中井洽
会議録に記録された「中井洽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,876 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ・国民新党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/02/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 6,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 この際、安住財務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。安住財務大臣。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 これにて石原君、加藤君、赤澤君、稲田君、茂木君、西村君、鴨下君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斉藤鉄夫君。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 それでは、厚労大臣、四点ありますから、気をつけて答弁してください。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 理事会で協議をいたします。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 細野環境大臣。もう一度答えてもらいます。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 野田内閣総理大臣。簡単に。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 この際、佐藤茂樹君から関連質疑の申し出があります。斉藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。佐藤茂樹君。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 文科大臣、去年の四次補正や今度の予算に学校の太陽光パネルの設置が盛られていますから、数字をきちっと挙げて答弁してください。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 何だ、結局、数字は言わぬのか。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 この際、稲津久君から関連質疑の申し出があります。斉藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。稲津久君。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 稲津さん、時間が来ましたので、まとめに入ってください。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 枝野経産大臣。時間が過ぎていますから。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 これにて斉藤君、佐藤君、稲津君の質疑は終了いたしました。 次に、志位和夫君。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 一番最初に、小宮山洋子君、保育の問題は。(志位委員「総理ですよ」と呼ぶ)いいえ、着席してください。(発言する者あり)言いっ放しはだめです。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 どうぞ。理事会で既に了解いたしております。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 これにて志位君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子君。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 私にお尋ねでございましたので。 理事会でもう既に議題にも上がっておりますので、これから集中審議の日程等、十分詰めていきたいと思っています。 それから、きょう、何かこの間から問題になりました、民主党の一年ぐらい前の資料について、きょう初めて党内で配って、説明があったやに聞いております。これから、こういう資料についても、岡田担当大臣に督促をいたしまして、積極的に提出をさせていただく、こういうことをしていきたいと考えていますので…
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 まず最初に、事実確認をいたします。原発事故の収束及び再発防止担当大臣細野豪志君。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 これにて阿部さんの質疑は終了いたしました。 次に、浅尾慶一郎君。