上山和人
会議録に記録された「上山和人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 815 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金13 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会40 件・40%
- 文教・科学委員会28 件・28%
- 予算委員会22 件・22%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 本会議 第13号
○上山和人君 ただいま議題となりました法律案につきまして、厚生委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、戦傷病者、戦没者遺族等の処遇の改善を図るため、障害年金、遺族年金等の額を恩給の額の引き上げに準じて引き上げようとするものであります。 委員会におきましては、慰労給付金を支給されない旧日赤救護看護婦等の救済措置、永住帰国した中国残留邦人に対する自立支援、そして朝鮮半島出身の元日本軍人軍属に対する補償などの諸問題に…
第140回 参議院 厚生委員会 第4号
○委員長(上山和人君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。小泉厚生大臣。
第140回 参議院 厚生委員会 第4号
○委員長(上山和人君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 厚生委員会 第4号
○委員長(上山和人君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 厚生委員会 第4号
○委員長(上山和人君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 厚生委員会 第4号
○委員長(上山和人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十分散会 —————・—————
第140回 参議院 厚生委員会 第3号
○委員長(上山和人君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 児童福祉法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。小泉厚生大臣。
第140回 参議院 厚生委員会 第3号
○委員長(上山和人君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十一分散会 —————・—————
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(上山和人君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十八日、高野博師君及び三重野栄子君が委員を辞任され、その補欠として渡辺孝男君及び菅野壽君が選任されました。 —————————————
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(上山和人君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(上山和人君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に菅野壽君を指名いたします。 —————————————
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(上山和人君) 社会保障制度等に関する調査を議題とし、厚生行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(上山和人君) 本件に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 —————・————— 午後一時二十二分開会
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(上山和人君) ただいまから厚生委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、社会保障制度等に関する調査を議題とし、厚生行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(上山和人君) 質問時間が残っておりません。
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(上山和人君) 本件に対する質疑はこの程度とし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会
第140回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(上山和人君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。委員の異動について御報告いたします。去る十二月二十七日、風間昶君及び北澤俊美君が委員を辞任され、その補欠として小山峰男君及び木暮山人君が選任されました。 また、去る一月十三日、日下部禧代子君が委員を辞任され、その補欠として藁科滿治君が選任されました。 また、去る一月十六日、小山峰男君が委員を辞任され、その補欠として釘宮磐君が選任されました。 また、去る一月二十日、藁科滿治君…
第140回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(上山和人君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますが、都合により、本日はそのうち一名について補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては一先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(上山和人君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に木暮山人君を指名いたします。 —————————————
第140回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(上山和人君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、社会保障制度等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕