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民主党衆議院
総発言数
11,011
直近の所属会派
民主党
直近の役職
直近の発言日
1996/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会58 件・58%
  • 外務委員会21 件・21%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%

※ 全 11,011 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,011 20 を表示
社会民主党・護憲連合1996/04/01

136衆議院 予算委員会 第22号

○上原委員長 ただいまの件につきましては、理事会で協議をさせていただきます。

社会民主党・護憲連合1996/04/01

136衆議院 予算委員会 第22号

○上原委員長 証人喚問の件につきましては、理事会で協議をいたします。

社会民主党・護憲連合1996/04/01

136衆議院 予算委員会 第22号

○上原委員長 これにて白川君の質疑は終了いたしました。 次に、田中昭一君。

社会民主党・護憲連合1996/04/01

136衆議院 予算委員会 第22号

○上原委員長 これにて田中君の質疑は終了いたしました。 次に、錦織淳君。

社会民主党・護憲連合1996/04/01

136衆議院 予算委員会 第22号

○上原委員長 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、土肥隆一君。

社会民主党・護憲連合1996/04/01

136衆議院 予算委員会 第22号

○上原委員長 これにて土肥君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二分散会

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 本会議 第11号

○上原康助君 ただいま議題となりました平成八年度一般会計暫定予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、暫定予算の概要について申し上げます。 この暫定予算三案は、四月一日から五月二十日までの期間について編成されたものであります。 一般会計暫定予算の歳出総額は十一兆六千二百十五億円でありまして、暫定予算期間中における人件費、事務費などの経常的経費について行政運営上必要最小限の経費を計上いたして…

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 予算委員会 第21号

○上原委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 予算委員会 第21号

○上原委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に五十嵐ふみひこ君を指名いたします。 ————◇—————

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 予算委員会 第21号

○上原委員長 この際、御報告申し上げます。 去る二月二十六日の本委員会において、平成八年度総予算の審査に関し、住宅金融専門会社問題について、証人として住宅金融専門会社七社の社長に対し、書類の提出を求めることに決し、直ちに議長を経由して要求いたしました。 その結果、去る一日、それぞれから回答及び書類の提出があり、また去る六日、地銀生保住宅ローン株式会社代表取締役社長坂齊春彦君からは、証人として提出した書類のうち一部に誤りがあるので訂正する…

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 予算委員会 第21号

○上原委員長 平成八年度一般会計暫定予算、平成八年度特別会計暫定予算、平成八年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。久保大蔵大臣。 ————————————— 平成八年度一般会計暫定予算 平成八年度特別会計暫定予算 平成八年度政府関係機関暫定予算 〔本号(その二)に掲載〕 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 予算委員会 第21号

○上原委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 予算委員会 第21号

○上原委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。保利耕輔君。

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 予算委員会 第21号

○上原委員長 これにて保利君の質疑は終了いたしました。 次に、坂上富男君。

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 予算委員会 第21号

○上原委員長 坂上君、質疑時間が終了しておりますので、御協力願います。

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 予算委員会 第21号

○上原委員長 これにて坂上君の質疑は終了いたしました。 次に、北側一雄君。

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 予算委員会 第21号

○上原委員長 この際、山田正彦君から関連質疑の申し出があります。北側君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山田正彦君。

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 予算委員会 第21号

○上原委員長 お静かに願います。

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 予算委員会 第21号

○上原委員長 不規則発言は御遠慮願います。

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 予算委員会 第21号

○上原委員長 この件につきましては、また理事会で協議されるものと存じますが、大分時間の経過はありますが、私が当時この問題をPKO委員会で取り上げました、そのときの認識と私は現在も、もしこういうことが、疑惑が持たれておるとするならば、やはり国民に対して解明をする必要があるという立場をとっております。