中山太郎
会議録に記録された「中山太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 前衆議院憲法調査会会長
- 直近の発言日
- 2007/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て4 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 憲法審査会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
- 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%
※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第2号
○中山委員長 次に、松繁公述人、お願いいたします。 〔委員長退席、保岡委員長代理着席〕
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第2号
○中山委員長 次に、笠井亮君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第2号
○中山委員長 次に、辻元清美君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第2号
○中山委員長 次に、糸川正晃君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第2号
○中山委員長 これにて公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。(拍手) これにて公聴会は終了いたしました。 公聴会は、これにて散会いたします。 午後三時三十五分散会
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 これより会議を開きます。 第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案及び第百六十四回国会、枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、両案に対し、保岡興治君外三名から、自由民主党及び公明党の共同提案による両案を併合して一案とする修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求め…
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 これより両法律案及び修正案を一括して質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。近藤基彦君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 以上で近藤基彦君の質疑は終わりました。 次に、平岡秀夫君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 この際、委員長として申し上げておきます。 予定の質疑時間が終了しておりますので、結論をお急ぎくださいますようお願いいたします。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 次に、大口善徳君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 次に、笠井亮君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 次に、辻元清美君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 次に、糸川正晃君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 以上で糸川正晃君の質疑は終わりました。 —————————————
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 次に、両法律案審査のため、昨二十八日、新潟県及び大阪府に委員を派遣いたしましたので、派遣委員から報告を聴取いたします。枝野幸男君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 お諮りいたします。 ただいま報告のありました現地における会議の記録は、本日の委員会議録の末尾に参照として掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 —————————————
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十五分散会 ————◇————— 〔本号(その一)参照〕 ————————————— 派遣委員の新潟県における意見聴取に関する記録 一、期日 平成十九年三月二十八日(水) 二、場所 ホテル日航新潟 三、意見を聴取した問題 日本国憲法の改正手続に関する法律案(第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出)及び日本国憲法の改正及び国政における重要な…
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院日本国憲法に関する調査特別委員会派遣委員団団長の中山太郎でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願いをいたします。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案、第百六十四回国会、枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国…