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日本社会党・護憲民主連合参議院
総発言数
1,342 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1994/01/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会61 件・61%
  • 選挙制度に関する特別委員会25 件・25%
  • 商工委員会10 件・10%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,342 件中 20 件を表示
日本社会党・護憲民主連合1994/01/14

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第13号

○委員長(上野雄文君) 簡単に願います。

日本社会党・護憲民主連合1994/01/14

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第13号

○委員長(上野雄文君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十二分散会

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) ただいまから政治改革に関する特別委員会を開会いたします。

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) 吉川春子君。

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) ただいまの動議の取り扱いにつきましては、後刻、理事会において協議いたします。(「ちょっと待ってください」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) 速記を起こしてください。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) 公職選挙法の一部を改正する法律案(閣法第一号)、衆議院議員選挙区画定審議会設置法案(閣法第二号)、政治資金規正法の一部を改正する法律案(閣法第三号)及び政党助成法案(閣法第四号)(いずれも内閣提出、衆議院送付)並びに公職選挙法の一部を改正する法律案(参第三号)及び政治資金規正法の一部を改正する法律案(参第四号)(いずれも橋本敦君発議)、以上六案を一括して議題とし、前回に引き続き質疑を行います。(「待て待て、だめだ…

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) お静かに願います。(「だめだよ、我々にわからぬじゃないか。何を言っているんだよ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) 速記を起こしてください。 先ほどの共産党の動議につきましては、その取り扱いを、後刻、理事会において協議いたします。重ねて申し上げました。(発言する者多し)お静かに願います。 それでは、森山委員の質問、騒音でちょっと聞こえませんでしたので、大変申しわけありません、もう一度。

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) そのことですね。ただいま申し上げたとおりでございます。(発言する者多し)

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) 私が申し上げたのも、二度申し上げたのもお聞き取りになれませんでしたか。

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) 先ほど共産党から提出をされた動議につきましては、こう申し上げたんです。 ただいまの動議の取り扱いにつきましては、後刻、理事会において協議いたします。 以上でございます。

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) もう時間ですから。

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) 朝の理事会、そして理事懇の席上で、あらかじめ共産党さんの方から御提起がございました。したがって、それにつきましては理事会で協議をする、こういう取り運びでまいりたいと思いますということをお話し申し上げたという経過がございます。 〔吉川春子君「私は、納得しませんでした」と述ぶ〕

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) 私、委員長として、もう開会時間も迫っておりましたから、私はそう取り運ばさせていただいた次第です。

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) その点につきましては、各党、各会派の中で与えられた理事の選任を行うことでございまして、私の方から容喙すべきことではございませんし、それぞれの党、会派におきましてもお認めをいただくことになっておりますので、御了承を賜りたい、こういうふうに考えております。

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) 野沢委員、警察庁と法務省は帰っていただいていいですか。

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) 午後一時五十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ―――――・――――― 午後二時二十三分開会

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) ただいまから政治改革に関する特別委員会を再開いたします。 吉川春子君提出の集中審議の開催を求めることの動議を議題とし、直ちに採決を行います。 本動議に賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1994/01/13

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号

○委員長(上野雄文君) 可否同数と認めます。よって、国会法第五十条後段の規定に基づき、委員長において本動議に対する可否を決します。 本動議については、委員長はこれを否と決定いたします。(拍手) ―――――――――――――