中井洽
会議録に記録された「中井洽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,876 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ・国民新党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 6,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 予算委員会 第8号
○中井委員長 ちょっと待ってください。 岡田さんに、委員長が尋ねることではないですが、二十四年以降というのは、二十四年の予算を実施して検証するという意味ですか。どういう意味ですか。
第180回 衆議院 予算委員会 第8号
○中井委員長 予算編成をやっていた中川元文部大臣もおりますし、今の文部大臣もおられる。どっちに答えさせますか。(下村委員「いやいや、総理ですよ、これは」と呼ぶ)いやいや、それでは、平野文科大臣。
第180回 衆議院 予算委員会 第8号
○中井委員長 ちょっと待って。時計をとめて。 〔速記中止〕
第180回 衆議院 予算委員会 第8号
○中井委員長 それでは、速記を起こしてください。 下村君。
第180回 衆議院 予算委員会 第8号
○中井委員長 少し言葉は慎んでください。乱暴な言葉は慎んでください。
第180回 衆議院 予算委員会 第8号
○中井委員長 今申し上げましたように、民主党さんも、政調レベルへ確かめに行って、一応報告がありました。自民党さん側もひとつ、どこへ申し入れたか、具体的なことを出そうということで、昼の理事会でそれを突き合わせて、午後から質疑をしていただこう、こういうことになりますので、ここでこの問題については一応とめて、次の問題について質問をしてください。
第180回 衆議院 予算委員会 第8号
○中井委員長 先ほどから提起されております問題につきましては、この後、昼の理事会で協議をいたします。 先ほど、時間をとめて一分が経過をしたのでありますが、その前からいろいろと繰り返しがございますので、十分間余分に、もしきょうおやりになるとするなら十分間、その後やっていただく、自民党の時間の範囲内でふやしてやっていただくということを含めまして、理事会で協議をすることにいたします。 午前中、これにて休憩とし、午後一時から委員会を再開すること…
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 これより会議を開きます。 平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算、平成二十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省年金局長榮畑潤君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 昨日の石原伸晃君の質疑に関連し、茂木敏充君から質疑の申し出があります。石原君の持ち時間の範囲内でこれを許します。茂木敏充君。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 小宮山厚労大臣に申し上げますが、党のマニフェストで約束したことをもとにと言いますが、先ほどの岡田君の答弁はちょっと違うような気がする。全国民的要望の中で超党派でやりましょうという呼びかけですから、余り民主党のマニフェストと言うと、初めからすれ違い、閣内不一致になると私は思います。少し答弁を工夫してください。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 この際、西村康稔君から関連質疑の申し出があります。石原君の持ち時間の範囲内でこれを許します。西村康稔君。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 静粛に願います。そこの傍聴席、静粛に願います。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 その前に、政府と日銀の間に微妙なずれがあるという点を御指摘なさっておりますから、抽象論ではなしに具体的に、安住財務大臣と日銀総裁からお答えいただきます。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 白川総裁、あなたは一%中心とおっしゃるし、政府は二%と言う。間に差があるじゃないかとおっしゃっておるんですから、それに対して具体的に答えてください。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 二%で一%が中心というのは、どういう意味。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 承りまして、理事会でも協議の上、政府に申し入れをいたします。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 理事会で協議して、合意の上で、政府に申し入れます。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 この際、鴨下一郎君から関連質疑の申し出があります。石原君の持ち時間の範囲内でこれを許します。鴨下一郎君。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○中井委員長 時間超過していますが、安住財務大臣。