三浦義男
会議録に記録された「三浦義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,530 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法制次長
- 直近の発言日
- 1957/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会36 件・36%
- 逓信委員会20 件・20%
- 社会労働委員会18 件・18%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
- 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%
※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第12号
○委員長(三浦義男君) 異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 以上をもって本日の審議を終了いたします。次回は明二十五日金曜日、午後一時から昭和三十年決算のうち、運輸省の部を審議する予定であります。ではこれをもって委員会を散会します。 午後三時四十四分散会
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) ただいまから第二十六回国会閉会中第十一回決算委員会を開会いたします。 先ほど理事会をやりましたのでありますが、この理事会の決定事項につきましては、後刻皆さんにお諮りするといたしまして、議事に入りたいと思います。 昭和三十年度一般会計歳入歳出決算 昭和三十年度特別会計歳入歳出決算 昭和三十年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和三十年度政府関係機関決算書並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査 を議題といた…
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) なお申し上げておきますが、日銀総裁は、午前中に委員会を開くということで、午前中から待機をここに願っておったのでありますが、その午前中の御自身の会議を午後の二時から開いておるというようなことでありますので、時間がそうございませんですから、そのおつもりで総裁についての御質問は取り運び願いたいと思います。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) 速記を始めて。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) いられます。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) ほかに御質疑はございませんか。——御質疑がないと認めます。それでは、日銀の宿舎問題についての質疑は、一応これで終了したものとして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) 速記をつけて下さい。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) この際、御報告申し上げます。ただいま赤松常子君が辞任されまして、阿具根登君が補欠として選任せられました。 次に、都道府県の会計経理に関する件、福岡県の問題を審議いたします。 本件に関して御出席の方は会計検査院第一局長、大蔵省白井政務次官、渡邊検査部長、竹内金融検査審査官、法務省横川政務次官、竹内刑事局長の諸君であります。自治庁からは小林財政局長が出席されております。 本件に関するその後の経過について御説明を願いま…
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) 次に、大蔵省から御報告を願いたいと思います。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) 次に、法務省からその後の経過について御報告願います。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) 一応の御説明を終ったのでありますが、御質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) ほかに御質疑はございませんか。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) 財務部長よろしゅうございますか。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) ほかに御質疑はございませんか。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) ほかに御質疑はございませんか……。 まだ残っておりますのは、先ほど自治庁長官が見えなければこの問題の結末はつかないのだというような委員の発言があったのですが、私も聞いておりますとそういう感じもありますので、いずれこれは自治庁長官の出席を得て、また日にちを改めてお聞きすることとして、今日の都道府県の会計経理に関する件、福岡県を審議いたすことは今日はこれで終了いたしたいと存じます。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○委員長(三浦義男君) 実はこのあと運輸省の部を審議することになっておりましたのですが、時間もだいぶ経過しておりますし、ほかの案件もございますので、この分は後日に譲ることにいたします。 それから先ほど理事会を開きまして今後のことを打合せたのでありますが、まず第一は太田川河川改修工事に伴う補償金に関する件でございます。これは昨日来参考人を召喚するというような話、いろいろ議論があったのでありますが、先刻の理事会では資料の提出を要求していてま…