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日本社会党参議院
総発言数
1,376
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会65 件・65%
  • 社会労働委員会16 件・16%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 厚生委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,376 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/11/15

19参議院 厚生委員会 閉会後第16号

○委員長(上條愛一君) どうも有難うございました。 それでは次に日本歯科医師会常務理事中村嘉さんにお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/15

19参議院 厚生委員会 閉会後第16号

○委員長(上條愛一君) それでは次に日本医師会副会長水越玄郷君。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/15

19参議院 厚生委員会 閉会後第16号

○委員長(上條愛一君) どうも有難うございました。 それでは次に日本薬剤師協会副会長の野澤清人さんにお願いいたします。野沢さん。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/15

19参議院 厚生委員会 閉会後第16号

○委員長(上條愛一君) 有難うございました。 それでは次に医師であられ画家であられる宮田重雄さんにお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/15

19参議院 厚生委員会 閉会後第16号

○委員長(上條愛一君) 有難うございました。 以上で参考人の方々の御意見の発表は終了いたしましたので、これから御質疑を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/15

19参議院 厚生委員会 閉会後第16号

○委員長(上條愛一君) 時間の都合がありますので、各委員一つできるだけ簡略に御質疑をお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/15

19参議院 厚生委員会 閉会後第16号

○委員長(上條愛一君) それでは参考人に対する質疑はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/15

19参議院 厚生委員会 閉会後第16号

○委員長(上條愛一君) 参考人のかたがたには、長時間に亘り貴重なる御意見の発表を頂きまして誠に有難うございました。意のあるところは、当委員会においても十分参考にいたし、新医療費体系の調査のための資料にいたしたいと存じます。厚く御礼を申上げます。 本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/11/12

19参議院 厚生委員会 閉会後第15号

○委員長(上條愛一君) 只今から厚生委員会を開会いたします。 初めにお諮りいたします。国民生活改善に関する小委員の補欠を選出いたしたいと存じますが、その方法は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/12

19参議院 厚生委員会 閉会後第15号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 それでは、山下義信君の補欠として山下義信君、廣瀬久忠君の補欠として高良とみ君、藤原道子君の補欠として藤原道子君を小委員にお願いいたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/11/12

19参議院 厚生委員会 閉会後第15号

○委員長(上條愛一君) 次に、飲用乳の処理基準改正に関する件を議題として、現在の状況を厚生省当局から説明を聴取いたします。再生省当局から説明をお願いします。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/12

19参議院 厚生委員会 閉会後第15号

○委員長(上條愛一君) この問題については私、委員会としての責任もあると思いまするので、大体の経過を申上げ、今後のことについては十分注意を払いたいと思いますが、この問題については三、四日に、参議院の加藤シヅエ議員から私のところへ電話がありまして、農林委員会においてすでにこの問題を取上げて、厚生当局に要望しておる、それでこれは牛乳の生産の問題については、無論農林委員会の所管であるけれども、これが殺菌その他の問題については、厚生委員会の所管…

日本社会党(第二控室・右)1954/11/12

19参議院 厚生委員会 閉会後第15号

○委員長(上條愛一君) この点について、委員長から厚生当局にもお願い、御注意申上げておきたいと思います。このような厚生委員会の所管であり、厚生委員会の処理しなければならない問題について、すでに農林委員会において最終的の決定を見て、これを厚生当局が実施しないならば、立法処置を講じても実現したいというふうな強硬なる実情にある際に、これが厚生委員会と御連絡ないというようなことは、これはまあ甚だ今後こういう種類の問題が起りました場合においても、…

日本社会党(第二控室・右)1954/11/12

19参議院 厚生委員会 閉会後第15号

○委員長(上條愛一君) それじやそのようにお取計らい願います。 それでは本件に対する調査は、国民生活改善に関する小委員会において取扱うことを適当と存じますが、同小委員会に依頼することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/12

19参議院 厚生委員会 閉会後第15号

○委員長(上條愛一君) 私、昨日山下先生とお会いしたときには、そういう日限の問題はありません。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/12

19参議院 厚生委員会 閉会後第15号

○委員長(上條愛一君) これは今湯山委員のおつしやるように、小委員会としての検討はそういう全般的の見地に立つて、なほ農林委員会と連合委員会を開いてこれは検討を加える心要があれば、そういう処置もとらなければならないと思いまするし、これは厚生委員会独自の立場でこういう問題が起つておるのを中心にして、小委員会において厚生委員会としてはどのような処置をとるべきかということを十分御検討を願つた上で、本委員会できめて行きたいと、こういう趣旨でありま…

日本社会党(第二控室・右)1954/11/12

19参議院 厚生委員会 閉会後第15号

○委員長(上條愛一君) それでは小委員会に付託することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/12

19参議院 厚生委員会 閉会後第15号

○委員長(上條愛一君) では御異議ないと認めます。それでは本件の調査は国民生活改善に関する小委員会にお願いいたしたいと存じます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/11/12

19参議院 厚生委員会 閉会後第15号

○委員長(上條愛一君) 次に新医療費体系に関する件を議題といたします。御質疑を願います。 厚生大臣は閣議の終了次第こちらに見えることになつております。多分もうじきに見えられると思います。大臣はじきに見えると思いますが、大臣の見えられるまで他の厚生当局に御質問の方は御質問願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/12

19参議院 厚生委員会 閉会後第15号

○委員長(上條愛一君) 高野委員ちよつと……厚生大臣見えましたので、厚生大臣に質疑をいたしたいという申出がありまするのでちよつと……。