下村泰
会議録に記録された「下村泰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,106 件
- 直近の所属会派
- 二院クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会31 件・31%
- 予算委員会26 件・26%
- 科学技術特別委員会22 件・22%
- 決算委員会21 件・21%
※ 全 3,106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○下村泰君 実は、あゆみの箱という運動をしておりまして、そしておたくの会社まで行って御浄財をいただいた覚えがあるんです。これは、逆に私の方からあのときのお礼は申し上げなくちゃいけませんけれども、しかしそのあなたがこんなことになろうとは夢にも思いませんでした。 で、私の準備してきた質問の内容はほとんど皆さんがお尋ねになったし、またそれ以上のことをお尋ねしても、そこにいらっしゃる補佐人という方に一々伺わなきゃならない。時間が短くて、とてもじ…
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○下村泰君 なるほどね。 渡邊さんは、今お子さん何人いらっしゃるんですか。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○下村泰君 六人。うわぁ、それで男のお子さんが何人で、女のお子さんは何人ですか。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○下村泰君 うまいこと産み分けていますな。私は女の子がいないので非常に寂しい思いをしているんですけれども、どうなんでしょうか、そういうお子さんたちに対して今どんな御心境ですか。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○下村泰君 先ほどからいろんな方の名前が出ていますけれども、例えば竹下、金丸、小沢、森あるいはその他三、四人のお名前がこの間のうちは出ていたんですけれども、そういう方々と御面識は、一回でも二回でもとにかく御面識はありましたか。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○下村泰君 全然知らないわけじゃなかったわけだね。 そうすると、その竹下、金丸、小沢、こういった方々に今渡邊さんとして御自分個人の意見として何か言いたいことありますか。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○下村泰君 現在、先ほどから言われているとおり、新聞その他のことは中ではごらんになれないんだと思うんですけれども、諸外国の方からも今回のこの事件は異常な見方をされているわけなんですよね。 で、こういうことが二度と起きてはいけないというのが今の国民向心境なんですけれども、房内にいらっしゃっていろんなことは耳に入ってくると思うんです。現在の御心境を聞かせてくださし
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○下村泰君 いずれ私どもにしてみれば、やっぱりそういうあなたの本当に気持ちが、先ほどからも言われていますが、逆に政治家に利用されたのかわかりませんし、また一部の方々に逆に利用されて、引用されて、悪用されたのかもわかりませんし、心のうちは許せないことがたくさんあると思いますけれども、ぜひひとつその心境、正直に今度はいずれ聞かせていただくときが来ると思いますが、同じことを聞いても申しわけございませんので、私はこれで失礼します。
第125回 参議院 予算委員会 第4号
○下村泰君 私はきょう非常にやるせない悲しい気持ちなんです。恐らく竹下さん自身も情けないお気持ちじゃないかなと思うんです。本来ならばこういうお話をこういうところでやるべきような内容じゃないことをやらなきゃならないということに関しまして、大変私は寂しくも悲しい思いをしております。 例えば、暴力団新法というのができまして、「ミンボーの女」という映画をつくった伊丹十三さんが暴漢に襲われて、しかも負傷した。警察の方はこれは法に対する挑戦状だとい…
第125回 参議院 予算委員会 第4号
○下村泰君 時間ですが、一つ聞かせてください。 本当に悲しい思いだと思いますよ、今の元総理の竹下さんのお気持ちは。それで、今バッジを外すお覚悟がありますか、お気持ちがありますか。
第125回 参議院 予算委員会 第4号
○下村泰君 終わります。
第124回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○下村泰君 厚生大臣、最後まで御苦労さんです。もう少しですから御辛抱願いたいと思います。 まず、難病対策についてお伺いします。 現在、難病あるいは慢性疾患に対する施策として医療費の助成、調査研究、心身障害研究、そして医療施設の整備などが行われているわけですが、そもそもこの難病対策要綱及び小児慢性特定疾患治療研究事業の基本的な理念といいますか考え方について、また法的根拠について、まず教えてください。
第124回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○下村泰君 去る五月二十二日に厚生省の「これからの母子医療に関する検討会最終報告」が出されましたけれども、そこで四つの大きな柱がありますというふうに報告されておりますが、その中の「慢性疾患をもつ子どもたちへの対応」というのがあります。その内容をちょっと御説明ください。
第124回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○下村泰君 この中でも、 長期にわたる入院、療養生活を続ける子どもたちにとって、その生活面を重視し、クオリティ・オブ・ライフを維持・向上させることは、重要な課題である。 平成三年に実施した「小児慢性特定疾患対策調査」の結果によれば、慢性疾患をもつ子どもたちの家族の多くは、長期の療養生活に肉体的にも、精神的にも負担を感じており、また、医療はもちろんのこと、教育や在宅の日常生活の様々な場面での支援を望んでいることが明らかとなっている。 これ…
第124回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○下村泰君 私は、日ごろ障害児・者とか難病児・者という言い方というのは、これは余り好きじゃないんですね。何か病気にくっついているような人間という感じで、やっぱり人間は人間として、人間が基本ですから、こういう言い方というのは余り好きじゃないんです。今のところこれはしようがないとして使ってはおりますけれども、余り好きじゃない。むしろ使うなとか使わないということではなくて、使うときの心構えといいましょうか、その言葉の本質を失うなということを言…
第124回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○下村泰君 今、大臣がそうしてしっかりお答えくださって、まことにありがたいと思うんです。下手すると来月いっぱいでおかわりになる。これがこっちはつらいんですわな。せっかく大臣からそういうお答えが出てきても、果たしてその次の方がどういう考えを持っているのか。必ずそういうことはひとつ確実に申し送っていただきたいと思いますが、お約束していただけますか。
第124回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○下村泰君 私は、軍隊生活の経験がありますので、申し送りというのは大変大事な要項でございますから、これはしかと申し送っていただかないと、これから私は後の質問が嫌になりますから、どうぞよろしくお願いします。 さて、あと時間がわずかです。緊急一時保護についてお尋ねいたします。 いわゆるショートステイなんですけれども、これはたしか私の記憶では昭和五十二年だったと思いますけれども、当時たまたま深川のあるところへ参りましたところが、定年退職を迎え…
第124回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○下村泰君 時間でございますので終わりにいたしますが、この問題は簡単にやりましたけれども、大分問題が多いんです。広島の方では、おもしろいことには特養老人ホームを緊急に充ててえらい成功している例があるんですよ。ですから、これはやり方によってはもっと幅が広がっていくように思えますので、自後また改めてやらせていただきます。 きょうはこれでおしまいにします。 ありがとうございました。
第124回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○下村泰君 法務省にせっかく来ていただいておりますけれども、実は今ヨーロッパなどで見られる成年貢献制度ということについてどういう検討状況なのかお伺いしようと思いましたが、とてもここまでいけそうもございませんので、法務省の方々、まことに申しわけございません、結構でございます。 まず、防衛庁に伺います。 私は、自衛隊が行くということには余り賛成はできない、できるならばほかの者に行ってほしかった。殊に、警察機動隊なんというのが余っているんです…
第124回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○下村泰君 では、それらに対する対応策ですね、予防策、どういうふうにやりますか。