上田稔
会議録に記録された「上田稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,821 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1982/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会55 件・55%
- 環境特別委員会35 件・35%
- 決算委員会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,821 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(上田稔君) 本案に対する本日の質疑はこの程度といたします。 次回の委員会は十六日午前十時三十分から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十三分散会 —————・—————
第96回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(上田稔君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして委員長の重責を担うことになりました上田稔でございます。はなはだ微力でございますが、皆様の御指導、御協力をいただきまして円滑公正な委員会運営を行ってまいりたいと存じておりますので、よろしくお願いを申し上げます。 —————————————
第96回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(上田稔君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(上田稔君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中西一郎君、降矢敬義君、村上正邦君、福間知之君及び多田省吾君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十三分散会
第95回 参議院 商工委員会 第3号
○上田稔君 報告に先立ち、このたびの北炭夕張新鉱の災害で、不幸にして亡くなられました方々の御冥福をお祈りし、御遺族の皆様に心からお悔やみを申し上げますとともに、罹災されました方々に衷心からお見舞いを申し上げます。 去る十月十六日発生いたしました北炭夕張炭鉱株式会社夕張新炭鉱における災害の実情調査のため、十月二十二日、二十三日の両日にわたって行われました委員派遣について御報告いたします。 派遣委員は、降矢委員長、阿具根委員、馬場委員、森田…
第95回 参議院 商工委員会 第3号
○上田稔君 質問に先立ちまして、今回の夕張新鉱の災害によりまして、不幸にしてお亡くなりになりました方々に対しまして、心から御冥福をお祈りいたします。また、御遺族の方々に対しまして、心からお悔やみを申し上げます。また、被災者の方々に対しましては、衷心からお見舞いを申し上げたいと存じます。 私ども調査団が、ちょうどこの注水の前日、現地入りをいたしたのでございますが、注水承諾書を前にせられまして、家族の方々が子供たちを集めて父ちゃんごめんね、…
第95回 参議院 商工委員会 第3号
○上田稔君 まあ事件が起こりましてから現地は相当混乱をいたしておりますし、また、監督官の方でも混乱をしておられると思うのであります。したがいまして、そういう報告が記載されておったのかどうかというようなことを調べるといういとまもあるいはなかったのではなかろうかとは思いますけれども、まあ現地で調べられた同僚議員の話と食い違っておる点がずいぶんたくさんあります。これはいま言われたように、もし前兆とは関係がないので言わなかったのだということであ…
第95回 参議院 商工委員会 第3号
○上田稔君 ことしのそういう研究費というものは一体幾らぐらいあるのか、またいつごろからそういう研究費をつけておられるのか、お尋ねをしたいと思います。
第95回 参議院 商工委員会 第3号
○上田稔君 ちょっとはっきりしなかったのですが、いつごろからついているのですか。
第95回 参議院 商工委員会 第3号
○上田稔君 十数年前から御研究になっておるとすると、その簡易救命具というような、ビニールハウスでいまおつくりになっておられるんではなかろうかと思うのですが、そういう火災の発生するようなところにビニールハウスでつくっても、これは非常に危険なのではないでしょうか。
第95回 参議院 商工委員会 第3号
○上田稔君 研究費がもう何年もにわたってついておるにもかかわらず、どうもまだそういう簡易救命具というふうなものでビニールハウスぐらいしか考えがつかないということになりますと、私は非常に不安に思うのでございますが、もっと抜本的なものをお考えいただけないだろうかと思うのであります。これは思いつきでございますけれども、たとえば注水をされたときにおいてでもぱっと浮かび上がってくるようなそういったようなものを、ガス突出でございまして、坑道が埋まる…
第95回 参議院 商工委員会 第3号
○上田稔君 私は、十五名の方が炭鉱の一番奥のところにおいて簡易救命具にやっと取りついて、そして命を長らえておられる、そこに、途中におけるこの突出したものが発火をするというようなことになって命を恐らく失われたのではなかろうかと思うのでございますけれども、そういう中に入ったときのその方々のお気持ちというものは一番私は悲惨だと思うのであります。したがいまして、そういうことに対してはお金を使っても私はいいんではなかろうか、これは国から補助をして…
第95回 参議院 商工委員会 第3号
○上田稔君 現在のそういう電気関係というものは非常に進んでおりますから、どの場所でというか、どの区間で切れたかというようなことについてはいまわかるようになっているのではなかろうかと思うのです。たとえばこれは送電線の場合でございますけれども、どこかで切れますとその場所が大体わかるというような装置になっておるのでございますが、炭鉱なんかではやはり、どこが切れたか、どこが原因かということがわかりますと、まあ今回の場合はいたし方がないかもしれま…
第95回 参議院 商工委員会 第3号
○上田稔君 無線管理ではなくて、線がどこで切れたかということがわかるような装置を考えていただければいいんであって、ですからそうお金もかからないし、装置も大きなものではないと思うのでございます。そういったようなことをぜひとも私はお考えいただきたいと思いますが、こういう施設の改良ということにも力を入れていただけるかどうかお伺いをいたします。
第95回 参議院 商工委員会 第3号
○上田稔君 十分にひとつ御検討をいただきたいと思います。 次に、通産の二千万トン増産についてちょっとお伺いをいたしたいのでございます。 先ほど対馬委員からも御質問があったようでございますが、この二千万トン増産につきましては、何か新聞紙上によりますと、非常に通産の圧力が会社にかかって、そして二千万トン増産ということは国全体でございますけれども、その線に沿わなくちゃいけないということで、非常に苦慮をしておるというように書かれておりますけれど…
第95回 参議院 商工委員会 第3号
○上田稔君 火災が起こりまして、その結果ことしの上半期の出炭というものが相当減った。それから九月二十五日でございましたか、石炭鉱業審議会の審査を経てそして新しい計画をお立てになったということで、これを何か九月三十日に組合の方にお諮りをいただいた。組合の方では、それを受けてそして会社の方とまだ話し合い中であるということはこの報告にも実は載せさせていただいておりますが、そういうことがございました。そうすると、まだそういう圧力は何にもかかって…
第95回 参議院 商工委員会 第3号
○上田稔君 もう時間が来てしまったのでございますが、山本副大臣さんに御出席をいただいておりますが、副大臣さんにおかれましては、どうぞひとついまお聞きのとおりいろいろな問題点が、素人の私がちょっとお聞きをしただけでもあると思うのでございます。したがいまして、こういったような点を深く関係の者に調査をさせていただきまして、そうして万全の策を早くとっていただきたいと思うのでございます、 それから、そのほか地元の方からいろいろ御要望がございました…
第94回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(上田稔君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、青木薪次君が委員を辞任され、その補欠として山崎昇君が選任されました。 —————————————
第94回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(上田稔君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(上田稔君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に山崎昇君を指名いたします。(拍手) —————————————