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自由民主党経済企画庁長官参議院衆議院
総発言数
1,819
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1955/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会25 件・25%
  • 社会労働委員会17 件・17%
  • 予算委員会第二分科会13 件・13%
  • 法務委員会9 件・9%
  • 建設委員会5 件・5%

※ 全 1,819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,819 20 を表示
日本民主党1955/05/14

22衆議院 法務委員会 第8号

○世耕委員長 この際なお私から要望いたしておきますが、本件は治安の上からも非常に重大な問題だと思いますので、大蔵並びに法務、関係の両省において十分御協議の上、あらためて本委員会にその所信のほどを発表してもらいたいと思います。これをあらためて要望いたしておきます。 本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十七分散会

日本民主党1955/05/11

22衆議院 法務委員会 第7号

○世耕委員長 これより法務委員会を開会いたします。 商法の一部を改正する法律案を議題とし、政府より提案理由の説明を聴取することといたします。法務政務次官。

日本民主党1955/05/11

22衆議院 法務委員会 第7号

○世耕委員長 これにて提案理由の説明聴取は終りました。質疑は次会に譲ります。 —————————————

日本民主党1955/05/11

22衆議院 法務委員会 第7号

○世耕委員長 次に人権擁護に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますから、これを順次許します。神近市子君。

日本民主党1955/05/11

22衆議院 法務委員会 第7号

○世耕委員長 それでは佐竹君。

日本民主党1955/05/11

22衆議院 法務委員会 第7号

○世耕委員長 この際委員長からもちょっと政府当局にお尋ねいたしますが、今度のこの遭難は天候が原因であったのか、それとも設備の上に不備な点があってこういう事件を引き起したのか、その点予算委員会で説明がありましたかどうか、お伺いいたしたい。

日本民主党1955/05/11

22衆議院 法務委員会 第7号

○世耕委員長 重ねてお尋ねしておきますが、今の号外をのぞいてみますと、濃霧の結果衝突を余儀なくしたというふうに号外には発表されております。もし濃霧のためだとするならば、近ごろは電波が発達しているのだから、濃霧の機会にも安全な航海が十分できるはずであります。そうすると結局濃霧航海を安全にできる措置がしてなかったかということが問題になる。もう一つは職務の弛緩です。その責任者が職務上の責任を果して完全に果したかどうかということが大きな問題だと…

日本民主党1955/05/11

22衆議院 法務委員会 第7号

○世耕委員長 なお重ねて井本局長にお尋ねしておきますが、こういうような大事件はむしろ真相調査は敏速を要すると思いますが、刑事局長の現地指導者としての御見解はいかがでありますか。

日本民主党1955/05/11

22衆議院 法務委員会 第7号

○世耕委員長 なおこの際委員長より一言申し上げます。前回の委員会におきまして志賀委員より要望があった法務大臣の発言内容について、その後速記録を調査せしめたところ、花村法務大臣の答弁に際しての真意はその意を尽さざるやの感はありましたが、特に本委員会において取り上げて問題にするほどでもないと判断いたしましたので、この点志賀君においても御了承が願いたいと思います。 午前の会議はこの程度にとどめまして、午後二時まで休憩いたします。 午後一時六分…

日本民主党1955/05/11

22衆議院 法務委員会 第7号

○世耕委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 人権擁護に関して質問を続行いたします。佐竹晴記君。

日本民主党1955/05/11

22衆議院 法務委員会 第7号

○世耕委員長 田中幾三郎君。

日本民主党1955/05/11

22衆議院 法務委員会 第7号

○世耕委員長 田中君にちょっと御相談しますが、戸田人権擁護局長も来ておりますから、何でしたら戸田局長にも今の問題をお尋ねした方がよかろうかと思います。

日本民主党1955/05/11

22衆議院 法務委員会 第7号

○世耕委員長 本日はこれにて散会いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 午後四時十二分散会

日本民主党1955/05/09

22衆議院 法務委員会 第6号

○世耕委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日は人権擁護に関して調査を進めることといたしますが、議事に入るに先だちまして、参考人の決定についてお諮りいたします。本問題について警視総監江口見登留君を参考人とすそに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/05/09

22衆議院 法務委員会 第6号

○世耕委員長 御異議ないようでございますれば、さよう決定いたします。 それでは通告順によりまして質疑を許可いたします。古屋貞雄君。

日本民主党1955/05/09

22衆議院 法務委員会 第6号

○世耕委員長 了承いたしました。

日本民主党1955/05/09

22衆議院 法務委員会 第6号

○世耕委員長 志賀君 にお諮りいたしますが、だい厚時間がたちましたから、それでは一旦休憩して午後……。

日本民主党1955/05/09

22衆議院 法務委員会 第6号

○世耕委員長 それでは午前の会議はこの程度にとどめまして、午後は一時半まで休憩をいたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後二時十六分開議

日本民主党1955/05/09

22衆議院 法務委員会 第6号

○世耕委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 人権擁護に関し質疑を続行いたします。志賀義雄君。

日本民主党1955/05/09

22衆議院 法務委員会 第6号

○世耕委員長 生田宏一君。