三野優美
会議録に記録された「三野優美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 814 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会62 件・62%
- 予算委員会第三分科会20 件・20%
- 予算委員会第五分科会10 件・10%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
※ 全 814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 予算委員会 第9号
○三野委員長代理 お静かに願います。
第132回 衆議院 予算委員会 第8号
○三野委員長代理 これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 次に、桜井新君。
第132回 衆議院 予算委員会 第6号
○三野委員長代理 武村大蔵大臣。
第132回 衆議院 予算委員会 第6号
○三野委員長代理 この際、永井英慈君から関連質疑の申し出があります。吹田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。永井英慈君。
第132回 衆議院 予算委員会 第6号
○三野委員長代理 これにて吹田君、永井君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第132回 衆議院 予算委員会 第4号
○三野委員長代理 これにて松田君の質疑は終了いたしました。 次に、左藤恵君。
第131回 衆議院 予算委員会 第1号
○三野委員 日本社会党を代表いたしまして、総理以下関係大臣に若干質問をいたしたいと存じます。 去年の七月の総選挙以降、細川政権、羽田連立政権、これが金銭疑惑や強権政治によって短期に次々と崩壊をしてまいりました。そして今日、村山政権が誕生したのであります。五十年間の対立のあった自民、社会、そしてさきがけの連立政権は、大方の国民の予想しなかったところだと思います。 共産党を除く今の野党の皆さんは、総選挙では非自民の連立政権を目指すとのことを…
第131回 衆議院 予算委員会 第1号
○三野委員 河野外相は、去る九月二十七日、国連において演説をされて、平和国家として憲法に禁ずる武力行使はしない、そして非核、武器輸出禁止の原則など日本国有の政策を冷戦後の世界に広げると強調し、開発や環境、人権、人口、麻薬、エイズなど地球規模の経済・社会問題にこれまで以上に取り組むことを主張されました。これは一応国民に歓迎されたものと思うのです。 さて、国連改革のことを触れておりますが、一つには、どうも国連が核保有国の五常任理事国の大国支…
第131回 衆議院 予算委員会 第1号
○三野委員 多岐にわたっていますけれども、時間の関係で次に移りたいと思います。 次に、従軍慰安婦という言葉、これはどうも使いづらいわけであります。正確に言えば、強制連行による性的奴隷というか、強制というか、適当を言葉がないわけでありますが、村山総理の「人にやさしい政治」とは、国内はもちろん、国際社会でも同じであろうと思います。 戦後五十年、今なお未解決のいわゆる従軍慰安婦の問題は、日中戦争から第二次世界大戦の日本の敗戦まで、多くの女性が…
第131回 衆議院 予算委員会 第1号
○三野委員 この問題は、私は、例えば日韓条約のもとで国家賠償は終わっているとか、フィリピンその他の国々と賠償問題は終わったとか言いますけれども、私は、賠償の対象以外の問題だ、これは。家が焼けたとか服をとられたとか、そういう損失の問題ではない。まさに人間そのものを否定するような行為なんですから、韓国の場合だと、たとえ韓国政府が個人補償はいいよと言ってみてもそれで解決するような問題ではない。この問題は、我々がそれなりの決意を示してちゃんとし…
第131回 衆議院 予算委員会 第1号
○三野委員 坂上委員と交代いたします。
第129回 衆議院 予算委員会 第13号
○三野委員 社会党の三野です。 まず、畑通産大臣、この新聞、御存じでしょう。この間も山陽新聞で郵政大臣のことが問題になっておりましたが、私は、あなたに別に質問しようとは思わぬけれども、これは御存じのように、国会では年賀状もやめようや、寄附も一切やめようやと、こういう状況の中で、売名的なことはやっぱりやったらいかぬということなんです。これは大面に全部出ているわけですけれども、私は、恐らく、これを言えば、あなたは私は知らぬ、新聞社がしたんだ…
第129回 衆議院 予算委員会 第13号
○三野委員 だから、単に検討だけではなしに、具体的に、ぜひ閣議でも申し合わせをしまして、各新聞社にも協力いただくということをひとつぜひしないといかぬと思いますから、それはぜひお願いします。 まず、大内厚生大臣、民社党の委員長ですが、委員長にひとつお尋ねしたいと思うんです。 実は今度の組閣を前にしまして、例の改新の問題が非常に問題になって、私ども社会党は、その経過は別として、とにかく一応政権から出ていった。その過程で、あなたがこれを提唱し…
第129回 衆議院 予算委員会 第13号
○三野委員 大内委員長、かつてその前に、与党内会派で改革という話があったことがありますね。このときにあなたは賛成しましたか、反対しましたか。
第129回 衆議院 予算委員会 第13号
○三野委員 この改新は私は改革の延長線上にあると思わざるを得ないわけですね。これはもう否定できないでしょう。(大内国務大臣「いや、違います」と呼ぶ)いやいや、私はそう思う。しかも、あなたが言われたように、これは将来、今度の選挙制度のもとで新しい政治的な結集体、まあ政党でしょう、これに発展することも頭に入れながらおやりになったんだろうと思うのです。 そこのところは余り長い議論をしようと思いませんが、いずれにしても、じゃ改革とは体質がどこが…
第129回 衆議院 予算委員会 第13号
○三野委員 若干言葉はところどころ違っているが、それなら改革と改新と違うのは、結局社会党を抜くか抜かぬかが違うだけですよ、結果的に。そこだけが違うだけであって、そのほかは別に何も変わらぬわけです。 公明党委員長にお尋ねしたいのですが、あなたのところはかつて改革にも非常に熱心だったわけなんですね。あれほど熱心であった公明党が改新には入ることを一歩おくらせた。この理由が何なのか、これが一つ。もう一つは、あなたのところは入っていないのですが、…
第129回 衆議院 予算委員会 第13号
○三野委員 大内委員長から石田委員長のところには呼びかけがなかった、だからしばらく外におると。けれども二大勢力がいいと思っているということだから、まあ入ったくてしようがないんだろうと思いますが、まあそれはおたくの党で決めることですね。呼びかけがなかったにもかかわらず、もしこれを解消することになったら民社党や日本新党は執行部の責任問題になっちゃうよ、大変私は公明党というところは他党の心配をいろいろとするところだなと思っているのですが、まあ…
第129回 衆議院 予算委員会 第13号
○三野委員 神田防衛庁長官、私はあなたの記者会見の中身について質問したわけ。それをあなたが防衛局長という事務方に答弁させたわけ。どういう意味でさせたんですか。かつてであれば、あなたは三軍の長でありますから大元帥——大元帥じゃない、元帥でしょうけれども。ですから、あなたのような国務大臣、元帥の人が、三野君みたいな駆け出しには一々できぬわなんて思ってやらせたの。私はあなたの記者会見を質問したわけよ。なぜそんなことしちゃうんだ。人をばかにして…
第129回 衆議院 予算委員会 第13号
○三野委員 私はそれは納得できませんね。私は、記者会見の内容だから、あなた自身の記者会見をあなたの言葉で、あなたの考えていることを聞いていて、それですれ違ったものだから二、三回やったわけ。やはり記者会見したあなたが責任持つべきでしょう。それを、少なくとも記者会見の内容について局長に答弁させて委員会事足れりというのはおかしいじゃないですか。そんなものは私は納得できませんね、だめです。
第129回 衆議院 予算委員会 第13号
○三野委員 だめです。だめ。