三木忠雄
会議録に記録された「三木忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,725 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛14 件
- 労働・賃金3 件
- 住宅・不動産2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会100 件・100%
※ 全 4,725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 運輸委員会、建設委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○委員長代理(三木忠雄君) 御異議ないと認めます。よって、連合審査会は終了することに決定いたしました。 これにて散会いたします。 午後四時二十二分散会
第84回 参議院 運輸委員会 第5号
○理事(三木忠雄君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 特定空港周辺航空機騒音対策特別措置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 運輸委員会 第5号
○理事(三木忠雄君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————
第84回 参議院 運輸委員会 第5号
○理事(三木忠雄君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 造船不況問題について参考人の出席を求め、意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 運輸委員会 第5号
○理事(三木忠雄君) 御異議ないと認めます。 なお、日時及び人選等につきましてはこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 運輸委員会 第5号
○理事(三木忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第84回 参議院 運輸委員会 第5号
○理事(三木忠雄君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 造船不況に関する実情調査のため委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 運輸委員会 第5号
○理事(三木忠雄君) 御異議ないと認めます。 つきましては派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定はこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 運輸委員会 第5号
○理事(三木忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十分散会 —————・—————
第84回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木忠雄君 私は、航空問題と国鉄問題、それから時間が許せば造船の問題について、基本的な問題を伺っておきたいと思うんです。 まず最初に航空問題でありますけれども、いま非常に世上にぎやかになっておる黒字減らし対策の一環として、航空機の輸入問題が非常に話題になってきているわけです。これは通産、大蔵、それから運輸、また経企庁と、こういう関係で——きょうは時間が限定されておりますので他省に及ぶことは省きたいと思っておりますけれども、運輸政策の、…
第84回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木忠雄君 航空会社の航空機の輸入計画というものは、購入計画というものは、五十一年には提出をされているわけですね。この問題と、最近運輸大臣が航空機購入計画を航空三社に要請したという、この問題との関係はどういうふうにとらえているわけですか。
第84回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木忠雄君 日本の経済情勢あるいは世界の中における日本の実態というものを私たちも決して否定するわけじゃないんですけれども、いつもこの黒字減らしの基本的な対策を誤ってそして何か航空機の輸入の方に、この前もそうだった、今回もまたこういうふうな例がある。こう考えますと、航空機のこの輸入促進が黒字減らしになるというような考え方が日本に定着するような考え方になってきますと、これは全体的な金額から見ればそうとは言えないかもしれませんけれども、そう…
第84回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木忠雄君 そうしますと、航空局長にちょっと伺いたいんですけれども、五十二年から五十七年までの三社の購入計画からいきますと、いま黒字減らし対策といろいろうわさになっていますけれども、大体何機ぐらい購入しなければならない計画になるんですか。
第84回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木忠雄君 そうしますと、成田開港という条件のもとに、路線の配分の問題はこれからいろいろ検討されるんでしょうけれども、この二十六機にプラスアルファをやるという考え方に立つんですか。
第84回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木忠雄君 ECエアバスとDC10がいまいろいろうわさをされているわけです。政府がこの航空機購入の問題を決めますと、民間会社がいろいろ選択しながら、あるいはまたいろいろ値交渉の間に歯どめがかかってしまうような感じになっちゃうわけですね。そういう点もやはりこの問題は慎重に扱っていかなければならないんじゃないか。 それから機種の選定の問題について、たとえばECエアバス等の問題については相当選定作業は進められてきたんですか。その点については…
第84回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木忠雄君 それから運輸大臣もう一つ。リース会社の問題が出ているわけですね。航空機のリース方式を導入して、それで東南アジア等に貸し付けると、こういうふうな案が突如として出てきているわけですけれども、この問題については運輸大臣どう考えておられますか。
第84回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木忠雄君 これは具体的にもう一つ詰めておきたいんですけどね、リース方式にやると、まあこれ私、素人で専門的にはわかりませんけれども、リース会社をつくりますと、やはり東南アジアと路線問題がまず第一点絡んでくると思うんですがね。それから航空機の輸入の問題について、やはりEC諸国とか銀行団とのいろんな問題が出てくるんじゃないかという一部の意見もあるわけですね。それからリースになるとやはり国籍は日本籍になるわけでしょう、そうするとハイジャック…
第84回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木忠雄君 それから、路線の問題ですね、牛場さんが路線の問題さえ解決すればECから八機、九機ぐらいは輸入できるようなことを述べているわけですね。そうしますと成田の開港に伴ってやはり路線問題が航空機の購入の問題と絡まなければならないということは常識的にわかるわけですね。したがって成田空港の開港に伴って何便ぐらい増便をし、羽田にどういう方式で路線の割り当てを行っていくのか、この基本的な考え方を伺っておきたいと思います。
第84回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木忠雄君 この問題はここで時間かけてやる時間がありませんので、要望で私とどめておきたいと思うんですけれども、やはり離島であるとか、山越えであるとか、やはり鉄道で行けば五時間、七時間かかるようなところ、こういう不便なところはやはり路線を拡大していくという公平な原則というものは貫いてもらいたいと、こう思うんです。 もう一つ、航空問題の最後にしておきたいんですけれども、円高メリットの問題ですね。昨年十二月、五%下げたんですか、二百九十何円…
第84回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木忠雄君 考えて対処したい——具体的にもう少し詰めたいんですけれどもね。いろいろな話は私も一部伺っているんですけれども、やはり早急にこの問題は結論を出すべきだと思います。やはり国民の感情的に言っても、何か二百九十四円でいまやっているというんですか、こういう段階ではちょっと後追いのような感じがするわけです。その点を運輸大臣の明晰な判断でひとつお願いしたいと思います。 それから時間がもう限られているので、国鉄総裁に一、二伺っておきたいん…