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自由民主党・自由国民会議環境庁長官衆議院参議院
総発言数
1,821
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1980/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会55 件・55%
  • 環境特別委員会35 件・35%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,821 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,821 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1980/11/07

93参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(上田稔君) 以上で本日の質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十分散会

自由民主党・自由国民会議1980/10/03

93参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第1号

○委員長(上田稔君) それでは、ごあいさつを申し上げます。 前国会に引き続きまして本委員会の委員長に選任をされました。はなはだ微力でございますが、皆様方の御協力をいただきまして職責を全ういたしたいと思いますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 さて、この際、委員の皆様方に一言申し上げます。 前国会閉会中におきまして、村田秀三君外十名から要求のありました委員会の開会につきましては、委員長といたしましては円満かつ速やかに開会できるように…

自由民主党・自由国民会議1980/10/03

93参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第1号

○委員長(上田稔君) それでは、ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は六名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/10/03

93参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第1号

○委員長(上田稔君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に成相善十君、円山雅也君、村田秀三君、渋谷邦彦君、近藤忠孝君及び三治重信君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十三分散会

自由民主党・自由国民会議1980/07/25

92参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(上田稔君) ただいまから航空機輸入に関する調査特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、岩崎純三君が委員を辞任され、その補欠として中西一郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/07/25

92参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(上田稔君) 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/07/25

92参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(上田稔君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に成相善十君を指名いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/07/25

92参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(上田稔君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 航空機輸入に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/07/25

92参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(上田稔君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/07/25

92参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(上田稔君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二分散会

自由民主党・自由国民会議1980/07/17

92参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第1号

○委員長(上田稔君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして当委員会の委員長に選任されました。職責のまことに重大なことを痛感いたしております。皆様の御協力をいただきましてこの重責を全ういたしたいと存じております。何とぞよろしくお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/07/17

92参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第1号

○委員長(上田稔君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は六名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/07/17

92参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第1号

○委員長(上田稔君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岩崎純三君、円山雅也君、村田秀三君、渋谷邦彦君、近藤忠孝君及び三治重信君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十四分散会

自由民主党・自由国民会議1980/03/06

91参議院 法務委員会 第2号

○上田稔君 先般当委員会より中国地方及び関西地方へ派遣されました委員を代表して、調査の結果を御報告いたします。 去る一月十日から三日間、峯山委員長、寺田理事、宮崎理事、橋本委員、それに私、上田が、岡山県及び大阪府におきまして、裁判所及び法務省関係各庁の管内概況及び庁舎施設などの営繕状況について調査を行ってまいりました。 調査の対象は、岡山県におきましては、岡山地方裁判所、岡山家庭裁判所、岡山地方検察庁、岡山地方法務局、岡山刑務所、岡山少…

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○上田稔君 まず最初に、総理が所信表明演説の中におきまして、さきの総選挙に示されました国民の厳粛な審判に対しまして、党内の論議を呼んだために四十日にわたる政治の空白と国政の停滞を招いたことにつきまして、総理の国民に対する心からなるおわびの発言は、国民の皆様に十分なる御理解をいただけたことと存じます。総理の率直な謙虚な御性格、御姿勢に対しまして、好感を持って受け入れられたものと存ずる次第であります。私ども党員も、また心から反省をいたしまし…

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○上田稔君 いまのお話で、これから予算編成に対しては決めていくんだということでありますけれども、その方向につきましては、私は異常な事態がなければ数量はおおむねことしのように順調に入ってくるのではなかろうかと、こういうことが考えられる。それで価格につきましては、いまスポットの石油の値段が相当高うございますので、そうしてまた、産油国はそういう値段の先取りをしていくというような考え方もあろうかと思われますので、やはりバレル当たり三十ドルぐらい…

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○上田稔君 そうしますと、来年度の景気の動向でございますが、これは経済企画庁長官にお聞きをいたしたいと思いますが、大体この予算に対してはどういうふうにお考えになっていかれるのでございましょうか。

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○上田稔君 日銀総裁が午前中ということでございますので、日銀総裁にお伺いをしたいと思うのでございます。 このいまいろいろと来年度の原油の問題、それから景気の予想、こういうことについて御説明をいただいたのでございますけれども、まあ来年度の物価は、私はやはり相当上がるのではなかろうかと思われるのであります。石油の値段が上がりますと、卸売物価というものはやはり引きずられて上がっていく。それに引きずられてやはり消費者物価も各国の例に見るごとく上…

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○上田稔君 午前中におきまして、日銀総裁の時間の都合からいろいろ飛ばしてやらせていただきましたので、ちょっとつじつまが合わないかもしれませんが、また、経済企画庁長官のお考えになることをお聞きをしようと思ったんですが、勝手に想定をして申し上げまして大変申しわけございません。と申しますのは、実は来年度は物価が上がるかどうかということをお聞きをしようと思っておったんですが、これは上がるという想定をいたしまして公定歩合の変動についてお尋ねをした…

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○上田稔君 ただいま物価は上がるという想定を一応考えられるおそれがあるということでお話がございましたが、さて大蔵省が閣議了解を得られまして、二つの試案を来年度予算案に対しておつくりをいただいておりますが、これは上限、下限であるというふうに先日お答えをいただいておりました。これにつきましてちょっとお伺いをしたいんですが、前回の石油ショックのときにおとりになられました、日本の国がとったやり方でございますけれども、物価の値上がりに対しまして国…