中井洽
会議録に記録された「中井洽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,876 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ・国民新党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 6,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 はい、わかるわかる。 ちょっととめてくれ。時間は配慮するから。 それでは、ちょっと細川君から先に。細川君から二人。統一見解じゃなかったらやらせますから。
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 ちょっと待ってください。 それでは、片山総務大臣。
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 これは、ちょっと片山さん、年金監視委員会が厚労省のやっていることをとめたりオーケーを入れたり、許可は出す権限があるのかどうか、答弁してください。非常に大事な指摘だ。
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 厚労大臣、その二千数百人、一月から始めたのは、監視委員会と相談してか、しなくてか……(発言する者あり)わかっているから。 答弁して。そこのところ答弁して。(発言する者あり)答弁して進めていく。これはみんな知らないことが多いんだから。大事な指摘なんだ。
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 相談せずにスタートしたんだ。
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 ちょっと時計をとめてください。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 速記を起こしてください。 鴨下君。統一見解を聞いてください。
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 聞いています。
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 それについて、両大臣から答えをさせます。協議の結果を答えさせます。
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 ちょっとそれは総務大臣から言わせます。
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 今の点について厚労大臣から答弁させます、給付の点について。(鴨下委員「いや、違う。委員長が調整してくれと言っているんだ。納得できないよ」と呼ぶ)今の点については、細川厚労大臣から答弁させます。答弁を聞いてください。(発言する者あり)違う、同じことじゃありません。
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 鴨下さんにお尋ね。鴨下さんはどっちだとおっしゃるんですか。(発言する者あり) では、時計をとめて。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 速記を起こしてください。 片山総務大臣。(発言する者あり)
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 鴨下さん、どこがだめか、ちょっと言ってください。御指摘ください。時計とめてもいいから言ってください。 時計とめて。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 時計起こして。 鴨下質疑者に申し上げます。 非常に重大な御指摘であります。今、この場で、急ぐ、結論を政府が出せということについて御注文をいただきました。 急ぐということについては、今お話がありました。そして、二十八日に二人の大臣の間で話をつけて方向を出すということ、その間、従来の手続をとめるということについても御報告いたしました。 これについて、それを政府で決めて持ってこいというお話ですか、それとも二十八日では遅いというこ…
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 そうすると、それはどういうことですか、次へ残すということですか。二十八日、集中のときにおやりになりますか。(発言する者あり) それでは、鴨下さん、御意向はわかりました。 理事会で、ただいまの質疑をどうするかということについて協議いたします。 時間は約十五分とまっております。その後、その他の質問をやる気はありませんか。(鴨下委員「いや、もうない、だってこれだから」と呼ぶ) それでは、鴨下君の質疑は、十五分を残して、次回という…
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 速記を起こしてください。 高橋千鶴子さん。(発言する者あり) これは、笠井さん、流していますよ。そんなことしたらだめ、だめ。(発言する者あり) それでは、委員の皆さんに申し上げます。 委員長はこのまま質疑を続行して次の高橋君の質疑を要求いたしましたが、野党の諸君は理事会で協議してからじゃないとだめだということでありますので、ここで休憩して理事会に入ります。 しばらく休憩いたします。 午前十一時四十分休憩 ————◇————…
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高橋千鶴子君。
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 夕刻です、夕刻の理事会までに。
第177回 衆議院 予算委員会 第17号
○中井委員長 あと一分しかありませんので、お二人で答えてもらいますから、短く。