三池信
会議録に記録された「三池信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,677 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/07/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会85 件・85%
- 石炭対策特別委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○三池委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第52回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○三池委員長 引き続きおはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、本会期中設置いたしておりました三小委員会につきましては、閉会中もなお引き続き存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○三池委員長 御異議なしと認めます。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○三池委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、閉会中審査におきまして、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合は、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○三池委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十七分散会
第52回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○三池委員長 これより会議を開きます。 外国為替資金特別会計法の一部を改正する法律案及びアジア開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 —————————————
第52回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○三池委員長 両案につきましては、さきの第五十一回国会におきまして本院において議決され、参議院において継続審査となり、去る二十一日参議院より送付されたものでありますので、この際、提案理由の説明は省略し、直ちに質疑に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○三池委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第52回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○三池委員長 それでは、これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。只松祐治君。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○三池委員長 堀昌雄君。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○三池委員長 永末英一君。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○三池委員長 永末委員の質問に条約局長が補足説明したいそうでありますから……。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○三池委員長 午後二時より委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時三十六分休憩 ————◇————— 午後二時十六分開議
第52回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○三池委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐藤観次郎君。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○三池委員長 只松祐治君。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○三池委員長 武藤山治君。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○三池委員長 有馬輝武君。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○三池委員長 堀昌雄君。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○三池委員長 永末英一君。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○三池委員長 両案に対する質疑は、これにて終了いたしました。 —————————————