上杉光弘
会議録に記録された「上杉光弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,605 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会51 件・51%
- 予算委員会第二分科会19 件・19%
- 予算委員会15 件・15%
- 予算委員会公聴会9 件・9%
- 憲法審査会6 件・6%
※ 全 1,605 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 予算委員会 第6号
○上杉委員長代理 これにて江田君の質疑は終了いたしました。 次に、笠井亮君。
第186回 衆議院 予算委員会 第4号
○上杉委員 自由民主党の上杉光弘でございます。 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となっております平成二十五年度一般会計補正予算、平成二十五年度特別会計補正予算、平成二十五年度政府関係機関補正予算、以上三案に対しまして、賛成の討論を行いたいと思います。 政権交代後、安倍総理は、三本の矢による力強い経済政策をスピーディーに展開することで、経済再生を推し進めてこられました。その結果、経済状況は足元で確実に上向いてきております。 こうした…
第185回 衆議院 予算委員会 第3号
○上杉委員長代理 この際、佐藤正夫君から関連質疑の申し出があります。浅尾君の持ち時間の範囲内でこれを許します。佐藤正夫君。
第183回 衆議院 憲法審査会 第9号
○上杉委員 私は、まず法制局に質問いたします。 まず一点は、敗戦国のドイツについての憲法改正の実態、実情でありますが、これはすぐ説明せよといってもできるものじゃありませんから、次の会議ででも資料で出していただくとありがたいと思うんですけれども。 同じ敗戦国としてドイツと日本に、アメリカは教育基本法の改正とともに憲法改正というのを強く求めたわけですね。ところが、ドイツは、ジャーマン精神を守るために改正はできないといって拒否しているわけです…
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○上杉委員 法制局にお尋ねしたいんですけれども、私、途中からの議論の参加ですから教えていただくとありがたいんですが、国の財政の会計のあり方について、単式、複式、二つあると思うんですけれども、意見は。どのような踏み込まれた議論がこれまで経過的に行われていたのか、これを教えていただくとありがたい。
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○上杉委員 この第七章財政の中の八十三条に、「国の財政を処理する権限は、国会の議決に基いて、これを行使しなければならない。」となっておるわけでございまして、憲法調査会のまとめ方のあり方というものは非常に重大な意味を、責任を負託されておる、私はこう思うんです。 先ほど、公明党さんから、国の財政会計は複式簿記である方がいいというような意見がございましたが、私はそのとおりだと思っておるんです。出と入りだけを単式でやるよりも、企業会計方式の複式…
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○上杉委員 複式簿記を導入する国家会計のあり方について、多くの方から賛同をいただいてありがとうございました。 私がなぜそれを言うかというと、この導入のあり方についての第一人者は青山学院大学の斎藤教授、こんな分厚い専門書を書いておられますが、それをもう二、三回私は読んでおるんですけれども、複式簿記にすると、行政のあり方も変わる、それから決算のあり方も変わる、会計検査のあり方も変わる。非常に財政が効率的になって透明になる。 そういう意味で、…
第183回 衆議院 憲法審査会 第2号
○上杉委員 法制局が来ていますから聞きますけれども、憲法のある国で、国歌・国旗が憲法の条文の中に明記してある国と明記してない国はどっちが多くて、どういう傾向にあるかということをちょっと説明してもらいたい。
第183回 衆議院 憲法審査会 第2号
○上杉委員 いろいろな議論があるわけですけれども、憲法の中に、国旗にしても国歌にしても明記すべきでないという意見の中には、国民に十分認識され、理解され、それはもう国民の中に周知徹底しているじゃないか、そういう受けとめ方があるから明記すべきでないという考えがありますが、例えば、アメリカと日本を比べた場合に、アメリカでスポーツ競技がある、あるいはいろいろな行事がある。そして、国歌が、例えば前奏が鳴り出すと、ざわざわとざわめいていた会場がしん…
第159回 参議院 憲法調査会 第8号
○会長(上杉光弘君) ただいまから憲法調査会を開会いたします。 日本国憲法に関する調査を議題といたします。 本日は、「総論」のうち、「天皇」について、國學院大学神道文化学部教授の阪本是丸参考人、国際基督教大学教養学部教授の笹川紀勝参考人及び元最高裁判所判事の園部逸夫参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ本調査会に御出席をいただきまして、誠にありがとう…
第159回 参議院 憲法調査会 第8号
○会長(上杉光弘君) ありがとうございました。 次に、笹川参考人にお願いいたします。笹川参考人。
第159回 参議院 憲法調査会 第8号
○会長(上杉光弘君) ありがとうございました。 次に、園部参考人にお願いいたします。園部参考人。
第159回 参議院 憲法調査会 第8号
○会長(上杉光弘君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終了いたしました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。 なお、質疑の際は、最初にどなたに対する質問かお述べください。また、時間が限られておりますので、質疑、答弁とも簡潔に願います。 松村龍二君。
第159回 参議院 憲法調査会 第8号
○会長(上杉光弘君) ツルネンマルテイ君。
第159回 参議院 憲法調査会 第8号
○会長(上杉光弘君) 山本保君。
第159回 参議院 憲法調査会 第8号
○会長(上杉光弘君) ほか、お聞きしますか。
第159回 参議院 憲法調査会 第8号
○会長(上杉光弘君) 吉岡吉典君。
第159回 参議院 憲法調査会 第8号
○会長(上杉光弘君) 岩本荘太君。
第159回 参議院 憲法調査会 第8号
○会長(上杉光弘君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言申し上げます。 参考人の方々には大変貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第159回 参議院 憲法調査会 第8号
○会長(上杉光弘君) 速記を起こしてください。 ただいまの参考人質疑を踏まえて、一時間程度、委員相互間の意見交換を行いたいと存じます。 委員の一回の発言時間は五分以内でお願いいたします。 なお、御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、御意見のある方は挙手をお願いいたします。 岩井國臣君。