中山太郎
会議録に記録された「中山太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 前衆議院憲法調査会会長
- 直近の発言日
- 2003/06/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て4 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 憲法審査会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
- 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%
※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 これより意見陳述者に対する質疑を行いたいと存じます。 まず、派遣委員団を代表いたしまして、私から、社会保障の今後のあり方について参考人の御意見を伺い、その後、委員からの質疑を行いたいと存じます。 御案内のように、憲法には、「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」こういうふうに明記されておりますし、また、「国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならな…
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 ありがとうございました。 次に、根本博愛君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 ありがとうございました。 次に、高木健一君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 ありがとうございました。 次に、西原一宇君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 ありがとうございました。 坂上ハツ子君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 ありがとうございました。 鹿子嶋仁君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 ありがとうございました。 以上をもちまして、私の質疑は終わります。 次に、質疑の申し出がございますので、順次これを許します。平井卓也君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 次に、古川元久君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 次に、遠藤和良君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 次に、春名直章君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 次に、金子哲夫君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 次に、山谷えり子君。
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 これにて委員からの質疑は終了いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 この際、暫時時間がございますので、本日ここにお集まりいただいた傍聴者の方々から、本日の公聴会に対する御感想を承りたいと存じます。 それでは、左の、眼鏡をかけた方。
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 今の後ろの方。
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 ありがとうございました。 もう一人、女性の方。
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 ありがとうございました。 まだ御発言の御希望もあるようですが、予定の時間が参りましたので、ここで終わらせていただきます——それでは、最後、短く。
第156回 衆議院 憲法調査会 第8号
○中山座長 これで終わらせていただきます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述の方々におかれましては、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。ここに厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のために格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、心より感謝を申し上げ、御礼を申し上げます。ありがとうございました。 それでは、これにて散会いたします。 午後四時五十五分散会
第156回 衆議院 内閣委員会 第16号
○中山(太)議員 少子化という基本的な理念というもの、別に法律とかそういったものでございませんので、一応、統計上考えて設定してあると私は思っております。 つまり、現状の人口が、どういうところに出生率が低下すると人口の減少があるか、あるいは、出生率が増加すれば人口の増加につながってくるのか、そこいらの点から踏まえまして、日本のこの少子化現象というものは、結局、戦後の日本の復興期、そして、働く人たちの所得がどんどん向上していく、男女ともに向…
第156回 衆議院 内閣委員会 第16号
○中山(太)議員 委員も御存じのように、日本の人口は、徳川時代は大体三千万ぐらいで推移しておると思います。それから次第に増加を始めまして、ちょうど第二次世界大戦が終了後は約七千万人の日本人が残っておりました。 そういった人口の経過の中で、戦後の復興に関して経済が繁栄を始める。そういった中で、所得が増大するものですから、今まで高等女学校で終わっておったような女性たちが専門学校、短大、女子大、一般大学といったようなところへ行く資金的な余裕が…