中原爽
会議録に記録された「中原爽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 614 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て8 件
- 医療6 件
- 社会保障・年金3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会42 件・42%
- 少子高齢社会に関する調査会35 件・35%
- 行政監視委員会22 件・22%
- 本会議1 件・1%
※ 全 614 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 まず、平成十一年度一般会計歳入歳出決算、平成十一年度特別会計歳入歳出決算、平成十一年度国税収納金整理資金受払計算書、平成十一年度政府関係機関計算書及び平成十二年度一般会計歳入歳出決算、平成十二年度特別会計歳入歳出決算、平成十二年度国税収納金整理資金受払計算書、平成十二年度政府関係機関決算書の採決を行います。 第一に、平成十一年度決算は、これを是認することに賛成の方の…
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 多数と認めます。どうぞ御着席ください。 第二に、平成十二年度決算は、これを是認することに賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 多数と認めます。 第三に、内閣に対し、先刻朗読のとおり警告することに賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 全会一致と認めます。よって、平成十一年度決算及び平成十二年度決算につきましては、多数をもってこれを是認することとし、内閣に対し、先刻朗読いたしましたとおり警告すべきものと議決いたします。 次に、平成十一年度国有財産増減及び現在額総計算書の採決を行います。 本件につきましては、これを是認することに賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって是認すべきものと決定いたしました。 次に、平成十一年度国有財産無償貸付状況総計算書の採決を行います。 本件につきましては、これを是認することに賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって是認すべきものと決定いたしました。 次に、平成十二年度国有財産増減及び現在額総計算書の採決を行います。 本件につきましては、これを是認することに賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって是認すべきものと決定いたしました。 次に、平成十二年度国有財産無償貸付状況総計算書の採決を行います。 本件につきましては、これを是認することに賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって是認すべきものと決定いたしました。 なお、これらの案件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、内閣に対する警告について関係国務大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。まず、石破防衛庁長官。
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 次に、片山総務大臣。
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 次に、川口外務大臣。
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 次に、遠山文部科学大臣。
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 次に、坂口厚生労働大臣。
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 次に、大島農林水産大臣。
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 次に、平沼経済産業大臣。
第155回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(中原爽君) 以上をもちまして関係国務大臣の御発言は終了いたしました。 この際、審査の終了に際しまして一言ごあいさつを申し上げます。 平成十一年度決算及び平成十二年度決算は、本日ここに審査を終了することができました。この間、委員の皆様方には熱心に審査を進めていただき、また、政府、会計検査院、政府関係機関等の皆様には格段の御協力をいただきましたことに改めて感謝を申し上げる次第であります。ありがとうございました。(拍手) 本日はこれ…
第155回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○中原爽君 厚生労働省の関係でありますけれども、障害者に係る欠格条項の見直しが措置済みというところで、医師法、歯科医師法関係になりますと、国家試験の受験資格というところが三条と四条、それぞれ医師法も歯科医師法も三条と四条でありますけれども、絶対に受験できない、それから相対的に受験できると、そういう条項がありまして、これが先ほどお話がありましたように、目が見えない、口が利けない、そういった欠格条項を外したわけでありますけれども、したがって…
第155回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○中原爽君 それで結構でございます。
第155回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○中原爽君 先ほど、医師、歯科医師の国家試験について厚生労働省にお伺いしたんですが、文部省の関係も受験資格があるわけでありまして、例えば医師法の十一条の関係だと、医師の国家試験の受験資格として、学校教育法で許可、認可された大学で、正規の医学の課程を修めて卒業しろと、こうなっているわけですね。 したがって、その修める期間というのは、やはり学校教育法で六年と、こう決めてあるわけですけれども、そうなると、ある医科大学へ入学して六年間の正規の医…
第155回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○中原爽君 ありがとうございました。