 憲法調査会 第3号
○中山会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 憲法調査会 第3号
○中山会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十七日木曜日午前八時五十分幹事会、午前九時調査会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会
第156回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 これより会議を開きます。 日本国憲法に関する件について調査を進めます。 本日は、各小委員会において調査されたテーマについて、各小委員長からの報告を聴取し、委員間の討議に付したいと存じます。 本日の議事の進め方でありますが、小委員会ごとに、まず小委員長の報告を聴取し、その後、そのテーマについて自由討議を行います。 なお、各テーマごとの自由討議における最初の発言者については、幹事会の協議決定に基づき、会長より指名させていただきま…
第156回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 それでは、まず象徴天皇制について、最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員長から、去る六日の小委員会の経過の報告を聴取し、その後、自由討議を行います。最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員長保岡興治君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 これより、象徴天皇制について、特に天皇の地位、皇位継承を中心に自由討議を行います。 まず、森岡正宏君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 ただいまの森岡君の御発言は、天皇が元首であることを明文化することの是非及び女性による皇位継承の是非とこれに係る諸問題でありました。 そこで、まず第一の問題、天皇が元首であることを明文化することの是非を中心に御発言をちょうだいしたいと存じます。 御発言を御希望の方は、名札をお立ていただきたいと思います。
第156回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 時間の関係もございますので、冒頭の森岡君の御発言の第二の問題、女性による皇位継承の是非とこれに係る諸問題も含めて、これから御発言を願いたいと思っております。
第156回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 時間の関係もございますので、象徴天皇制に関する御発言は、現在名札を立てておられる委員に限らせていただきたいと存じます。
第156回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 象徴天皇制について、特に天皇の地位、皇位継承を中心としての自由討議は、一応本日は終了させていただきます。 —————————————
第156回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 次に、非常事態と憲法について、安全保障及び国際協力等に関する調査小委員長から、去る六日の小委員会の経過の報告を聴取し、その後、自由討議を行います。安全保障及び国際協力等に関する調査小委員長中川昭一君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 これより、非常事態と憲法について、特にテロ等への対処を中心に自由討議を行います。 まず、藤島正之君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 時間の関係もございますので、非常事態と憲法に関する御発言を御希望の委員は、速やかに名札を立てられるようにお願いをいたします。御発言は、名札を立てられた委員までといたしたいと存じます。
第156回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 時間の関係もございますので、名札を立てておられる四委員の方は簡潔に御意見をお述べいただきます。
第156回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 非常事態と憲法について、特にテロ等への対処を中心としての自由討議を一たん終了いたします。 —————————————
第156回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 次に、地方自治について、統治機構のあり方に関する調査小委員長から、去る十三日の小委員会の経過の報告を聴取し、その後、自由討議を行います。統治機構のあり方に関する調査小委員長杉浦正健君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 これより、地方自治、特に道州制、都道府県合併について自由討議を行います。 まず、斉藤鉄夫君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 予定の時間も参っておりますので、教育を受ける権利に関する御発言を御希望の委員は、速やかに名札を立てていただくようお願いをいたします。御発言は、名札を立てられた委員までといたしたいと存じます。