上田清司
会議録に記録された「上田清司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,174 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て18 件
- 経済安保12 件
- 地方創生12 件
- 労働・賃金12 件
- 半導体6 件
- 防衛4 件
- デジタル行政4 件
- 観光・インバウンド4 件
- GX・脱炭素2 件
- 農業2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会75 件・75%
- 憲法審査会12 件・12%
- 予算委員会10 件・10%
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 4,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 財務金融委員会 第20号
○上田(清)委員 事務局は準備を進めると言って、準備を進めるという結論を出しながら、もう法案として出てきたという、この背景というのは一体何なんですか。これは五月十二日ですからね、この日は。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第20号
○上田(清)委員 逆ざや問題はもう何年前からありまして、それを踏まえた上でいろいろな議論がなされて、一つの選択肢として準備を進めていいかという話であって、結論で何か法案を出すというような話は本当はしてないんですよ。だから、急に法案を出されたのはどういう理由ですかということを聞いたつもりです。それは、例えば与党の大御所みたいなのにどつかれましたとか、そういう言い方をしてくれればすぐわかる。しかし、そういうことは言われないで、逆ざやの話をさ…
第156回 衆議院 財務金融委員会 第20号
○上田(清)委員 委員長もそう言っていらっしゃいますよ。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第20号
○上田(清)委員 ああ、時間が終了しました、済みません。そのとおりですと聞こえましたので、委員長の……。委員長も何かそのとおりですと、ついうなずいたのかなと感じましたが。 ぜひ、賢明なる大臣、副大臣は、特定の方の横車に屈することなく、ルールどおり頑張っていただきたいとお願いを申し上げまして、終わります。ありがとうございました。
第156回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上田委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、特に平成十五年宮城県沖を震源とする地震による被害及び対策状況について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官山本繁太郎君、総務省総合通信基盤局長有冨寛一郎君、消防庁長官石井隆一君、文部科学省大臣官房審議官樋口修資君、文部科学省大臣官房審議官素川富司君、文部科学省大臣官房文教施設部長萩原久…
第156回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上田委員長 政府から説明を聴取いたします。鴻池防災担当大臣。
第156回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上田委員長 次に、北出気象庁長官。
第156回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上田委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤信太郎君。
第156回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上田委員長 次に、鎌田さゆり君。
第156回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上田委員長 次に、今野東君。
第156回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上田委員長 次に、井上義久君。
第156回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上田委員長 次に、黄川田徹君。
第156回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上田委員長 次に、松本善明君。
第156回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上田委員長 次に、菅野哲雄君。
第156回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上田委員長 ただいまの菅野哲雄君の提起については、重く受けとめます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十六分散会
第156回 衆議院 予算委員会 第24号
○上田(清)委員 御苦労さまです。 時間がありませんので、少し急いで質問したいと思います。 まず、北朝鮮をめぐる政府の外交において、二元的な動きになっているのではないかという疑念を私は持っております。北朝鮮の核開発問題で、日米間の首脳会議で、対話と圧力で臨むということで一致された。これは大変立派なことだというふうに私も思いますが、外務省の説明資料から圧力の文字が削除された。こういうことが政府内部で行われている。 総理が渡米し、そしてアメ…
第156回 衆議院 予算委員会 第24号
○上田(清)委員 この後にずっとまだ二元外交の問題点を申し上げます、一連の流れの中でお話をしておりますので。安心しておりません、大変懸念をしております。 安倍副長官にお伺いいたします。 記者団へのブリーフィングの直前になって、安倍副長官に届けられた説明資料で圧力という文字が抜けておったので、独自の判断で復活させたというような報道がございますけれども、これは事実でしょうか。
第156回 衆議院 予算委員会 第24号
○上田(清)委員 真相はやぶの中だ、こういうふうな理解をせざるを得ません、今の時点では。 それでは、拉致問題に関連する北朝鮮とのさまざまな交渉がございました。総理の、ある意味では勇気のあるピョンヤンへの訪朝の部分もございました。その部分も、やはり何らかの形で秘密交渉的な下交渉があってこそそういうことも可能になったというふうに思いますし、私は、外交の部分で必ずしも国会や国民にすべてを明らかにする必要はない、こんなふうな考え方も持っておりま…