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自由民主党衆議院
総発言数
1,378
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会79 件・79%
  • 法務委員会刑法改正に関する小委員会18 件・18%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,378 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,378 20 を表示
自由党1952/04/15

13衆議院 決算委員会 第10号

○中垣委員長 御異議なしと認めます。討論を省略してただちに採決に入ります。 右六件は、いずれも承諾を與えるべきものと議決するに賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/04/15

13衆議院 決算委員会 第10号

○中垣委員長 起立多数。よつて右予備費使用総調書六件は、承諾を與えるべきものと決定いたしました。 なお、議長あてに提出の報告書作成に関しましては、委員長において作成することに御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/15

13衆議院 決算委員会 第10号

○中垣委員長 御異議なしと認め、さよう処置いたします。 —————————————

自由党1952/04/15

13衆議院 決算委員会 第10号

○中垣委員長 この際お諮りいたすことがあります。ただいま大蔵委員会で審議中の国有財産特別措置法案は、きわめて重要法案で、当決算委員会にも関連するところ多大なものがあると存ぜられます。また本決算委員会といたしましても、同法案に対して関心もあることであります関係上、大蔵委員会と本決算委員会との連合審査会を開くことにいたしたく存じます。この際連合審査会の開会を申し入れることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/15

13衆議院 決算委員会 第10号

○中垣委員長 御異議なしと認め、大蔵委員会に連合審査会を申し入れることに決定いたしました。 なお開会日時等は、両委員長の間で話合いの上、適当な機会をきめたいと思いますから、手続は委員長に御一任願つておきます。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後二時五十七分散会

自由党1952/03/25

13衆議院 決算委員会 第9号

○中垣委員長 ただいまから委員会を開会いたします。 本日はまず理事の補欠選任につきお諮りいたします。理事菅家喜六君が去る五日、理事西村榮一君が去る十八日、それぞれ委員を辞任いたされ、理事二名の欠員となりましたので、その補欠選任をいたさねばなりません。この際先例により委員長から御指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/25

13衆議院 決算委員会 第9号

○中垣委員長 御異議なしと認め、再び委員となられた菅家喜六君と熊本虎三君に理事をお願いします。 —————————————

自由党1952/03/25

13衆議院 決算委員会 第9号

○中垣委員長 次に、去る二月二十七日付託された予備費六件につき審議いたします。すなわち、昭和二十五年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十五年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十五年度特別会計予算総則第六条並びに昭和二十五年度特別会計予算補正(特第1号)総則第四条に基く使用総調書、昭和二十六年度一般会計予備費使用総調書(その一)、昭和二十六年度特別会計予備費使用総調書(その一)、昭和二十六年度特別会計予算総則第七条に基…

自由党1952/03/25

13衆議院 決算委員会 第9号

○中垣委員長 質疑は次会とし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時一分散会

自由党1952/02/22

13衆議院 決算委員会 第8号

○中垣委員長 ただいまより委員会を開会いたします。 昭和二十四年度政府関係機関収入支出決算を議題とし、本日は公団等の決算中、鉱工品貿易公団以下のものにつき、審議をいたします。審議時間の関係上、その順序はまず持株会社整理委員会から始め、船舶公団、繊維貿易、鉱工品貿易各公団、船舶運営会の順で進めて参る予定でありますので、御了承を願います。また政府当局並びに関係者に申し上げますが、報告の説明にあたつては、審議促進上、報告書に記載の分の重複を避…

自由党1952/02/22

13衆議院 決算委員会 第8号

○中垣委員長 直接監督に当られた総理府当局より説明を求めます。内閣総理大臣官房会計課長齋藤政府委員。

自由党1952/02/22

13衆議院 決算委員会 第8号

○中垣委員長 この際質疑があれは……。

自由党1952/02/22

13衆議院 決算委員会 第8号

○中垣委員長 それでは船舶公団関係者がまだ出席いたしておりませんので、次に移ります。 ―――――――――――――

自由党1952/02/22

13衆議院 決算委員会 第8号

○中垣委員長 報告書二百二十七ぺ一ジ、繊維貿易公団、物件、報告番号七四四、商品の売渡に当り処置当を得なもの――本件の説明を公団関係者から聴取いたします。繊維貿易公団経理決算課長片桐説明員。

自由党1952/02/22

13衆議院 決算委員会 第8号

○中垣委員長 ただいまの説明に対し直接監督の責任に当られた通産省当局から、現在までに同公団を監督された大要につきその説明を求めます。石井説明員。

自由党1952/02/22

13衆議院 決算委員会 第8号

○中垣委員長 会計検査院当局に特に説明があれば伺います。

自由党1952/02/22

13衆議院 決算委員会 第8号

○中垣委員長 質疑を願います。

自由党1952/02/22

13衆議院 決算委員会 第8号

○中垣委員長 それでは繊維貿易公団はこの程度で審査を終ります。 ―――――――――――――

自由党1952/02/22

13衆議院 決算委員会 第8号

○中垣委員長 次に鉱工品貿易公団に移ります。前回鉱工品貿易公団については、公団側及び通産当局より説明を聴取いたしておりますので、この際会計検査院当局におかれましてこの批難事項を提起するにあたり、いかなる程度の検査を実施されたか、その実態について説明を伺います。大澤説明員。

自由党1952/02/22

13衆議院 決算委員会 第8号

○中垣委員長 質疑を許します。