P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
3,340
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会53 件・53%
  • 逓信委員会31 件・31%
  • 予算委員会第一分科会9 件・9%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%

※ 全 3,340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,340 20 を表示
自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 これは主として加治という秘書が担当してやっております。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 たいてい私の収入は彼らが知っておりますので、ほとんど彼らにまかしてあるところでございます。もちろん最後の判こは私がつきますけれども、一から十まで、そんなにたくさんの収入があるわけでありませんので、簡単につくわけであります。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 そのとおりでございます。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 ございません。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 そういう事実について、ただいま思い出すことができません。なお、私個人としてそういう要求をした覚えはございません。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 それはどういう意味かわかりませんが、もし注射に関係があるならば、承知をいたしております。その事情をはっきり御説明申し上げます。 私が外務省に行きまして、そうして注射をしてもらいました。行く場所はこれをはっきりと指摘をいたしまして頼みました。そうして注射を終えましたと言うから、全部済んだのですねと言ったら、そのとおりでございます、こういうふうに答えてくれました。そこでカイロからエチオピアに参りました。エチオピアでそれがわ…

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 ちょっと聞き漏らしたので恐縮でございました。 私は、そういうことは全然承知をしていないということをけさほどから申し上げておるのでございますが、全くそのとおりでございます。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 保釈中であることは全然承知をいたしておりません。それから乗ったことについては、ちょっとしたあいさつをそばに来てしたことは知っておりますが、余裕があるからこれに乗っていくんだなというくらいにしかそのときには思っておりませんでした。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 詳しく承知いたしておりませんが、多分鹿児島市ではなかっただろうかと思われます。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 全然会っておりません。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 全く会っておりません。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 こういう問題になっておるときに、さがし回って私が会うということは、さらに誤解を深めるのではないかと考えますので、そういう小手先の工作をいたしておりません。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 私は同君から長い間非常に新聞雑誌等で悪口を書かれた被害者といえば被害者のような間柄でございます。そういう状態でありますから、彼がどういう方面に深く食い入っておるかということは承知をいたしておりません。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 私は久保君と対談をいたしておりません。それは久保君の社の記者と対談をしたかと思っておるのです。直接対談をいたしておりません。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 保釈中であるということは全然承知をいたしておりませんが、古い話でございますので、政界ジープ事件でどういう程度の判決を受けたのか、その後どうなったのか、院内でゆうゆうと歩いているので、そういうことはちっとも懸念をいたさなかったのでございます。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 楢崎委員の私に関する分についてだけお答えいたしておきますが、先ほど来久保君の保釈身元引き受け人あるいは減刑嘆願書、こういうものに私が全然サインをしていないことは真実でございますので、誤解をされてはいけないと思いますのではっきり申し上げておきます。なお、秘書についても、念のため私はこういうことは君らはなかっただろうねと聞いてみたら、全然そういうことはないとはっきり言っておりますので、よろしく御了承願います。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 知らなかったとはいえ、おっしゃるように責任者だと思います。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 その場合は、議員としての責任という意味に解したいと思うのでございますが、ほんとうの取り扱いは、私は責任を転嫁しようというさもしい考えは持っておりませんけれども、知らない間に、教えてもらいながら秘書諸君がやったということは事実でございます。事実関係だけは御認識の上で、私が責任を感じておるということを御理解願いたいと思います。

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 事実秘書がやったのでございます。(「男らしくないぞ」と呼ぶ者あり)男らしくあるとか、男らしくないとかいうことよりも、真実をまず私は申し上げて、私自身の心境はといえば、これはまた再三申し述べているところでございますので、御了解願いたいと思うのでございますが、これは従来の扱いがそういうふうになっているのだそうでございます。そういうわけで、その例によって搭乗するための一時的秘書とでもいいましょうか、ほんとうの純粋の長い間使う…

自由民主党防衛庁長官1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○上林山国務大臣 正式の秘書と、一時的搭乗するための秘書との区別をお願いいたしたいのでありますが、ただいまの御質問は、臨時に搭乗するための便宜的処置として従来行なわれておった例に従ってやった。これは私が衆議院議員として申請したわけでございますので、それに責任があるとおっしゃればそれはそうでございますが、私は、先ほど来から申し上げておりますとおり、これは主としてやはり道義的責任であるというように考えております。