三重野栄子
会議録に記録された「三重野栄子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,308 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会24 件・24%
- 共生社会に関する調査会19 件・19%
- 予算委員会14 件・14%
- 財政・金融委員会12 件・12%
- 交通・情報通信委員会12 件・12%
- 農林水産委員会11 件・11%
※ 全 1,308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○三重野栄子君 それで、これは実施主体はどういうふうに決められたか。
第150回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○三重野栄子君 実施主体はわかるんですけれども、こういうものがありますということで、あなたの市町村はいかがですかという指示が出るんですか。それは各市町村に全部出るんでしょうか。
第150回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○三重野栄子君 そうしますと、積極的に市町村あるいは県がやるところはいいんだけれども、おくれていくところはどんどんおくれていくわけですよね。だから、それはやっぱり厚生省としては、この地域はぜひ早くやった方がいいとか、これはどうしなさいというようなことはないんでしょうか。いわゆる指導というのはないんでしょうか。
第150回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○三重野栄子君 それでは、労働省の方にお伺いいたします。 カードができているかとびっくりしました、こういうのがあるということで。そこで、ここの表で、三ページにカードを利用した女性労働者の評価というのが出ておりますけれども、カードを利用した場合、指示内容云々ということで八七%だとか、無回答は一三%とか、次は七一・七%とかいろいろあるんですけれども、これはどういう事業所の統計でしょうか。
第150回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○三重野栄子君 そうすると、それは後でお伺いすれば何県のどこの事業所ということになるんでしょうか。大企業とか中小企業とか、そういう企業別にはいかがでしょうか。
第150回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○三重野栄子君 こういうのを見せていただきますと、非常に各企業の中で女性が生き生きと働けるような条件に見えるわけです。最近聞いた話ですけれども、女子大を卒業した女性がいっぱい採用試験を受けに行ったんです。その中で、あなたは結婚をしても働きますかという質問があるんですね。私たちは、もう今の時代では、結婚をして働こうと子供ができて働こうと、そういうのはもう全く当たり前のこととして経営者は考えるべきだと思うんですけれども、そういう会社があった…
第150回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○三重野栄子君 質疑が終わったんですけれども、先ほど総理府にお願いしようと思ったら、ちょっと回答してあげるよと連絡いただいたので、一言お願いしていいでしょうか。済みません。よろしくお願いします。
第150回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○三重野栄子君 どうもありがとうございました。失礼しました。
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○三重野栄子君 社民党の三重野栄子でございます。 郵政省は、来年早々の省庁再編でいろいろと御繁忙なり、そしてまた未来にかけての御希望なり、御多忙の毎日だろうというふうに思います。 そこで、私は、郵便局というか郵政省が現在行われている諸施策を顧みるというとおかしいんですけれども、そういうのも含めまして、現状の御報告もいただきながら、将来に向けての御希望を伺いたいというふうに思います。 郵便局は全国に二万四千七百局もございまして、全国の小学…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○三重野栄子君 今伺いましたところ、郵便局は二万四千七百局ございますのに、例えば児童一一〇番は二千百四十一とか、それぞれの項目によっていろいろ、同じになるべきだとは思いませんけれども、そういうのを広げるという手だてはどのようにしておられるんでしょうか。
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○三重野栄子君 大分前ですけれども、私、逓信委員会と言っている時代に質問させていただいたんですが、局長の任期が二年ぐらいで短いんですよね。だから、自治体の皆さんとお目にかかる機会も非常に少ない。だから、その二年間というのはもうちょっと考えていただいた方がいいんじゃないでしょうかねなんてそういうことを申し上げたことがあるんですけれども、自治体と郵便局とどのように密接になっていくかということでいろいろ御苦労いただいているというふうに思います…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○三重野栄子君 伺いますと、ワンストップサービスは割と都というとあれですけれども、人口が多いところ、そんな感じでございますけれども、先ほど大臣もおっしゃいました、高齢化の時代に従いまして過疎地域での活躍ということをちょっとお話しになりまして、私も以前に大分県の郵便局の皆さんがそれぞれ声かけ運動ということで伺いましたら、先ほどひまわりサービスという言葉が出てまいりましたけれども、そのことにつきましてお話しいただければと思います。
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○三重野栄子君 名前がひまわりサービス、いいですね。北朝鮮と南朝鮮の太陽政策というのもございましたけれども、やっぱりひまわりサービスというのはいいと思いますから、大いにますます発展できるようにお願いしたいと思います。 次に、郵便事業についてお伺いしたいと思います。 平成十一年度郵便事業の損益計算等に関する報告ございましたけれども、郵便事業につきましては平成十年度に引き続き非常に厳しい状況と認識しておりますけれども、現在の郵便事業財政はど…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○三重野栄子君 年賀郵便など年賀はがきがどんどん売れるというのに、あれだけよく配れるなと思うぐらいでございますけれども、頑張っておられる割には赤字が次々に出て御苦労さんでございます。 今もおっしゃいましたように、本年度も赤字ということでございますけれども、平成十年度以降、単年度の損益は赤字というように全事業財政がもう苦しい状況にありますから、国民の基礎的通信手段である郵便サービスをやっぱり一方では安定して提供していただきたいわけでござい…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○三重野栄子君 せっかく大臣がおっしゃってくださいましたが、一つでもいいんですけれども、客の数をふやすとかあるいは経費の節減とか、どういうところをお考えでしょうか。一、二ございましたらお伺いします。
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○三重野栄子君 ところで、今も新しい技術ということでございましたけれども、先日の森総理の御発言以来IT革命が大変有名になりましたんですが、インターネットの普及など電気通信メディアの発展は著しいものがございます。インターネットは平成十二年版の通信白書によりますと、世帯で一九・一%、企業では八八・六%まで普及しているということでございますが、このような国民生活に浸透しております状況の中で、郵便事業において何らか電気通信を利用する、そういうこ…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○三重野栄子君 やっぱりすごいです。一日十二万件で三百六十五万。私も、ホームページを開いて三年になりますけれども、もうちょこちょこです。 本当に便利な時代になっておりますけれども、そういうものをいろいろ利用すると同時に、午前中にも森本議員の方で御質問ございましたデジタルディバイドの問題ですけれども、国内的なお話はございましたが、今はもうとにかく海外もみんな一緒に育っていきたいという時代でございますけれども、非常に低い、低いと言うと語弊が…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○三重野栄子君 終わります。ありがとうございました。
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○三重野栄子君 社民党の三重野栄子でございます。 運輸関係につきまして、鉄道事故調査の件、それから地域交通における運輸政策、それから地域協議会の機能、総合交通政策等についてお尋ねをいたします。 まず、交通事故調査検討会最終報告と鉄道事故調査委員会の課題でございますが、日比谷線事故の検討会最終報告が十月二十六日に出されまして、事故発生要因が推定されました。これによりますと、事故要因は複数因子の影響が総合的に積み重なった乗り上がり脱線という…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○三重野栄子君 今の御報告によりまして、大臣は今後どのような再発防止ということをお考えでしょうか、お尋ねいたします。