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日本維新の会衆議院
総発言数
632
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2023/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会52 件・52%
  • 消費者問題に関する特別委員会39 件・39%
  • 内閣委員会9 件・9%

※ 全 632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

632 20 を表示
日本維新の会2023/11/10

212衆議院 国土交通委員会 第2号

○三木委員 ありがとうございます。 地理試験も、カーナビがあるから、もうそんな細かいところまで、交差点の名前まで覚える必要ないんじゃないのというような御意見もたくさんあると思いますので、是非ともよろしくお願いいたします。 それで、まだそれ以上に、かなりタクシー会社というのは数多く制約というものがあって、どんなものが一体タクシー会社の負担になっているんですかということを担当課の方にお伺いしたんですけれども、これは全部網羅して一覧表にしてい…

日本維新の会2023/11/10

212衆議院 国土交通委員会 第2号

○三木委員 ありがとうございます。質疑時間がもう終了しておりますので、是非、その資料をいただけたらなと思っております。 今後、こういったライドシェアの、日本の交通状況について今後も議論を重ねて、よりよい日本の交通手段というものを日本の社会の中で築き上げていくために努力してまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 本日は、ありがとうございました。

日本維新の会2023/06/15

211衆議院 憲法審査会 第15号

○三木委員 森会長、ありがとうございます。 日本維新の会の三木圭恵です。 本日で今国会の衆議院憲法審査会は会期延長がなければ最後となります。本日は、衆議院法制局、衆議院憲法審査会事務局によって、「「緊急事態(特に、参議院の緊急集会・議員任期延長)」に関する論点」を各会派ごとにまとめていただき、ありがとうございます。 まとめていただいた資料を眺めてみますと、維新、自民、公明、国民、有志の会の論点はおおむね一致しており、差異のある部分はある…

日本維新の会2023/06/15

211衆議院 憲法審査会 第15号

○三木委員 お答えありがとうございます。 それでは、もし仮に、岸田総裁が仮に二期目の総裁選挙で選ばれなかった場合は、お約束が果たせなかったということになると思います。 一般的には、民間の感覚では、目標を立て、目標に向かって計画を立てて、スケジュールを示して達成に向かうということが当然であると考えます。 また、各会派、各党派の合意がなければというふうにおっしゃいましたけれども、今の与党は、三分の二以上の議席数を確保されておると思います。与…

日本維新の会2023/06/08

211衆議院 憲法審査会 第14号

○三木委員 森会長、ありがとうございます。 日本維新の会の三木圭恵です。 毎週安定的に開かれてきた衆議院憲法審査会も、会期が延長なく終われば、残すところ来週のみとなりましたが、残念ながら、著しく前進したとは言い難いのではないでしょうか。 緊急事態条項の国会機能維持において、国会議員の任期を延長することについては、参議院の緊急集会の範疇や期間について、七十日以内の平時の制度であるという主張と、平時のみならず緊急時には七十日を超えて適用して…

日本維新の会2023/05/25

211衆議院 憲法審査会 第12号

○三木委員 日本維新の会の三木圭恵でございます。 本日は、国民投票についてということですので、昨年に意見を述べました部分と重なることも多くありますが、再度、大事な論点について述べさせていただきます。できましたら、何度も同じ議論を繰り返すのではなく、一定の結果を導き出すべきと考えます。 それでは、意見表明に入ります。 まず、令和四年四月二十七日に提出されました三項目については、その内容が、開票立会人の選任に関わる規定整備、投票立会人の選任…

日本維新の会2023/04/27

211衆議院 憲法審査会 第9号

○三木委員 日本維新の会の三木圭恵です。 今日は、憲法九条について、我が党の考え方と各党各会派の意見の相違についてまとめてみたいと思います。 まず、九条一項、二項は維持するという考え方は、自民党、公明党、立憲民主党は同じであります。しかしながら、立憲民主党は、自衛隊は合憲であり、その役割、必要性は国民が理解しているところであり、自衛隊の明記は不要とのお立場なので、各党の比較の対象からはここで外れてしまうことになります。 国民民主党は、本…

日本維新の会2023/04/26

211衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 第2号

○三木委員 日本維新の会の三木圭恵です。 本日は、連合審査会で質疑させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 予算委員会でも質問をさせていただきました財源確保法について、再度質問させてください。 岸田首相は、国家の責任として、これを安定的に支えるためのしっかりとした財源措置が必要です、そのような趣旨を度々発言されてきたわけでございます。四分の三については、歳出改革、決算剰余金の活用、税外収入を活用した防衛力強化資金の創設など、…

日本維新の会2023/04/26

211衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 第2号

○三木委員 今言っていただいた決算剰余金の活用と税外収入と、そういった、歳出改革とかも含めたものが安定財源だというお答えだと思うんですけれども、予算委員会のときもちょっと御質問したんですけれども、不動産の売却益、これは国有財産の売却ですね、ここでいえば、大手町プレイスを売却して四千億円とか、ほか、コロナ予算に積み上がった積立金や基金等の不用分の国庫返納額、〇・一兆円と〇・二兆円とか、これを安定財源と言うのであれば、五年間の防衛予算の中に…

日本維新の会2023/04/26

211衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 第2号

○三木委員 今の、税外収入で〇・九兆円ずつを確保していくと。それが何で〇・九兆円なのかという根拠というのは、私は、多分ないと思うんですね。だって、大手町プレイス、四千億でしょう。だって、不動産の売却益は、今は、この五年間では大手町プレイスが四千億円ぐらいで売れたかもしれませんけれども、六年後はもしかしたら、予算委員会のときも申し上げました、もしかしたら、例えば何か大きなものが売れて、一兆円とか二兆円とか、税外収入が入ってくるかもしれない…

日本維新の会2023/04/26

211衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 第2号

○三木委員 いいんですよ、別に、税外収入の額が六年後変動する、それは当たり前だと思うんですよ。そんなことが、安定的にこれは必ずありますって、ないかもしれないし、あるかもしれない、これは別に私はいいんですけれども、いいんですけれども、じゃ、今の議論は目先の五年間に集中した議論をしていると思うんですね。六年目からどうするんだということは、今お答えのように、何かはっきりしないわけですよ。あるかも分からないし、ないかもしれないということだと思う…

日本維新の会2023/04/26

211衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 第2号

○三木委員 だから、結局そういうことなんですよ。質疑して、各いろいろな委員が、いやいや、これは安定財源じゃないのに、どうして税金だけ安定財源として取るのかということを、皆さん、るるおっしゃっていると思うんですね。国債発行はしませんと言いながら、国債発行した原資を使って安定財源と言っているじゃないかということをみんな言っていると思うんですけれども、今おっしゃったように、御答弁の中でおっしゃった、変える意思はございませんということなので、こ…

日本維新の会2023/04/26

211衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 第2号

○三木委員 済みません。この年間一兆円の財源のための歳出改革というのはもう最初から行うつもりはない、復興特別税を十四年間延長して二〇五一年まで継続するというのであれば、それはもう防衛税もその間ずっと取り続けるという意味でよろしいんですか。

日本維新の会2023/04/26

211衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 第2号

○三木委員 これは、現行の家計への支出は変わりませんと何度も政府の方はおっしゃっております。負担の額も一定のものに抑えてできる限り縮小するということを言われているんですけれども、復興特別税について、納める期間が延長されたら、これは私は負担増だというふうに思うんですね。 しかも、二〇三七年に終わるはずであったもの、つまり若者世代に先送りしていると私は思っているんです。つまり、二〇三七年に働いている現役世代で終わるはずだったものが、二〇三八…

日本維新の会2023/04/26

211衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 第2号

○三木委員 経済成長を努力して、言ったら、可処分所得を上げていって所得税の負担感を軽減していくというお話だったと思うんですけれども、経済成長を目指していただくのはもう当然のことではありますけれども、私としては、やはり、政府が歳出削減やそういった中長期的な計画をもう少しちゃんと作って、将来の世代に負担をツケ回しするような今回の復興特別税の期間延長であるとか防衛税であるとかというのは、見直しをしていかないと国民の皆様方の納得は得られないとい…

日本維新の会2023/04/26

211衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 第2号

○三木委員 しっかり取り組んでいただきまして、ただ、古くなったものから次、新しくしていくというのは、やはり、新しい技術開発があって、今、古くはなっていないけれども新しいものを入れていかないといけないということも十分考えられると思いますので、そういったところも考慮をしていただきながらお願いをしたいと思います。 次、防衛装備品についてお伺いいたします。 防衛省が調達する装備品等の開発及び生産のための基盤の強化に関する法律というのが提出されて…

日本維新の会2023/04/26

211衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 第2号

○三木委員 もう矢継ぎ早に次の質問をさせていただきたいんですけれども、防衛装備品なんですけれども、平時の生産力と有事の生産力は、当然だけれども、全く違うというふうに考えております。仮に有事が長期戦になった場合、兵器が不足すること、装備品が不足するということは目に見えているんですけれども、その際、どう対処するのかということを真剣に考えるべきだと思うんですね。 国際的に、今後、日本も、価値観を共にする諸外国が危機に陥ったときに手を差し伸べる…

日本維新の会2023/04/26

211衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 第2号

○三木委員 質疑時間が終了いたしましたので、終了させていただきます。 御清聴ありがとうございました。 〔鬼木委員長退席、塚田委員長着席〕

日本維新の会2023/04/20

211衆議院 憲法審査会 第8号

○三木委員 日本維新の会の三木圭恵です。 発言の機会をいただきまして、ありがとうございます。 緊急事態条項のうち、国会議員の任期延長について、国民民主党、有志の会との三党派で条文案を作成いたしました。現在、緊急事態時におけるその他の国会機能の維持、一般的な緊急事態宣言の在り方、憲法第五十三条の見直し、憲法裁判所の組織と権限などについて、実務者間で話合いを進めています。 日本国憲法制定の過程で、日本側は、緊急時には法律、予算に代わる閣令に…

日本維新の会2023/04/18

211衆議院 安全保障委員会 第9号

○三木委員 日本維新の会の三木圭恵です。 まず最初に、自衛隊のヘリコプターのUH60JAが墜落した事故について、殉職された自衛隊員の御冥福をお祈りするとともに、いまだ発見されていない隊員の皆様の無事をお祈りするとともに、早期発見の方に力を入れていただきますように更に強くお願いをします。よろしくお願いいたします。 それでは、質問の方に入らせていただきます。 まず初めに、能動的サイバー防御について質問いたします。 先日、安保三文書の質問で、…