三橋信一
会議録に記録された「三橋信一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 351 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設省住宅局長
- 直近の発言日
- 1968/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会45 件・45%
- 予算委員会第五分科会36 件・36%
- 予算委員会11 件・11%
- 決算委員会3 件・3%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
- 予算委員会第三分科会2 件・2%
※ 全 351 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三橋政府委員 これはまとめておきまして、一日二時間くらいで相当件数さばいております。
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三橋政府委員 これは民間の方はお一人でございまして、あとは大体公務員関係、関係各省、これには支払いませんので計算が合いませんけれども、三千五百円ということになっております。
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三橋政府委員 ただいまのお尋ねの、どのような階層がどのように住宅を希望しておるか……
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三橋政府委員 五カ年計画が四十一年から始まっておりまして、御存じのとおり、六百七十万戸、そのうち政府施策二百七十万戸、民間自力四百万戸となっております。四十三年度までに公共施策の住宅、つまり公営住宅、公庫住宅、公団住宅その他政府関係機関の施策住宅、これを合わせまして五〇%を少し越したところまで達成しております。それから民間自力の関係でございますが、これにつきましては四百万戸のうち五四・六%程度できております。両方合わせまして六百七十万…
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三橋政府委員 四十三年度の事業を実施いたしますれば、半ばを越すということでございます。
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三橋政府委員 ただいま下平先生お尋ねのとおり、住宅統計調査というのを五年ごとにやっておりまして、最近では昭和三十八年に実施いたしました。したがって、これは五年ごとにやっております。その間におきまして、国勢調査がまた五年ごとにございます。これは最近においては昭和四十年度に実施されました。住宅統計調査から二年たちますと、国勢調査が行なわれます。したがいまして、国勢調査の要素の中に住宅の関係も若干入れてございます。それによりまして、住宅統計…
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三橋政府委員 目安になると思って私ども調査をしております。
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三橋政府委員 これは入居者と申しますか、その調査をしました対象の方の主観的な要素が入っております。したがいまして、そういう主観の問題というものがまるごとその要素になるかどうかという点については、いささか私どもも問題はあると思いますけれども、おおむねの傾向は出ているのではないかというふうに考えます。
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三橋政府委員 まず最初の、公営住宅がこの三カ年でどのくらい建ったかというお尋ねでございますが、公営住宅は調整戸数を除きますと五十二万戸ということになります。一割が調整分ということになりますと、いま先生のおっしゃったような五十八万戸ということになるわけでございますが、現在まで建ちました戸数は二十五万六千五百戸でございます。
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三橋政府委員 調整を含めまして四九・三%でございます。 それからもう一つのお尋ねの持ち家と賃貸との関係でございますが、給与住宅と申しますもの、これも賃貸住宅でございまして、いわゆる借家等を含めましてことしの賃貸分が全体では五七%になっております。昨年度は、全体に対しまして五九%でございます。ただ、戸数は去年より相当数ふえております。
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三橋政府委員 確かに先生のおっしゃいますように、調整戸数が全部一割ずつそれぞれいくということになりますと、先生のおっしゃったようなパーセンテージになることは事実でございます。ただ二十七万戸の調整と申しますのは、二百七十万戸の一割でございまして、そしてこの二十七万戸の調整戸数は、そのときの情勢に応じて建設大臣がこれを政府施策の住宅のところに割り振っていくという仕組みになっております。これは理屈でございますけれども、したがって、そういう点…
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三橋政府委員 これは自己資金の分は当然取られております。そのとおりでございます。
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三橋政府委員 これにつきましては先生のおっしゃるとおりでございますが、税のいろいろ公平の議論がございますので、大蔵省と十分相談いたしましてお答え申し上げたいと思います。
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三橋政府委員 確かに、公営住宅を建てかえまして高層化したいということは、私どもかねがね考えておるのでございます。その際に、つまり北側の一般の住宅に迷惑をかけるおそれがあるのじゃないか、そのようなことは、公営住宅等に関しまして一年じゅうの、冬至のときどのくらい日が確保できるかということで考えてやっております。
第58回 衆議院 予算委員会 第14号
○三橋政府委員 ただいまいろいろ伺っておりまして、先生のおっしゃいましたのは、届けのあったと申しますか、正式に届け出のあったものだけを申しておられるのでございまして、それに漏れ補正をするのが普通でございます。そして、その漏れ補正をいたしたものからさらに規格以下のものを差し引きます。そういたしますと、四十一年には六十四万という予定をいたしておりましたものが、六十九万建っておるということになるわけでございまして、届け出のないものの漏れ補正を…
第58回 衆議院 予算委員会 第14号
○三橋政府委員 ただいま先生からおしかりを受けましたが、確かに、届け出がないというのはおかしいじゃないかという点をおっしゃられると、そういう問題は肯定せざるを得ない点でございますけれども、実は、従来から統計上の漏れというのがございまして、そしてこれで漏れ補正ということをいたしまして、それから九畳以下のものを差し引きまして、そうして六十九万戸という数字が出ておるわけでございます。
第58回 衆議院 建設委員会 第4号
○三橋政府委員 ただいま下平先生からのお尋ね、大臣がいろいろお答え申し上げまして、私それ以上つけ加えることはないのでございますけれども、形式的に申しまして、確かに政府施策住宅につきましては五〇%を若干こえたものになっております。それから民間の自力建設につきましては、これが五四%を少しこえております。したがいまして、両方合わせますと五二・八%くらいの大体実績になっておりますが、ただそこで問題なのは、公共施策住宅におきまして、いわゆる所得の…
第58回 衆議院 建設委員会 第4号
○三橋政府委員 ただいま先生のおっしゃいますように、確かにこの三ヵ年で一万五千戸の建設ということになっておるのは、そのとおりでございます。実は先生もよく御存じのとおり、スラムクリアランスでございます。これはいま非常に悪い状態の地区を、そこに住んでいる人との話し合いで、そこへいい環境をつくって、いい住宅を建てて、そこに住まってもらうということでございます。この話し合いに非常に時間がかかります。それで、この三年間実はその点につきましては非常…
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○三橋政府委員 お答え申し上げます。 公営につきましては、たてまえ上は、できないことはございません。ただ、問題は、従来の実例から申し上げますと、その地元の市町村が公営住宅の管理の問題、いろいろ散っちゃうと管理がしにくいというようなことが、いろいろ従来から問題がございまして、そこいらの問題で解決しなければならぬ問題がございますが、たてまえとしては、できないことはございません。 それから、もう一つ、広さとか何かの点もあるかと思われますが、こ…
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○三橋政府委員 ただいま、耐火住宅につきましては、八十一万でワクをきめておりますが、これを直ちに引き上げるというのはちょっと無理だと思います。