中山太郎
会議録に記録された「中山太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 前衆議院憲法調査会会長
- 直近の発言日
- 2009/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て4 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 憲法審査会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
- 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%
※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○中山(太)議員 中山でございます。 このたびは、小坂委員長初め議院運営委員会委員の先生方の御要請を受ける形で、本院の憲法調査会及び日本国憲法に関する調査特別委員会における調査審議の経緯につきまして、憲法調査会長及び特別委員長を務めさせていただいた立場から、御報告と若干の所感を申し述べさせていただくことになりました。 お手元のレジュメに沿って、早速、内容に入らせていただきます。 まず最初に、憲法調査会の調査の概要について御報告申し上げま…
第169回 衆議院 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会 第2号
○中山(太)小委員 きょうは、WHOとしての公式見解をお述べいただいて、まことにありがとうございました。 日本で、特に小児の移植ということに一つの大きな障害がございます。それは、法律的な問題と、もう一つは医学的にブレーンデスをダイアグノースするテクニック、これが確立されていない、こういう意見が小児科学会からは出ております。 国際的に、小児の脳死移植の判定基準というのはあるんでしょうか。
第169回 衆議院 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会 第2号
○中山(太)小委員 最後の一問をお願いしたいと思います。 きょう、参考人としての意見を陳述していただいて、国際的なスタンダード、こういうものを確認させていただいたわけですけれども、私どもの国内においては、先ほど申し上げたように小児科の問題が、依然として問題として残されているわけです。 それは、生存中の臓器の提供の意思が、遺言として、日本の法律に基づいて有効性を持つのは十五歳以上ということでありますから、あくまでも、これからの子供たちの臓…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○中山(太)議員 ただいま議題となりました臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提出者を代表して、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 現行の臓器移植法は、本人の書面による意思表示がある場合に、脳死下における臓器移植を認めることとし、平成九年に施行されました。それから十年がたち、これまでの間に、脳死下における臓器移植は五十六件が実施され、多くの命が救われるという実績を、遅々とではありますが確実に積み重ね…
第166回 衆議院 本会議 第22号
○中山太郎君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、日本国憲法に関する調査特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 日本国憲法第九十六条には、「この憲法の改正は、各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その過半数の賛成を必要とする。 憲法改正について前項の承認を経たときは、天…
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 これより会議を開きます。 第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案及び第百六十四回国会、枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案に対し、枝野幸男君外二名から、民主党・無所属クラブ提案による修…
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 これより両法律案並びに保岡興治君外三名提出の修正案及び枝野幸男君外二名提出の修正案を一括して質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柴山昌彦君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 静粛に願います。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 静粛に願います。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 次に、石井啓一君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 午後三時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ————◇————— 午後四時八分開議
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事枝野幸男君及び園田康博君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件につきお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 岡本 充功君 及び 平岡 秀夫君 を指名いたします。 ————◇—————
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 ただいま議題となっております両法律案及び両修正案の質疑を続行いたします。古川元久君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 次に、笠井亮君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 辻元清美君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 時間が参りましたから。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 辻元清美委員に申し上げますけれども、割り当てされた時間が既に超過をいたしております。