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民主党大阪市長参議院衆議院両院
総発言数
789 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
大阪市長
直近の発言日
1949/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 人事委員会49 件・49%
  • 地方行政委員会22 件・22%
  • 運輸委員会都市交通に関する小委員会7 件・7%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 地方税法案両院協議会5 件・5%

※ 全 789 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

789 件中 20 件を表示
民主党1949/11/21

第6回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(中井光次君) 今総裁が見えますがね、ちよつとこの問題に関連したような根本的の質問が残つておるのですが御一緒に一つ……。

民主党1949/11/21

第6回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(中井光次君) 総裁が見えてから……。

民主党1949/11/21

第6回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(中井光次君) 外に御質問ありませんか。ちよつと休憩いたします。 午後三時三十三分休憩 —————・————— 午後三時五十二分開会

民主党1949/11/21

第6回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(中井光次君) それでは開会いたします。 人事院総裁は未だ帰着いたしませんで、御出席ができないようでありまするから、いろいろ御質問もあるようでありまするが、本日はこれで散会いたします。 午後三時五十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 中井 光次君 理事 木下 源吾君 寺尾 博君 委員 赤松 常子君 羽仁 五郎君 岩男 仁藏君 政府委員 人事院事務官 (給與局長) 瀧本 忠男君

民主党1949/11/18

第6回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(中井光次君) それでは只今より委員会を開会いたします。本日は前回に引続きまして、説明を一応終りましたので一般的の御質問を一つお願いいたし、それを承りましたならば、逐條的に入りたいと存じます。

民主党1949/11/18

第6回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(中井光次君) どうぞ。

民主党1949/11/18

第6回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(中井光次君) ここでちよつと速記の都合がありますから速記を中止します。 午後二時二十八分速記中止 —————・————— 午後二時三十八分速記開始

民主党1949/11/18

第6回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(中井光次君) それでは速記が参りましたから、引続いて始めます。

民主党1949/11/18

第6回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(中井光次君) 他に御質疑ございませんか。

民主党1949/11/18

第6回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(中井光次君) もう一簡單に述べて下さい。

民主党1949/11/18

第6回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(中井光次君) 他に御質問はございませんか。……一般の御質問がなければ、逐條に入つて行こうかと存じまするが……。

民主党1949/11/18

第6回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(中井光次君) 今日は止めましようか。そうすると、明日は休まなければならんことになりますから…。

民主党1949/11/18

第6回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(中井光次君) それでは月曜日に続行して逐條に入つてやるわけになります。

民主党1949/11/18

第6回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(中井光次君) 一般も結構です。 それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後三時十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 中井 光次君 理事 木下 源吾君 小串 清一君 委員 赤松 常子君 大山 安君 寺尾 博君 羽仁 五郎君 岩男 仁藏君 政府委員 人事院総裁 淺井 清君 人事院事務官 (法制局長) 岡部 史郎君 説明員 人事院事務官 (給與局職階課 長) 尾之内由紀男君

民主党1949/11/14

第6回 参議院 人事委員会 第2号

○委員長(中井光次君) それでは只今から委員会を開きます。 日本国家公務員の職階制に関する法律案の予備審査の付託がありましたので、今日はこれを先ず最初の議題といたしまして、人事院総裁その他の御説明を最初に拜聽いたすことにいたしたいと思います。

民主党1949/11/14

第6回 参議院 人事委員会 第2号

○委員長(中井光次君) 職階制に関する政府の一応の説明は今で済みましたのですが、実は今期も非常に短かくなつておりまするので、それから今日これを実は予備審査で提案されておりまするのが、相当重要なる法律案と考えますので、我々が段々これを審議して行くと同時に、一面一般の公聽会若しくは証人喚問という形式を取つて、広く御意見を文いて見たいという考えでおりますが、如何でございますか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

民主党1949/11/14

第6回 参議院 人事委員会 第2号

○委員長(中井光次君) 二十三日が会期の末尾でございまして、大体公聽会はそれから十日ぐらいの間を置かなければならないということでありますので、実際上はだから期日はないということになります。併し無理をして二十二日に公聽会を開いたらというのですが、公聽会ならばそうしなければならない。それから証人喚問であるならばもう少し期日を切上げてやることもできるかと思つております。

民主党1949/11/14

第6回 参議院 人事委員会 第2号

○委員長(中井光次君) 若し二十二日なら多少無理はありますが、できようと思います。そういう事務的の見解です。

民主党1949/11/14

第6回 参議院 人事委員会 第2号

○委員長(中井光次君) こちらから指定する者、それから公告して一定の中から御選定を願う、両方からです。それを、若し二十二日とお決め願つたら十九日までにお決めを頂きたいと思うのであります。大体公聽会で行くことに御異議がなければ、二十二日に職階制の問題について公聽会を開くということに決定さして頂いてよいですか。 〔「賛成」「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1949/11/14

第6回 参議院 人事委員会 第2号

○委員長(中井光次君) それから公述人の選定その他発言時間及び質疑の時間の問題等については、委員長及び理事に御一任願えれば非常に便宜ですが、委員長、理事で相談して……