三浦靖
会議録に記録された「三浦靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 159 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生労働大臣政務官
- 直近の発言日
- 2021/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- 地方創生5 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金3 件
- GX・脱炭素1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会30 件・30%
- 総務委員会17 件・17%
- 行政監視委員会11 件・11%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会11 件・11%
- 財務金融委員会8 件・8%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
※ 全 159 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第3号
○三浦靖君 ありがとうございました。 岡部先生、私、ゴルフしますので、是非チタンを安くしてもらえばゴルフクラブ安くなるかなと楽しみにしていますので、よろしくお願いいたします。 私の質問は以上でございます。ありがとうございました。
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○三浦靖君 ありがとうございます。自由民主党の三浦靖です。 私は島根県の出身でございまして、唯一県庁所在地に原発を抱える、島根県東部の松江市に島根原発一号機、二号機を抱える、また西部には三隅火力発電所を抱えております。本調査会での貴重な質疑の機会を頂戴いたしましたことに感謝申し上げます。 限られた時間でございますので、早速質疑の方に入らせていただきたいと思います。 先ほど松本副大臣より、エネルギーをめぐる国際情勢、またエネルギー安全保障…
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○三浦靖君 経産省ですね。
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○三浦靖君 大変失礼いたしました。 先ほども申し上げましたように、島根原発を抱えておりますけれども、一号機は既に廃炉が決定しております。そして三十年以上経過する二号機は適合審査中、さらには、三号機も建設中という形にはなっておりますが、新しいものが今あるというところでございますが、現在、我が国の原子力の運転期間は四十年に制限されておりまして、二十年の延長を一度限り認めるという運転期間が制限されております。 しかしながら、海外では運転期間の…
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○三浦靖君 ありがとうございます。是非、そういった関係者と緊密に連携を取っていただいて、少しずつ進めていただければと思っております。 先ほど、運転期間、発電を行っていない点検・審査期間や震災以降の休止期間も含まれている、この運転期間の中に含まれているということ、これ自体が科学的に本来ふさわしいものなのか、経済的にはもちろん合っていないということは皆さんお分かりだと思いますけれども、そういった中で、全く規模の違う話になり大変恐縮なんですけ…
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○三浦靖君 はい、時間ですので。 ありがとうございました。
第201回 参議院 総務委員会 第5号
○三浦靖君 自由民主党の三浦靖です。 貴重な質問の機会をいただきまして感謝いたします。参議院におきましては初めての質疑で大変緊張しております。 今、ちょうど全国の地方議会でも新年度の予算の審議を中心に開会されていることと思われますけれども、午前中の予算、さらにこの両法案の成立が大前提であるということを十分に認識しながら、地方議会出身としての地方の目線でしっかりと質問したいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 それでは、さて、…
第201回 参議院 総務委員会 第5号
○三浦靖君 大臣、本当に心温まる激励のメッセージありがとうございました。本当勇気付けられたのではないかと思っておるところでございます。 先に申し上げるべきだったかもしれませんけれども、昨日の衆議院の本会議におきまして、永年在職表彰、大変おめでとうございました。 それで、今回の新型コロナウイルス対策として、二月二十七日、安倍総理が全国の小中高校の一斉休校を要請すると、そういった旨が報じられまして、二十九日の記者会見で、三月二日からの実施に…
第201回 参議院 総務委員会 第5号
○三浦靖君 ありがとうございました。おっしゃられたこと、よく分かりました。 今回の一件で、全国の対応が余りにも画一的、横並びの状況になったなと。結果、その批判の矛先が総理に向けられたこと、また、地方自治の本旨に基づく主体的な判断をされた自治体が思いのほか少数ではなかったかなと、そういった気持ちを抱いたものですから、この国の地方自治もまだ成熟し切れていないのかなという思い、そういった思いを持ってちょっとお尋ねをさせてもらったところでござい…
第201回 参議院 総務委員会 第5号
○三浦靖君 大変地方にとっては心強い発言をしていただけたかなというふうに思っておりますけれども。 先ほど私申し上げた、非常に漠然としたといいますか、とっぴなお話、質問をさせていただいたわけでございますけれども、実は先般、人口動態と地方財政に関するちょっとレポートを拝見いたしたところでございまして、これは、地方自治体の人口規模、さらには年齢分布、こういった人口動態、さらにはそれぞれの地方自治体が行っている標準的な行政サービスや独自の行政サ…
第201回 参議院 総務委員会 第5号
○三浦靖君 御説明もいただきましたが、改めてちょっとお聞かせいただきたいと思いますけれども、行政サービスの受益に応じた負担の観点、それから地方財政の、個々の地公体の税収に与える影響等を考慮していただくということでございましたけれども、改めてどういった、一定の代替財源ということをお考えのようですけれども、改めてちょっともう少し詳細にお聞かせいただければと思います。お願いいたします。
第201回 参議院 総務委員会 第5号
○三浦靖君 ありがとうございました。 続いて、地方創生応援税制、企業版ふるさと納税につきましてお尋ねいたしたいと思います。 先ほども申し上げましたように、小規模自治体にとりましては、特に自主財源の確保に苦慮している自治体にとっては、個人版も併せましてふるさと納税制度を活用することにより、財源不足を補い、独自の住民サービスを向上することにつなげてきたところでございます。当然、自治体間の競争を勝ち抜くために創意工夫、さらには独自性、高い情報…
第201回 参議院 総務委員会 第5号
○三浦靖君 ありがとうございました。 いろんな方法があろうかと思いますけれども、とにかく小規模自治体、なかなか人口が少なくなった、また職員も非常に限られてきている、そういった自治体がある中で、相手方企業を見付けていくというのは本当に大変な作業でありますし、また情報自体が入らないというところがあるかと思います。そういったところを是非とも寄り添って支援をしていただければなと思っておりますし、今これだけ情報通信が広がっておる中で、やはりアプリ…
第201回 参議院 総務委員会 第5号
○三浦靖君 ありがとうございました。 光ファイバーが本当に基幹インフラであるということ、また、それを整備するに当たって、自治体はもちろんでございますけれども、島根県におきましては、ケーブルテレビ局が、ケーブルテレビ会社の方がそういった役割を担っておるところでございます。もちろん、自治体との協力関係の下、整備を進められておりますけれども、たまたま今回のコロナ対策において、学校が休みになった、そういった自治体においては、そのケーブルテレビを…
第201回 参議院 総務委員会 第5号
○三浦靖君 ありがとうございました。 先ほども申し上げましたように、今、地方、今回の5Gの運用開始に向け、非常に未来の明るい展望が開けるのではないかなという、そういった期待を持っておるところでございます。 しかしながら、一方で、どんどんどんどん状況が悪くなる。先ほども申し上げましたように、少子高齢化、そして過疎化、こういったものが急激に進み、また人口も非常に少なくなっていく。こういったものをどうやって課題を解決していくか。地方それぞれご…
第201回 参議院 総務委員会 第5号
○三浦靖君 ありがとうございました。 是非、先ほど大臣もおっしゃっていただきましたように、やはり地方のそれぞれの創意工夫、アイデアというものはやはり大切かなというふうに感じましたし、それに向けてそれぞれの自治体も努力していかなければならない、そういったふうに感じたところでございます。 準備した質問がこれで終わりましたので、以上で私の質問を終わらせていただきます。
第198回 衆議院 総務委員会 第14号
○三浦委員 自由民主党の比例中国ブロックの三浦靖でございます。 貴重な質問時間を頂戴いたしまして、本当にありがとうございます。 それでは早速、電気通信事業法につきまして質問に入らせていただきたいと思いますが、今月、四月は、年度の始まりということで新学期、入学式や入社式等、新しい出会いの季節でもございます。かく言う我が家も、長女が高校に進学し、先日、入学式を終えたばかりで、残念ながら私は出席はできなかったんですけれども。 こうした新しい出…
第198回 衆議院 総務委員会 第14号
○三浦委員 今回の改正案、非常に世間の関心は高く、最近もワイドショー等、本当に盛んに報道しているところでございまして、そういった報道をごらんになられましたユーザーの中には、自分はどうしたらいいんだろうと悩んでいらっしゃる方も少なくないかと思われます。 既に、大手三社は新料金の形態を発表されておりまして、また、今後、新規参入も予定されているということから、純粋に通信料を競い合うものとなり、ユーザー獲得のために、結果、通信料の引下げが実現す…
第198回 衆議院 総務委員会 第14号
○三浦委員 ぜひとも適切な指導、またそれから指示をお願いしたいと思っておりますけれども、今回の法案によって、端末の代金と通信料が完全に分離され、端末代金が明確になり、特にハイスペックの端末の高額さが浮き彫りになることにより期待されるのが中古市場の活性化ではないかと私は考えております。 日本は、国民性によるものかもしれませんけれども、新品かつ最新モデルに対する信仰が強過ぎるのか、携帯端末に限らず中古市場というものが非常に未熟であるように思…
第198回 衆議院 総務委員会 第14号
○三浦委員 それでは、最後の質問になろうかと思われますけれども、来春以降展開が始まる5Gについてお話を聞かせていただければと思っておりますけれども。 地方議員、そして地方公共団体の首長を経験され、本当に地方のことをよくおわかりになっていらっしゃる、また、地方の実情をよくおわかりになっておられて、地方行政に寄り添った石田総務大臣のもとで、この革新的な技術により、いよいよ、かつて夢に描かれたような、空想のような未来社会が実現するものと大いに…