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日本社会党参議院
総発言数
1,376
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会65 件・65%
  • 社会労働委員会16 件・16%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 厚生委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,376 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/11/24

19参議院 厚生委員会 閉会後第18号

○委員長(上條愛一君) さようでございます。それで先ほどお諮りいたしました通り、これは社会医療の諸問題に関する小委員会で十分検討を願いたい、こういうことでございます。それでよろしゆうございますか。 それでは本資料の調査は社会医療の諸問題に関する小委員会において調査せしむることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/24

19参議院 厚生委員会 閉会後第18号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないものと認めます。 それでは、本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後一時十一分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) 只今から厚生委員会を開会いたします。 国民生活改善に関する小委員長の報告をお願いします。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) 只今の小委員長の中間報告は、これを了承することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 なお、本件に関し、この際厚生大臣に対する質疑がございましたらお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) それでは速記を始めて。 本件の本日の質疑はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) 次に、社会保障制度に関する調査の一環として、新医療費体系に関する件を議題といたします。本日は本件に関する調査の参考に資するため、前日に引続き参考人の方々の御出席をお願いいたしております。この機会に委員会を代表しまして一言御挨拶を申上げます。 本日は、参考人の各位には御繁忙のところを特に御出席願いましたのでありますが、当委員会において緊急協議をしなければならない事項がありましたので、大変お待たせいたしまして御迷惑を…

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 それでは、労働科学研究所の桐原葆見さんにお願いいたしたいと存じます。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) どうもありがとうございました。 それでは次に、社会保障制度審議会の委員であります斎藤斎さんにお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) ありがとうございました。 それでは次に早稲田大学の教授の末高信さんにお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) 有難うございました。 それでは次に作家の中山義秀さんにお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) 以上で参考人の方々の御意見の発表は終了いたしましたので、これから御質疑をお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) それでは参考人に対する質疑はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/16

19参議院 厚生委員会 閉会後第17号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 参考人の方々には長時間に亘りまして貴重な御意見の発表を頂きまして誠に有難うございました。意のあるところは当委員会におきまして十分参考にして新医療費体系調査のための資料にいたしたいと思います。お忙しいところおいでを願いまして厚くお礼を申上げます。 本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/11/15

19参議院 厚生委員会 閉会後第16号

○委員長(上條愛一君) 只今から厚田委員会を開会いたします。 社会保障制度に関する調査の一環として新医療費体系に関する件を議題といたします。本日は本件に関する調査の参考に資するため、参考人の方々に御出席をお願いいたしております。 この機会に委員会を代表いたしまして一言御挨拶を申上げます。 参考人の方々には御繁忙のところを特に御出席下さいまして誠に有難うございました。本日は国民保健に重大関係を持つております医療に関して、厚生省当局から国会…

日本社会党(第二控室・右)1954/11/15

19参議院 厚生委員会 閉会後第16号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 それでは一橋大学教授の高橋長太郎さんからお願いいたします。